汎用品と違い車種専用設計のためピッタリとくっつきます。
ウェットカーボンでクリアがしっかり塗装されているためズボンのチャックやリベットが当たっても傷が付きづらく長期間使用できそうです。
また他の方のインプレにもありますが、外す予定がないのであればもっと強力な両面テープを使ったほうがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
運転中の体の前滑りを解消する為に取り付けました。
フィッティングはバッチリでしたが、自分のだけか分かりませんが裏に着いてる両面テープが弱くすぐ取れますので自分で新しく別のテープを貼りました。
自分はFPRのを購入したので自分で塗装しました。
後は値段が少し安くなれば大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
貼りつけも特に難しくなく良かったですね。
しっかりとホールド出来そうなので、ムダな力が要らないような気がします。
もう少し安ければありがたい商品ですね。
概ね期待通りですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
タンクのキズ防止に購入。
タンクが派手になりすごく良い。
貼りやすく、厚みもありしっかりした製品。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
全塗装したので、張替えです。
作りがしっかりしている。
図柄が非常によい。
値段も手頃。
これ一枚でバイクの印象が変わる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
気泡が入らないよう一心不乱に指でこすり続け、貼り終えてから我に返ると・・・
・・・メッチャずれてるし・・・(泣)
3日凹んでから気を取り直し、試乗です。
パンツの傷みが嫌だったのでイボイボじゃない方を選んだんですが・・・
なんの、十分グリップしますよコレ!
この時はジーンズでしたが皮パンよりすべらないです。
他のインプレでもありましたがブレーキング時のホールド性が上がり荷重コントロールがしやすく感じます。(スキルの低いレベルでの話ですが・・・)
コスパはともかく、積極的にコントロールする方にはおすすめだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
タンデム走行時、ニーグリップをしていても前方に押され、お股が痛くなったので購入を決意。
取り付けにはかなり苦戦しましたが、作業終了間際にコツをつかめました(笑)
貼り付け位置を決めたら、まず1点だけ貼り付けます。
多少ズレていても、ある程度であれば素材が伸縮するので、引っ張りながら空気を押し出すように貼っていくと綺麗に貼れます。
個人的には、シート側からハンドルに向かって貼っていくと作業が楽だと感じました。
商品説明に「完全接着には72時間必要」とあったので、バイクを放置しテスト走行しましたが、期待通りグリップ力は向上しましたね。
テスト走行ではGパンでしたが、イボイボによる痛みや違和感は感じませんでした。
峠道や長距離ツーリング、タンデム走行時などの負担が減りそうです。
値段が高いのが残念ですが、性能はオススメ出来ます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
クレバーライトさんのキャップなら良いと思い購入しました、タンクにワンポイントアクセントが出来て満足です。カラーに合わせてボルトが付いてるともっと良いかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正品を使用していたのですが、貼り方が悪かったせいか、パット間の塗装がくすんできたので、目立たないうちに張り替え。
腹をタンクに乗せているので傷が付きやすいようです。
黒に黒なのであまり目立たず、自分としては満足。
これでもタンクにくすみが出るようならば タンクパットR等に交換する準備をした方が良いのかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
コメント(全0件 )