ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30321件 (詳細インプレ数:29043件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13516 | |
| おおむね期待通り: | 11138 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4182 | |
| もう少し/残念: | 866 | |
| お話にならない: | 610 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
最近はバイクの盗難被害が後を絶たず、特に人気の車種や希少なモデルでなくても、一瞬の隙を突かれて盗まれるケースが非常に増えています。防犯対策として強固なチェーンロックやディスクロック、バイクカバーをかけるといった定番の方法は当然行っていますが、プロの窃盗団に目をつけられると、それらの物理的なロックすら短時間で破壊されてしまうという現実があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
万が一車両が持ち去られてしまった場合の最終ラインとして、GPSやBluetoothを活用したスマートタグ(紛失防止タグ)を車体に仕込んでおき、位置情報を追跡できるようにしておくという対策を導入することにしました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートタグをバイクのどこに隠すかというのは意外と難しい問題です。シート下やサイドカバーの内部などは一見良さそうに思えますが、窃盗犯も真っ先に確認するポイントであるため、簡単に見つけ出されてその場に捨てられてしまう可能性が非常に高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
外装を大きく分解しなければアクセスできないような奥深い場所に隠してしまうと、今度はタグの電池交換のたびに毎回カウルを外すといった大がかりな作業が発生してしまい、メンテナンス性が著しく低下します。また、金属製のリフレクターやフレームのすぐ近く、あるいはエンジンの奥深くに配置すると、電波が遮断されてしまい位置情報の精度が落ちたり、全く通信できなくなったりするというリスクもありました。
【付属品はついていましたか?】
そのような課題を解決してくれるアイテムを探していたときに見つけたのが、このデイトナのナンバープレートホルダーでした。最大の特徴は、バイクのナンバープレートのすぐ真裏という、一見すると盲点になるような位置にスマートタグを完全に隠して収納できる点です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に商品を手にとってみると、本体はしっかりとした厚みと強度がある樹脂製で、非常にタフな作りをしています。ナンバープレート全体を背面から支えるような形状になっており、外側から見ると普通のナンバープレートベースやホルダーと何ら変わりありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タグを収納するポケット部分は、プレートを車体に取り付けると完全に挟み込まれて見えなくなる構造になっているため、外観からはここに紛失防止タグが仕込まれているとは絶対に分からないようになっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 1 |
このプレートは問題なく装着できます。
ただ、レブル250とは相性悪いのかと・・・
レブル250には振動軽減のゴムが三か所についています。
ボルト止めの所と真ん中下側の所です。
真ん中下側のゴムが枠支えるのではなく、肉抜きしたところからナンバーに直についてしまいます。
あとナンバー自体がフェンダー?の役割も担っているのかもしれないです。
新型の方がナンバーが下側にされているので・・・もしかしたら肉抜きしているところに小石が当たり・・・と想像してしまいます。
ちょっと商品選び失敗しました。肉抜きされていないほうを取り付けます。
フルカウルとかなら問題はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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