| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ステップ位置変更に伴い露出するプレートのねじ穴に使用。普通のボルトで隠すよりはこちらが格段に安く、見栄えもよさそうなので試してみました。
頭部径はねじ穴とほぼ同じで非常にすっきり。横にある突起は差し込む方向にはすんなり入り、抜く方向ではネジ山に引っかかる構造なため振動で外れる心配はありません。
その後最終的にステップは元と同じ位置に収まり、このキャップも不要となったので外そうとしたのですが、ここで困ったことになりました。頭部径の小ささと密着性のおかげでマイナスドライバーは全く入りません。
幸いにも使用した穴は貫通しているため、ドライバーで押し込んで裏から抜き取ることができました。もし穴が非貫通ならドリルビットで穴をあけカッターで切り裂く等する必要があるでしょう。
使う前には本当にふさいでしまって大丈夫かよく考えましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )