ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29869件 (詳細インプレ数:28554件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
一番の目的はスマホのナビアプリを使うための給電用でしたが、結果としてバッテリーの健康状態を常に監視できるマルチメーターとして大活躍しています。本体は想像していたよりもかなりコンパクトで、ハンドル周りに取り付けても主張しすぎず、視界の邪魔になりません。付属のスペーサーが優秀で、私のバイクの標準的なハンドルバーにもガタつきなくガッチリと固定できました。質感も安っぽさがなく、バイクのメーター周りの雰囲気に自然と馴染んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に通電させてみると、デジタル表示の文字が明るく、日中の直射日光の下でもかなり見やすいです。夜間は眩しすぎるのではないかと少し心配していましたが、適度な輝度で夜間走行でも視界の負担になりませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
本体のボタンを押すだけで、バイク本体の電圧、スマホに流れている出力電圧、そして電流値が順番に切り替わるのが本当に便利です。これまではスマホがしっかり充電されているかどうかは画面の小さなカミナリマークを覗き込むしかありませんでしたが、このチャージャーの電流表示を見れば、急速充電がしっかり行われているかどうかが一目で分かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
クイックチャージ3.0に対応しているため、ナビを起動しながら音楽を流し、画面輝度を最大にして走っていても、スマホのバッテリー残量がみるみる増えていくのは非常に心強いです。そして、この製品の隠れた主役機能と言えるのが低電圧アラートです。普段は青っぽく光っているバックライトですが、電圧が下がると赤色に変わる仕様になっています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
冬場の冷え込んだ朝にセルを回した直後や、渋滞に捕まってアイドリング状態が長く続いたときに、一瞬赤く点灯したことがありました。これによって、自分のバイクの発電ジェネレーターやバッテリーが今どれくらい頑張っているのか、あるいは弱っているのかがリアルタイムに体感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの電源取出しハーネスを自分のレブル250に取り付けてみたところ、想像以上に作業がスムーズで感動しました。バイクの配線いじりといえば、純正のコードをパチンと切ったり被覆を剥いたりするイメージがあって初心者にはハードルが高く感じられますが、このアイテムは完全にカプラーオン設計なので純正の配線を一切傷つけずに作業を進められます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際の作業では、ヘッドライトケースを開けて中にある目的のコネクターを探し、そこにこのハーネスを間に割り込ませるようにしてカチッとつなぐだけでした。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクの配線いじりといえば、純正のコードをパチンと切ったり被覆を剥いたりするイメージがあって初心者にはハードルが高く感じられますが、このアイテムは完全にカプラーオン設計なので純正の配線を一切傷つけずに作業を進められます。
【注意すべきポイントを教えてください】
デイトナの電源取出しハーネスを自分のレブル250に取り付けてみたところ、想像以上に作業がスムーズで感動しました。バイクの配線いじりといえば、純正のコードをパチンと切ったり被覆を剥いたりするイメージがあって初心者にはハードルが高く感じられますが、このアイテムは完全にカプラーオン設計なので純正の配線を一切傷つけずに作業を進められます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際の作業では、ヘッドライトケースを開けて中にある目的のコネクターを探し、そこにこのハーネスを間に割り込ませるようにしてカチッとつなぐだけでした。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
この製品のパッケージを開けると、驚くほど短い配線が1本入っているだけです。「これだけ?」と思いますが、作業の本番は配線ではなく、右側のフロントサイドカウルを外す工程にあります。スズキ車特有の樹脂クリップや隠れたボルトが多く、初めて外す時はプラスチックの爪を割らないか冷や汗をかきます。カウルの脱着さえクリアできれば、作業の9割は終わったも同然です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
目当ての純正オプション用カプラー(防水キャップが付いています)を見つけたら、キャップを外してこのハーネスをカチッと割り込ませるだけ。電装品DIYでよくある「純正配線にニッパーを入れる罪悪感」や「エレクトロタップによる接触不良の不安」が一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
イグニッションONでスマホへの給電が始まり、キーを抜けば完全に電力がカットされます。バッテリー直結(バッ直)のように「あ、スマホ繋ぎっぱなしで放置してバッテリーが上がった……」といううっかりミスが起きないので精神的にとても楽です。
【注意すべきポイントを教えてください】
グリップヒーター等との併用は厳しい消費電力が大きいパーツ(出力の強いグリップヒーターやフォグランプなど)をこれ1本から取ろうとすると、3Aの許容電力を超えてヒューズが飛ぶリスクがあります。複数パーツを付けたい場合は、別途リレー(デイトナの「D-UNIT」など)を組むか、シート下から電源を引く必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
しかし、海外製の格安USBポートや、一部のドラレコは端子が「平型」だったり「クワガタ端子」だったりします。そのままではカチッとはまらないため、電工ペンチを使ってどちらかの端子をかしめ直す(付け替える)というプチ加工が必要になる場合があります。完全な「ポン付け」を狙うなら、接続するUSBポート側もデイトナ製など、丸型ギボシを採用している国内メーカー品を選ぶのが無難です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
TSRのフェンダーレスキットを取付する為にナンバー灯(ライセンスランプ)の配線を改造する際に、ナンバー灯の配線で分岐していた回路を電源分割する為にDIYで取付しました。
ついでにUSB電源も追加しました。ギボシ端子の加工も必要ですが、慣れれば簡単に取付できます。
作業の様子をYouTube (動画中盤)で公開していますのでよかったらご覧ください。
バッテリーに直接接続するメイン電源のケーブルとキーオン信号(アクセサリー電源信号)でメイン電源をオンオフさせる制御線を配線します。
私はこの制御線とナンバー灯のプラス側の線を接続して使用しています。
この動作テストを動画でまとめております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
この商品が欠品続きで手に入らなかったため、右側のブレーキ端子から電源を取る方法でカエディア製のUSBを付けていました。
ブレーキ端子からの取り出しは若干不安があるなかで走行をしていたところ、運よく早期に購入ができたため早速取り付けをしました。
ハンドルカバーとフロント側のカウル取り外しが出来れば90%完成したようなもので、ハーネスのカプラーはシッカリしているし、どこからアースを取ろうか…などと考える必要もありません。
作業はゆっくりやって2時間程度でした。
また、最近はHPからダウンロードして取扱説明書を取得するメーカーか多いなかでこの商品は同包してありとても親切でした。
さすがDAYTONAさんです!
配線の取り回しを慎重に行い、外したカウル等をもとに戻せば完了でした。
配線の取り回しはハンドル付近で行うため、剥き出しの線では断線の可能性があるから、7パイの配線チューブを使用し両端はビニールテープを巻かずに自由にしておきました。
途中にギボシ端子があるため7パイでちょうど良い具合でした。
(ヒューズボックスにはカバーを除きました。)
ユーチューブ動画で配線取り回しを含めてこの商品の取り付けを詳しく解説している方(有名な方ではなく)がいらっしゃるので、私は参考にさせてもらいました
取付中の写真を撮り添付するつもりでしたが、取り付けに夢中になり忘れてしまったので、同包してあった取扱説明書と配線チューブを参考に添付します。
とても良い商品なので欠品が解消して手に入りやすくなると良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではUSB電源やドライブレコーダー、グリップヒーターなどを追加するたびに、ギボシ端子を使って配線を分岐させたり、バッテリーの端子に何本ものリングターミナルを共締めしたりしていた。
そのため、シート下の配線は常にスパゲティ状態になり、見た目の悪さだけでなく、どこかで接触不良やショートが起きるのではないかという不安が常に付きまとっていた。しかし、このD-UNITを導入したことで、それらの悩みが一気に解決した。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本体は非常にコンパクトで、スペースに限りのあるバイクのシート下やサイドカバー内にも無理なく収まる。メインの電源はバッテリーのプラスとマイナスに直接接続し、作動のトリガーとなるアクセサリー(ACC)連動信号は、テールランプやヒューズボックスから1本だけ取り出す仕様になっている。
【使ってみていかがでしたか?】
ACC連動の信号を感知すると、D-UNITの内部リレーが作動し、4つの出力ポートへ一括して電力を供給する仕組みだ。これにより、キーをOFFにすればすべての後付け電装品の電源が確実に遮断されるため、消し忘れによるバッテリー上がりの心配が完全にゼロになった。
【注意すべきポイントを教えてください】
特に優れていると感じたのは、4つの出力ポートそれぞれに独立したミニ平型ヒューズ(7.5Aが2つ、5Aが2つ)が配置されている点だ。合計で最大20Aまでの大容量に対応しているため、消費電力の大きいグリップヒーターやフォグランプを接続しても全く問題なく安定して動作する。
【他商品と比較してどうでしたか?】
万が一、どこかの電装品でショートなどのトラブルが発生しても、そのポートのヒューズだけが飛ぶため、他の電装品やバイク車両側のメインハーネスへのダメージを防ぐことができる。この安心感は、長距離のツーリングや雨天時の走行において非常に大きい。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
MT-07に取り付け。
ホーンの裏のナットを緩め、端子の位置を少し回せば純正のハーネスに取り付けることができマッスル
位置が決まったら緩めたところは締め直してね
純正より一回り大きく、音も少し低くなります。
なんか部品交換してみたい人にオススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
とてもわかりやすい説明書で悩むことなく取り付けできました
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Reble 1100に装着したエンジンガードに、デイトナ プレシャスレイ-W LED FOG LAMPを取り付けました。
この際、フォグランプの電源は、 デイトナの電源ユニット「D-UNIT(ディーユニット)」から取り出しています。
上記の取付作業は、全て、懇意にしているバイク店に依頼し、延べ2時間弱で作業完了しました。
フォグランプの取付けにあたっては、商品に付属の取扱説明書だけで、特段不自由することはないと思いますので、素人でも作業可能だと思います。
ただし、上記の電源ユニットだけは、Rebleの電源ハーネスからの取出し等にひと工夫必要ですので、バイク専門店に依頼するのが無難だと思います。
フォグランプ点灯時、並びに、エンジンガードへの取付状態及び電源ユニットの取付状態の各々の写真は、添付のとおりです。
点灯時の使用感は、「明るい」の一言に尽きます。
RebleのヘッドライトはLEDのため、一般的なハロゲンランプ等との比較において、その横方向の照射範囲が狭く感じます。
フォグランプ点灯時は、街路灯等が無い山間部のワインディングにおいても、安心して走行できます。
他社のフォグランプと比較したことはありませんが、Rebleにエンジンガードを取付けている方には是非ともおすすめしたい一品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
数年前に購入した車両の細々としたカスタムをするにあたり購入した車両の一つです。
SV650Xのスタイルが気に入って購入しましたが、純正ウィンカーのデザインが好きになれなく(あくまでも個人の感想です)社外品に交換しようと思い立ったのですが、当時はLEDタイプのウィンカーが世に出始めて数年しか経過していない時期で現在ほどバラエティーに富んだデザインが広まっていなかったため「視認性が良く(車検対応)」と「信頼性」の観点から国産メーカーのオプション品扱いのウィンカーを購入しました。
バイクメ?カーのオプション品でも「汎用品」であるため配線の接続端子が「ギボシ」タイプでそのままでは所有車両に取り付けることが出来ない状態でした。
車体側の端子や純正のウィンカー端子を切断&加工する事が嫌だったため、Webikeさんでスズキ用のウィンカー端子のオス側が売られていないかを検索したところ本商品に出会いました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
「スズキ用」と言っても年式で接続端子の形状が違う事もあるので、対応車種欄に「汎用」としか記載されていなかったこともありギャンブルで購入してみましたが運良く適合してくれました。
【取付けは難しかったですか?】
購入した社外ウィンカーのギボシ端子(オス)に本商品のギボシ(メス)を接続し、車体側の端子に接続するだけなので「配線」自体の取り付けは簡単ですが、フルカウルタイプの車両等はソコに辿り着くまでの作業や配線取り付け後の外装戻し作業の方が大変かもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
配線接続後点灯確認し問題が無い事を確認後正式に組み立てたので無駄な後戻り作業をせずに済みました、現在も問題無く使用できています。
【付属品はついていましたか?】
Webikeさんの商品紹介画像に掲載されている通り、変換ハーネス2セットの商品です、ウィンカー前後で使用する場合は2個購入してください。
【期待外れな点はありましたか?】
商品自体に問題は全くありません、欲を言えば「もう少し安い」とありがたいかな。
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【取付けのポイントやコツ】
取り付け事態は上に書いたように簡単なのでプラスとマイナスを付け間違えないようにだけ注意してください。
フルカウルタイプのバイクはカウルの脱着時にカウルの爪を折ったりしないように慎重に作業してください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は同梱されていませんが商品名が「何」に使用するモノかを物語っているので、それを分かって購入する人であれば問題無く使用できると思います。
【注意点】
上記の【取付けのポイントやコツ】に記載した事を注意して作業していただければ大丈夫です。
【一緒に購入するべきアイテム】
交換用のウィンカー本体、を必要本数購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
この手の商品は無いと地味に不便なので爆売れする商品では無いと思いますが、可能な限り継続販売をよろしくお願いします。
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