ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5811件 (詳細インプレ数:5652件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2624 | |
| おおむね期待通り: | 2037 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 224 | |
| お話にならない: | 121 | |
3.0/5
バッテリーレスのバイクに取付けました。とても明るく安定した点滅で機能的には満足です。しかし、レンズと本体の間にパッキン類が無く、雨天での走行後は水が入ってしまいます。バスコークなどでコーキングすると多少マシになりました。
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3.0/5
付けていたアルミホルダーが変形したため再購入。基本セットはエッジ テールライトにアルミホルダーと8mm穴ステーがついただけなのですが、エッジ テールライトに3000円プラスと結構割高です。8mm穴ステーが取り付けにくく8mm穴ステーの黒塗装もすぐに錆びてしまう等、やや不満がありますが、フェンダーレスキットは選択肢がこれしかなく再購入しました。
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3.0/5
形状が気に入ったので購入しました。コンパクトな割に視認性も悪くありません。しかし細部の仕上げが雑で、ボディに少し傷がありました。
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値段も手頃なのでこれを選びました。取付は通常なら簡単でしょう。
が車体側のブラケットが曲がっていて、そのままではボルトが入らず長穴加工。(車体側の問題、溶接が)
純正のランプステーも無理矢理ボルトを入れている状態で酷いもんです。
取付配線をしブレーキを利かせても点灯状態に変化なし。
ブレーキを離してもテールではなくブレーキだと思われる光量が。
???エッっと少しの間意味が分かりませんでした。
純正の電球だと、ブレーキONでテール以外にブレーキも点灯するので配線は問題無し。
バラしてあれこれやっているうちに、テール/ブレーキの基盤とナンバー灯基盤が接触していると、ブレーキ点灯状態になる事がわかり、修正し正常に点灯するようになった。
はっきり言って不良品って事だったのでしょうか。
ランプカバーの3本のビスのうち1本は十字溝なめているし、基盤固定のビスも左右で長さが違うし片方は溝なめていて途中までしかねじ込んでいなかった。
これって不良で返品されたのを直して物でないかと思った。
あと、ランプカバーとベースの合わせもピタッとしていなかったのでシーリングしました。
半田もきれいとは言いがたいが、この値段では仕方ないのかな。
デザインは良いと思うのだけど。
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他社のLEDウインカーで使用しましたが問題なく作動しました。
製品には満足していますが、配線の説明が付属説明書では不十分だと思いますが、詳細はメーカーHPで確認でき難を逃れました。
http://www.dirtfreak.co.jp/moto/products/drcproducts/index.html
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付属のキボシやターミナルがショボすぎる。
とはいえ、一から作るのも手間だし、代替もないので気になる方はアレンジして使えばいいと思う。
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3.0/5
2010モデルのKLX250に取り付けました。
説明書も判りやすく取り付け自体は簡単ですが、以下気になった点です。
(1)純正フェンダーにある泥、水の浸入を防ぐフラップが無くなるので水や泥が
テールランプの方に入り込むのでリークしないか心配。
(2)DRCのウインカー&レジスターキットと装着しましたが、純正フェンダーではテールランプのう内側に配線を収納できるのですが、そのスペースが無くなるのでテール&ウインカーの配線を納めるのに苦労しました。装着するのであればレジスターキットではなくICリレーごと交換をお勧めします。
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