ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2619 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
4.0/5
オフ車のカスタムではお馴染みのLEDフラッシャー“Type-601”です。デザイン的に合わせ易かったので“エッジアルミホルダーキット”とセットで交換しました。
純正がウインカー球のため別途専用リレーまたはレジスター(抵抗)は必要ですが球切れの心配も無く、また消費電力も極々少ないLEDウインカーはもともとバッテリー容量に不安なDR-Zにピッタリです♪
ただ付属のアルミ製ボルトは強度的にもやや不安で、強く締めた覚えは無かったのですがボルトの途中から折れてしまい少々焦りました!(汗)
幸いにも残った部分で固定できたので良かったのですが大切な部分だけに“軽量<強度”の選択をしていただければ間違いなく『★5つ』です・・・・・(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
この三角の他にあまりないデザインと
LEDということで気に入って購入しました。
シェルパの場合、純正を外すと 2つほどウインカーを
取り付けられる穴があるので、そこにちょうど収まりました。
しかし、ナットが少し特殊で外れ止め付きなので
ナットを締めこむのに少し苦労します。
ですがウインカーの方向を調整できるようにスペーサーが
入っているのでその点の調整はいい感じでできます。
コードもだいぶ長めにしてあるので十分に取り付けできると
思います。
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4.0/5
前回、DRCエッジプラスチックホルダーキットを装着していたのですが、プレートごとナンバーが紛失してしまい、しかも、通勤に使っているため、至急ナンバーの再交付及び新しいホルダーキットが必要になってしまったため、今回はアルミホルダータイプを購入しました。人為的か偶発的なのは不明ですが、プラの方は取り付けしてから4000キロちょっとで、取り付け穴をずらし、開けなおしたボルト穴からボルトごともぎれた状態でした。
今回、ホルダーの取り付け穴位置が違うため、リアフェンダーに別穴を再度開け取り付けました。(3点止め)
ナンバー取り付けについては汎用のナンバープレート板をはさみ2点止めでボルト固定しました。ナンバーホルダーの紛失が偶発的なものとすると、2点だけのボルト止めはXRの振動に耐えられるのか少し不安ですが、アルミの金属疲労が無い限り、プラホルダーより耐久性はあるのではないかと思います。
今後はリヤフェンダーに直付けのボルトを、取り外してあるシートフレームを加工してホルダーを取り付けた方が安心かも知れないと思っています。アルミホルダー部分をブラック色のものがあれば欲しいなとも思います。(自分で缶スプレーやればいいのですが)値段の方は、機能や見栄えからすれば、少し安めのように感じますが、不意の出費だったので厳しかったです。何分流用しているため、まだ、課題が残りますが、機能やビジアル的には、お勧めできる商品だと思います。
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4.0/5
このテールの形のカッコよさにほれて購入しました。
ついでにリアフェンダーも購入して取り付けましたがシェルパの場合、取り付ける際にM6のナットが必要になるので用意しないといけないのです。
商品には付属していないのでホームセンターでナットを購入しました。そんなところで★4つです。
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4.0/5
取付位置を考えるのに苦労しました・・・。
後続車から見えにくくなく、外観を損ない位置、結局写真の位置に取り付ける事にしましたが、若干ウィンカー本体が浮いています。
性能は全く問題ないですが、取付の際はフェンダーに穴を開けることになるので、1回でバチッと決めるようにしないといけないのが難しい所です。
また、誤作動防止の為にリレー付け替えなどの処置も必要となります。
コレを付けると見た目がかなりスマートになった気がします。LEDで省電力にもなるので、取付位置だけしっかりすればオススメです。
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4.0/5
'07KLXへの取付です。
リアウィンカーのLED化に伴って、誤作動防止の為に取り付けました。
まずは純正リレーからの付替えですが、純正はヘッドライトカウルの内側、車両右側にあります(kawasakiのHPのパーツリストで確認可)
それをニッパー等でカットして、付属の説明書通りにICリレーを接続します。
アース線ですが、私の場合は左ラジエターの上側にあるメインハーネスの固定フックのボルトでボディーアースしました。
しかしこの位置にアースすると、線が短いので純正リレーのあった位置に固定することが出来ません。
ですので写真のようにヘッドライトカウルの内側に、固定せずに放り込みました。
取り付けに関しては以上です。説明書通りにすれば正しく作動しました。
フロントウィンカーは純正のままですが、問題なく動いてくれています。
ウィンカーのLED化を考えている方は、同時に購入することをオススメします。
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4.0/5
単品で見るとカッコ悪いけど、LEDテールとセットだとコレが一番一体感があってBEST。難点は、テール以上に明るくないと思ったこと。後続の友人から見難くて危ないと、いちゃもんを付けられました。スモークはもっと暗いと思います。また、これもテール同様ですが、接続がKLX純正カプラーに対応していない為、配線を切断、加工して接続します。ちょっと純正カプラーを切断するのは抵抗が有りました。カプラーに対応していれば90点くらい。
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4.0/5
MyエリミのウィンカーをLED化するのに使用しました。
LED化する事で消費電力が大幅に減らす事が出来ますが
抵抗が低い為ハイフラッシャー状態になります。
その為、内蔵のIC回路で一定の点灯サイクルを作る為に
このような部品が必要となるわけです。
写真は以下のようになります。
左上:商品のパッケージです。
右上:ノーマルのリレーとの対比画像です。
左下:ウィンカー球とLED球の対比です。
右下:配線後の画像です。
配線は簡易ながら説明書通りに行いました。
後の事を考え、一応キボシで元に戻せるようにしました。
ウィンカーのパイロットが左右共通の差動タイプのため
球をLEDに変えリレーだけの交換だと全点灯に
(所謂ハザード状態)なってしまいます。
その場合、同じくDRCのパイロットライトハーネスと言う物を
使用して解消しますが、簡単な回路なので私は自作しました。
(詳細は整備日記をご覧ください。)
動作は全く問題なく期待通りの安定した動作をしました。
これでバッテリーへの負荷も減りますし、ヘタってきた時の
スロー点灯ともおサラバです。
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4.0/5
DUGOUTと迷ったのですがテールランプの形が気に入りましたのでこちらを購入しました、裏からレンズを固定する構造ですっきりしています。ただ単にアルミ板に穴を開けてプレスしただけの製品ですが、私のゼファーに付けているメーカー不明のフェンダレスよりはちゃんとした作りです。
取り付けは車体側カプラなのに対してランプ側はギボシです。なので車体ハーネスを切ってギボシ化するか中間にギボシーカプラのハーネスを作らなければいけません。面倒ですけど電工ペンチが使える方でしたら簡単な作業です。私はテールランプ・リアウィンカー左右の3本のハーネスをシート下まで取り回し、水がかからないように注意して途中はタイラップで固定しておきました。
装着後なんですが、おもいっきりマフラー排気口にかぶってます・・・(写真見てね)。この後社外マフラーに交換したら若干ずれましたが、半分はかぶってます。ここだけがちょっと微妙、、、なので4★です。
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4.0/5
DトラXへ装着です。
純正リレーを取り外した跡地に装着しています。圧着工具を使ったことがある方なら簡単な作業です。
本当は車体のハーネスをいじりたくなかったのですが、純正のリレーへの配線をちょん切ってギボシに付け替えました。純正に戻すときはその時考えましょう(笑)
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