ユーザーによる PIAA:ピア のブランド評価
「光」を軸にバイクの統一感を求めて様々なバリエーションを取りそろえたブランド。2024年FIM世界耐久選手権(EWC)に参戦するYOSHIMURA SERT MotulチームへのサポートなどPIAAはオートバイレースの過酷な振動にも対応する耐振、高性能LEDランプを展開しています。
| 総合評価: | 4 /総合評価242件 (詳細インプレ数:240件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 77 | |
| おおむね期待通り: | 108 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 45 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 4 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
現在プロジェクタータイプのLEDからの変更です、50πなので取り付け場所は自由自在しかもかなり軽いです、さすがPIAA!質感も高級感があり土台のステーもしっかりしているので走行中ブレる事も無いと思います。
明るさは、その辺の原ちゃりよりは、明るいですねー ただ広がりは少し狭めかな、まぁこのサイズですからね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
JA10スーパーカブ110に使用
M&Hマツシマの16AH B2C
B2クリア60W相当を以前、同じバイクに使ってました
PIAAのMB4は50W相当ですが
M&Hマツシマの60W相当も体感としては50W前後の明るさだったので
ライトの明るさとしては、ほぼ差はありません
しかし、ライトの照射角度がPIAAの方が若干広い角度だったので
特に夜間のハイビーム使用時はPIAAの方が明るく感じました
付属の小さなPIAAのステッカーもレッグシールドに貼らせて貰いました
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5.0/5
純正のホーンの音が貧相だったので、ウェビックのバーゲンで購入。
MHO-2は2端子タイプなので純正の線をそのまま使用出来ました。
取付てしまえば、あまり目立ちません。
タケガワ製オイルクーラーとのクリアランスも十分です。
ホーン本来の性能は勿論 良い音を発してくれます。
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ヘッドライトのLEDの補助灯火として左側に装着。
主に歩行者、ガードレールを確認しやすくするために使用した。
ランプの台座がシンプルなネジ止めであるため、ヘッドライトのステーにホムセンステーで連結。
強力なスポット光ハロゲンランプで、写真のように黄色い光を放つ。
ただ、やはりスポット光なので広範囲を照らすことはできないので、あくまでメインライトのおまけ程度である。
防水性能もよく、豪雨の中での走行でも内部に浸水することはなかった。(本体には水抜きの穴も設けてある)
ただ、残念ながらレンズの耐久性には疑問が残った。
ある日の走行後、レンズを見てみるとなんとレンズが欠損しているのだ。しかも内側の!?
幸いそれでもレンズ内に浸水はなかったのだが、レンズ自体の耐震性に難があったのか、その点は残念だった。
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夜道にバイクで走行していると
え?この距離で前に入ってくるの??
というタイミングで車が飛び出してくる事が多々ありまして・・・
イツ事故するか不安になってきたので
デイタイムランプ+夜間の存在感Upを目指して
満を持しての装着です。
PIAAのMLR11 2輪リレーハーネスキットとの同時装着により
Loのみ、Hiのみ、Lo+Deno、Hi+Deno等状況に合わせた使い方を出来る用にしてみました。
写真の取り付け角度だと
対向車への明るさは申し分なく、存在感大幅Upです。
目的達成です。命は守られます。
ですがやはり6発LEDといっても
消費電力が少ないECO使用なのでサブランプとしての期待には答えかねる。
といった感じとなります。
取り付け角度をもっと下げれば暗がり~夜間に足元を照らすサブランプとして使えそうデスが
そうなると存在感Upは幾分か減少しそうです。
ですが元々デイタイムランプとして使用する製品ですので
間違った使い方でPIAA様に文句は言えません。絶対に。
とりあえずコレで様子を見つつ
もっと明かりをっ!という感じなら
バッテリーと相談しつつH3バルブを使用するランプに交換しようかと思います。
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4.0/5
セロー250に取り付けました。
純正と比べると明るいので見やすいです。
ほぼ真っ白、ほんの少し青いので綺麗で高級感もあります。取り付けも特に難しいことはなく、付け替えるだけです(俗に言うポン付け)
ただ、6ヶ月弱で切れるとは思いませんでした。
距離は1万キロで、
舗装路9割
林道(ダート、ややガレ)1割です。
価格も安くはないので、もう少し寿命が長ければ言うこと無しなのですが...
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4.0/5
夜間の林道探索用にトリッカーに付けました。
トリッカーのヘッドライトは小ぶりな丸型の為、夜の真っ暗な林道では少々心許ないです。
このライト、広角での照射は出来ませんが、35Wイエローの光で充分仕事をしてくれます。
車からの視認性が良くなったため交差点などでヒヤッとすることが減りました。
土砂降りの雨でも使用していますが、今のところ内側が曇るようなこともないです。
配光はスポット寄りなので(LEDのスポットほど狭くはないが)ゼッケン化でこれ1発のみ、フォーク周辺に取り付けると進行方向しか照らさないので街灯もない夜の真っ暗な場所だとちょっと厳しいかもです。
取り付けはセロー250のフロントウインカーステーを使い、デイトナのスイッチをかませました。
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3.0/5
ポン付けではフロントフェンダーに干渉するので、ステーを加工、雨よけを撤去して取り付け。
音はラッパ音みたいで、あまり好きではないが、純正よりはまし。
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4.0/5
セローのヘッドライトは小振りの為か街灯の無い夜間の走行時に前方の視認性が良くありませんでした。
そこでY's GEARからセロー専用のLEDフォグライトが出ていたので視認性アップを期待して早速購入し取り付けてみました。
付属の取扱説明書には取り付け手順が親切に記載されていたので、2h程で取り付けることが出来ました。
尚、取説にも記載されていますが取り付け後に光軸の調整をする必要がありますが、この光軸の合わせ方によって照射先の見え方が変わってくるので夜間にてしっかり調整することをお勧めします。
走ってみた印象として、純正のヘッドライトのみの時よりもライトの照射幅が随分と拡がりました。それにより街灯の無い夜間の走行時に路面の状況が確認しやすくなったことで落下物等による転倒事故の抑制にも繋がったと思います。また対向車からの視認性向上にも貢献しています。
フォグライトのスタイルも良く、セローの純正として付いていても違和感の無いぐらい車体とマッチしてます。PIAAのストーンガードも非常にカッコいいです。
改善してほしい点としては、厚手のグローブを付けたままの状態だとフォグライト用のスイッチが少し押しづらかったですね。
後は価格が少々お高いので、コスパをもう少し頑張って欲しかったです。
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3.0/5
普段あまり使うことがないホーンだが、通信販売の送料無料あわせのために購入。
定評のPIAAのスポーツホーンを選んだ。
周波数はYoutubeで何度も吟味し、500Hzを選択。
取り付けた車体はKawasakiZ800。
幸い純正ホーンの端子形式がこのホーンと同じ平型2端子式だったため、ポン付けで装着することが出来た。(ただし、純正ホーンとは端子向きが異なるため、純正ハーネスでは届かず、少し引っ張りだす必要がある。)
純正のピーという音から、このたびプォーという音に変わってなんともいえない気持ち笑
私はOverのエンジンスライダーを装着しているのだが、ホーン取り付けの際、スライダーブラケットとエキパイの隙間が少なく、ブラケットに当たらないように取り付けるとご覧のようにかなりエキパイに近い位置になってしまう。
ホーン自体が樹脂製であるため、熱による溶解が気になるところ。
防塵カバーが装着されているため、耐久性に期待したい。
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