| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
CRM80に取り付けました。1o厚のアルミ板をベースとして、振動対策にあまりもののバーエンド用のゴムをはさんでます。アルミ板はナンバープレートに挟み込む形で固定してありますので、テールランプごとすぐとりはずせます。配線は適当に延ばして、カプラーの端子を抜いて、巻き付け、押し込みショートしないようにしてありますが、いずれもう少し整備性をよくしたいです。肝心の明るさは充分です。CRM80自体のテールランプにはLEDを入れてあるのですが、レンズの経年劣化の曇りもあり(特にナンバー灯)、特にアイドリング時に心許ないので、本製品を選びました。
耐久性がどのくらいあるのか楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )