| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
彼是20年以上前に購入したプラウドホーン。
この赤は現在は生産中止。(画像1)
そしてレッツ4Gに取り付けた残りの片方。
再びデッドストックも何なんで…
少しだけ箱も違う部分が(画像3)
バーディー80は小型車ではあるが、やはりクルマがバカにしている。
酷いヤツは『邪魔だ?どけっ』とでも言っているかのような態度で道路を往来している。
細街路で避けない対向車に意外なほど遭遇する。
非常に危険なので純正のホーンをポチっと…
『ピィ?』
なんとも情けない音(笑)
そこでバーディー80に取り付けチャレンジです。
但し、スペース的にかなり厳しい事は承知済み。
果たして…
『入らないのでは?』
と思うほどのスペース。(画像2)
配線に余分な長さは無い為に別位置に移設は出来ない。
更には手持ちの配線も無い。
少し力技にてギリギリ仮付け。(画像4)
ココで念の為ホーンが鳴るのか確認。
ホーンボタンをポチっと・・・
『アレレ???』
何度か試したが鳴らない。
耳を澄ませてみたら・・・
『フッ』『フッ』『フッ』とエア漏れみたいな音がしている(笑)
ならばとホーン裏側の調整ネジを少しづつ回し音が出る場所を探し・・・
『パッア?ン!!』
よっしゃ?っイイ音したじゃん(笑)
再び取り付け作業…
走行中は振動にて干渉するのでチューブを切り貼りし保護材を用意。
更に力業(画像5)でフレームの取り付け部をグイグイ曲げ曲げ(笑)
なんとか取り付け出来ましたね。(画像6)
装着後、一ヶ月以上経過しましたが問題無く使えてます。
最後に今回の取り付けは多少無理をしています。
無理な取り付けは自己責任でお願いします。
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ヨシムラプログレス2の取り付けの際に使いました。
ハンドルクランプ車なら使用可能ということでスズキのGSX1400に使っています。
ヨシムラや他メーカーのステーも検討しましたが、車体の真ん中に収めたかったのでこちらを選びました。
取り付けに関してはハンドルクランプの左下のボルトを外して付属のスペーサーを入れて固定するだけです。
バグースさんの優しさでボルトが1本入っていますがけっこう短かったので車体についていたボルトを使いました。
あとは2mmのレンチで蓋をしているネジを緩め、プログレス2に付属のベルクロテープを付けて固定して蓋を戻すだけです。
商品の質感も良いですし専用品ということでプログレス2がピッタリ収まり、ハンドルの中央部分に来るのですべての収まりが良いです。
すると今度はプログレス2から出ている配線が気になってきたので、商品のイメージ画像のようにメッシュのケーブルカバーを買ってきてスッキリさせようと思います。
ステーの価格としてはちょっとお高めですが、満足度は高いです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
外部にむき出しだったり、エンジン近くを通る配線の保護に使用しました。
特に外にある配線は傷等がつきやすく劣化も早そうということでカバーしています。
2から3本の線のカバーであれば7mmを使っておけばまぁ良いかなと思います。
2mという長さがあるので複数の箇所に使ってもまだ余るぐらいでした。
また、もともとはメッキタイプのものが使われていましたが劣化でぺりぺりはがれてきていたので黒を選んでおくのが無難だと思います。
配線の保護が数百円でお手軽に出来るのでおすすめです。
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内径φ3/2m/カラー:ブラック(スリット入り)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スパイラルチューブは使い辛い上に隙間が多過ぎるので
こちらを頻繁に使っています。
百均のコルゲートチューブは直ぐに硬化しますが
エーモンやキタコの商品はその手のトラブルが無く安心して使えます。
激安品を除いて大差は無いのですが
キタコはラインナップのチューブ径と長さ表記で使い易く購入もし易いです。
寒暖の差も原因になりますが
紫外線による配線の被膜の硬化を何度も見ています。
後付け電装品の赤黒の配線が車体のあちらこちらから見えているのも格好悪いです。
なので配線被膜の硬化予防と見た目のスマートさに使用しています。
電装品の仕様変更でコルゲートチューブを剥くと
目論見通り柔軟さを残した配線が出てくるので
たぶん私の使い方は間違っていないと思います。
短絡予防としても対有効です。
剥き出しの配線皮膜が車体の振動でボディに擦れて
何かの拍子に皮膜が破れボディと接触後にショートは少なくない事例です。
後付け電装品は便利な反面
取り付け方が疎かだと車体全体のトラブル要因になるので
不安なく取り付けたいならお勧め出来る商品です。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ドラレコのリアカメラの配線に使用しています。
配線がぶらぶらしていると断線しやすくなります。
だから純正配線もチューブに入っていたりテープが巻いてあったりします。
後付け配線がぶらぶらしているとどうなるでしょう。
例えば画像のリアカメラはホムセン箱に固定されています。
シート下のフレームに沿って結束バンドで固定されています。
その途中がぶらついていると
いつも固定されたカメラに対して配線は固定部の根元を軸にぶらつきます。
金属でさえも何度も折り曲げを繰り返したら破断しますよね、
配線はビニール被膜に銅線です。
容易に断線します。
一昔前の大陸製LEDテープはみな細線でしたよね。
まぁ大陸製なのでハンダ剥がれも有りましたが
断線は両面テープで固定された配線の根元で切れます。
ぶらぶら配線はスマートでは無いし
ドラレコのカメラの取り付けは車体を通さなければならないから
難しくないけれど面倒です。
なのでトラブル回避の為に各種配線にはコルゲートチューブを被せ
そのコルゲートチューブはこの商品の配線チューブホルダーで固定します。
取り付けが通過っぽくなりますし
「はい!DIYで付けました?」には見えなくなります。
チューブもホルダーもそんなに高い買い物では無いのでお勧めのトラブル予防です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
購入したCB400SBに装置しました。他人に見せるものではなく、あくまでも所有者自身に満悦感を与えるグッズだと思います。
黒が目立つメーター周りでしたが、装置後はゴージャスになり、自己満足しています。
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カラー:尾灯・ブレーキランプ/レッド・ウインカー/イエロー
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
一時期はシーケンシャルウインカーが大流行で
私も持っているバイク全てに取り付けていたのですが
シーケンシャルが当たり前の令和の時代で珍しくも何ともないので
何か無いかなーと探してこの商品を購入しました、
車体から純正のテールライトを外す迄が初心者にはキツいかもしれませんが
この商品の取り付けはコネクターの差し替えのみで簡単でした。
ポジションとブレーキとの明るさの違いもハッキリしていて
あのジェット戦闘機の排気ノズルみたいな中心が
ウインカーを入れた時にイエローに点滅します。
格好良いです。
明るさも申し分無く視認性良好です。
リアにボックスでも積んでいない限り何の心配も有りません。
ボディの後方のラインがスッキリする様に
商品取り付けと同時に純正ウインカーは取り外しています。
商品ラインナップにはウインカー点滅色がブルーとホワイトも並んでいますが
日本の道交法では駄目な色なので
それを選ぶ方は公道走行をしない前提の選択になります。
以下蛇足↓
私はリアにホムセン箱を積んでいるので
後方からウインカーを少しでも認識出来る様に
この商品以外に追加でテールライト横のパンチング部分にLEDを仕込みウインカー化。
(中のLEDが見えないようにマジックミラーテープを貼ってます)
それに加えホムセン箱にもブレーキ灯とウインカーを追加。
リアだけで3箇所のウインカーが点く仕様にしています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
やはりタコメータがあった方が乗ってて楽しいと思って購入した。
スピードメータ込みで交換するタイプと迷ったが積算距離計など純正のままにしたかったのでタコメータのみのこのモデルにした。車種専用なので配線長もピッタリで取り付け方法はそれほど難しくないのもありがたい。
もう少し大径だともっと見やすくて良いとも思ったが、スピードメータとのバランスを考えるとΦ48で妥当かな。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
手持ちのデッドストック品を整理していたら発見。
彼是20年以上前に購入したプラウドホーン。
当時、新車で購入したクルマに付けようとしたら…
バンパー外しに悪戦苦闘(笑)
メンドクサイのでホーン購入店に取り付け依頼したら…
『新車(走行20kmぐらい)の取り付け作業はお断りしております。』
コラコラ…
そんなこんなで一ヶ月点検時に新たに赤いハイパーホーンという純正オプションが発売。
即ディラーで購入し取り付け依頼、後日取り付け完了。
そしてプラウドホーンはデッドストックに(笑)
この赤は現在は生産中止。(画像1)
原チャリはクルマがバカにしている。
酷いヤツは4m道路のセンターライン無し、両側民家の擁壁や垣根。
その道路ド真ん中を対向車は走って来て避けない!!!
こっちは避け様が無い。
こういう輩に何故か遭遇する機会が多い(笑)
非常に危険だけど純正のホーンを鳴らしても…
『ピィ?』
何の効力も無い。下手すりゃ耳が遠い高齢者だったりするので聞こえない。
そこでレッツ4Gへ装着チャレンジです。
スペース的にダブルは無理であろう。
シングルで妥協すべく…
フロントカウルは…
(1)裏側のメインキー横と逆側の2ヶ所ネジ留め。(画像2)
(2)表側の3ヶ所六角ボルト(純正は3ヶ所共にネジ)留め。(画像3)
純正ホーンはフロントフェンダーの上に付いてるヤツ。
何故か同様のホーンが右サイドにもあるが…?(画像4)
純正ホーンから配線を外し、ホーンを外す。
そしてプラウドホーンを視聴し低音を装着。⇒多分(笑)
(高齢者は高音が聞き取りにくい傾向)
音が出る事を確認し、ハンドルを左右に目いっぱい切ってみる。
『ありゃりゃ少し干渉するなぁ…』
ハンドルを切るとフロントフォークを繋ぐ部品に接触する。(画像4)
しかし走行中にハンドルを切ることは無いのでOKとするか。
カウルにも少し干渉する。
その後、様子見の数ヶ月問題無し。
もう片方の高音は…(画像5)
つづく(笑)
おまけ…
写真撮影をしていなかった為、炎天下の中もう一度作業(笑)
最後にフロントカウルを落とし傷が(画像6)
ありゃりゃ(泣)
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
値段も安くしっかりしてます!これは満足です!
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