| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
車体色がワインレッドなので、ノーマルのテールランプの赤は、やや明るすぎるように感じていました。
そこで、もう少し渋い赤の本製品に交換しました。後ろ姿が渋く締まります。取付は+ドライバー1本で2?3分。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
USB電源やグリップヒーター、ETCなどを取り付ける場合やっぱりリレーを介して置いた方が安心ですが、最近の(特にカウルのない)スポーツバイクはとにかく場所がないのでこのリレーでの出番です。容量は10Aしかないのでアレですがホーンなどをつながないなら十分でしょう。とにかくこの小ささがありがたい。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
形状は純正品とほとんど一緒です。品質もよく、大満足です。
純正品と異なる点は、黒いバーの部分の質感です。純正品はゴムでマットな質感なのに対し、こちらの商品はプラスチックで少し光沢があります。なので、左右の片方だけを交換すると、質感の違いが気になるかも知れません。
取り付けは簡単で、問題なく点灯しました。
電装系は全くいじったことがなく、プラスとアースの配線の色が本体のものと違ってたら…と不安でしたが、全く同じ色だったので、安心しました。
純正品の半分の値段で済んだので良かったです。リアウインカーが折れたらまたこちらの商品を購入したいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
レンズ内のネジ部が、少し長めなのでヤスリで削りました!商品は、価値の割りにたいへん綺麗で満足してます!後は耐久性だけですが、価格から言ってこれ以上は望めません!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
基本雨の時は乗らないので必要ないと思うが突然の雨や洗車等でバイクが濡れた時を考えて念のために。保険みたいなもんです。
ワイズギアの電源サブハーネスに使用。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
XT250Xに使用。
XT250X(セロー250)に取り付けの場合、
車体側のステーは外して本品付属のステーを使った方が簡単です。
また、端子の角度が純正とは異なりますが、取り付けには問題ありません。
純正ホーンを買うより、かなり安く交換できて満足です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ミミックバルブ+スモークレンズでの感想です。
バルブ単体のクロームコートがシッカリしていて、バルブ単品でもオレンジ色は見えず、クリアレンズでもミミック化出来そうです。
スモークレンズとの使用なのでバルブは良く見なければわかりません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
Z1000のウィンカーがZRX-ダエグの流用なので購入。
カタチは嫌いでは無いのですがバルブのオレンジ色が見えるのが嫌で変更しました。
画像はスモークレンズ+ミミックバルブの状態です。
取り付け形状はH2も同じですが、LED用の抵抗があり配置を考えるのも面倒、
LEDウィンカーユニットを使用する程お金を掛ける気にはならなかったのでこの様しました。
個人的にはバルブも隠れて色味も悪く無く、Z1000の印象合っていると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
モンキーにジョルカブのエンジンを搭載し、ロータリーミッションのため走行中4速⇒ニュートラルに入らないようするプレートを外したので、何回か危険な思いをしたため、このインジゲーターを購入しました。
LEDも特段加工等なく、12V電源(DC)があれば点灯します。
モンキーのヘッドライトに加工もなく取り付けが出来、LEDも日中でも点灯が確認できるほどの光量があるのでとても満足です。
欲を言うと、インジゲーターに他の色があったり、取り付けステーとランプのセットのみの販売があると助かります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
仲間とのツーリングで夜走ることもあるため、以前より純正ヘッドライトの暗さが気になっていましたが、当時はHID全盛でバイク用としての製品もあるもののほとんどが車検には不適合の製品ばかりで、また有ったとしても消費電力がかなり大きくてバイクに使用するには難しいため装着を断念していました。
その後、サインハウスさんからLEDバルブが販売されたと聞き付けて、製品の詳細を検討したのですが、残念ながらLEDバルブ本体が大き過ぎてヘッドライトケース内に収めることができませんでした。
そんなこんなで、仕方なくハイワッテージのバルブを取り付けてお茶を濁していましたが、今年6月にLEDバルブ本体が拠りコンパクトになった新製品が発売されたことで、待ち焦がれていたLEDバルブの装着が現実となりました。
さて、装着に際してLEDバルブ本体と既存のH4バルブの寸法を比較してみたのですが、驚くことに今回の新製品はH4バルブよりもコンパクトになっっています!
特に冷却用のステンレスメッシュリボンを本体最後尾に装着しても、既存のH4バルブよりも幾らか短くなっているほどコンパクトな形状に仕上がっています。
ヘッドライトが単独で装着されているネイキッドタイプのバイクでは、ヘッドライトボディ内にLEDバルブ本体と冷却用リボンを収納する訳ですが、国産各社が使用するネイキッドバイクのライトボディと愛車S4RSとを比べた場合、S4RSではライトボディ内部の形状が大きく異なるためかなりスペースに制約があるのですが、この“H4 compact”は何の問題も無くライトボディ内に収納することができました。
さて装着後の第一印象ですが、NewタイプのLEDチップは文句無しの光量で、しっかりと光軸の出た配光と相まってとにかく明るいの一言です。しかも、心配していたグレア光はまったくありません!
旧タイプの製品はLEDチップを6個も使っていたため明るさには定評がありましたが、幾らNewタイプのLEDチップを使用しているといっても新製品ではLEDチップが2個減って4個になったため、正直なところ疑っていました。
しかし、実際はというと驚くほどの明るさでまったくの杞憂でした。
加えて消費電力が純正H4バルブの55Wから半分以下の25Wに大幅に減少したため、ヘッドライト点灯後の電圧計の表示が、ヘッドライトOFFと比べてわずか0.3Vしか電圧降下しなくなりました!
今までは信号待ち等でアイドリングが不安定になることが多く気になっていましたが、このLEDバルブに変えてからは今までがまるで嘘のように安定する様になりました!
また、ステンレスメッシュリボンの放熱性ですが、気温35℃の真夏の炎天下の中を1時間ぶっ通しで走った後に、ヘッドライトボディの裏側を素手で触ってみましたが、多少温かくなっている程度でした。
この程度の放熱量であれば、樹脂製ライトボディが熱で溶ける心配はまったく無さそうです。
キャブ車と違ってインジェクション車は、常に燃料ポンプを稼働させてインジェクターからガソリンを噴射させる必要があるため、バッテリーへの負担も大きくアイドリングが不調になるケースが多いので、この“LEDバルブ H4 compact”はFI車には是非装着することをお奨めいたします。
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