| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
カワサキZX10R(2017)に装着。
(先にフェンダーレスKITを装着済の車両の、純正ウィンカーと入替。)
フェンダーレスキット装着車あるあるですが、純正ウィンカーを取り付けるとウィンカーの左右幅がノーマルより広くなってしまい、転倒時に深刻なダメージを受ける可能性が高くなります。
私のZX10Rでも、ノーマルより10cmほど拡大し46cm幅になっていました。
この商品は全長が42mmしかなく(純正は130mmほど)、マウント部に別途マウントプレートが必要になりますが、その厚みを含めても、ウィンカー幅は30cm以下になりました。
この大きさでありながらラバーマウントなので防振性があり、多少の力が掛かっても曲がって吸収するので破損に強い構造です。
電線は取付軸となる中空ボルトを貫通していますが、この部分の防水はしっかりしており、コーキング等の追加対策は不要です。
電線の長さについて商品情報として明らかにされていませんが、35cmでした。
点灯してみるとノーマルウィンカー(電球)にも負けない明るさで、流石は保安基準適合品というところ。
これでキ○マやデ○トナの同種の製品の半額以下ですから超お買い得と言えます。
注意点と欠点にも触れておきます。
・初めから小傷がありました。海外製品特有の粗さと言えるでしょう。
・電線が細くギボシ端子の取り付けは困難です。
・ギボシ端子を使う場合、一般的なφ4mmだと取付ナットを通すのに苦労します。
・とにかく電線が細いので、保護チューブを被せた方が良いです。
・当たり前ですがICリレー必須です。
耐久性は、今後検証していきます。
電球式と異なり本体交換となるので作業が面倒であること、また、寿命が尽きた時に同じものが手に入るか気懸りではあります。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
今までは、2ポートと電圧計が一緒になっているものを使っていましたが、ハンドル周りをすっきりさせたいと思い、こちらを選びました。
ブレーキ端子から電源を取るようになっていますが、今まで使っていた配線を多少加工して取り付けましたので、カウルとライトを外し、配線の取り回しだけでした。
取り付け時間は1時間もかかりませんでした。これでスッキリして気持ちよく走れそうです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナΦ48メーターを取り付けに購入しました。
耐震 バッチリ効果ありです。
VMAXに取り付けにあたり、ウインカー部に共締しバックミラークランプ等経由しましたが、問題なく出来ました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
一からのモンキー組み立て用にチョイス。
組み立て時の感想です。
・ライト裏のゴムカバーが結構大きくて固いです。
このためメーターケーブルがかなり押され、メーター自体が浮き加減になります。
このままだといまいちなので「電球配線端子を短くカットして再半田付け」,「ゴムカ
バーを短くカット」したところ、いい感じに収まりました。
・メータの取り付けが、メーター一か所をバネで引いて押さえる形なので、内部から押される力には弱く、引いていない側は浮く可能性があります。
(純正がどうか知らないため比較してではありません)
・ハーネス類はキチンと収まり、十分なスペースがありました。
自分で手を加えられれば、コスパもいいしまずはの選択として”あり”かと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
PIAA製のSV650X専用LEDフォグランプ。
スズキ純正なので説明書通りにやれば自分のような整備初心者でも2時間位でなんとか取付できました。
フォグランプがあるだけで見た目が幾分シンプル志向であるSV650Xのゴチャゴチャ感が増してう?ん最高…!(個人の感想です)
配光はヘッドライトのロー側よりチョイ下辺りを横に広く照らすようになってます。フォグランプなんで当たり前といえば当たり前ですねw
なのでヘッドライトのロー側と併用すると大部分の照射範囲が被るのでかなり明るくなります。
ハイ側だと上手いこと光量が不足している手前側を照らしてくれるので効果バツグンですね!
ただこのフォグランプセットは5万円弱といういい値段なので単純に前方の明るさを求めるならハロゲン球からLEDヘッドライトにしたほうが良いかもしれないです。
これよりそっちの方がはるかに安く上がるしw
あと自分の購入品はランプ本体に軽く擦り傷がついてました…
スズキくんとPIAAくんはちゃんと検品してんのかな??(憤怒)
実用上支障がないのでそのまま付けたけどモヤモヤ感は抜けないなぁ
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
コストダウンのために、車格の割りに巨大過ぎるウインカーが付いているグロム。早速何とかしたいと思っていました。ヘッドライト、ブレーキライトがLEDなのに、ウインカーとナンバー灯だけ電球ってのも変なので、フルLED化したいという思惑もあり。
初めての作業、電気の知識も無いので専用のリレーも一緒になった、前後フルセットの本製品をチョイス。「アルミ製」と記載があるものの、本体はかなりプラスチッキーで冷静に見れ安っぽいです。先端が尖がった形状なのも、ちょっと好みには合いませんでしたが、他に選択肢も無かったので。リアはフェンダーレス加工(ACTIVE製)と一緒にやりました。フェンダーやフロントカウルの取り外しに試行錯誤したものの、何とか配線を済ませて「さあ!」とやってみるとフロントのウインカーが付きません。リアは大丈夫。「どうして?」と思いながら小さい分かりにくいマニュアルを必死で見返すも、原因が分からず。色々やているうちに「ジジ…」という音が聞こえてメーターが死ぬ。万事休すかと思われました。基礎知識も経験も無いのでパニックでしたが、最後に「まさか…」と思いつつヒューズボックスをチェックすると一個切れてました。ホームセンターに走り、入手すると復活!ああよかった。
日付も変わり再チャレンジするも、やっぱりどうしていいかわからず。一つ気になったのは、マニュアルにも登場しない、取り付ける場所の無いケーブル(アダプター)が1個あることです。結果的にそいつは不要でした。
「これはお店に持っていくしかないかなあ」と諦めかけながらもマニュアルをさらに見る(大して見ることは無い)と、なんと!フロントウインカーの接続の極性が逆でした!ホンダ車は、カプラの色が左がオレンジ、右が水色になっていますが、当然配線の緑はグランドで、色付きがホットだと思っていました。ところが、逆!リアはちゃんとそうなってるのにね。
てことで、作業は無事完了。ウインカー自体の動作は完璧ですし、明るくて見やすいです。上記のドタバタは単に私の知識不足か?製品の性能自体には全く問題ありませんし、専用パーツなので価格もまあ許せる範囲です。でも、もうちょっとマニュアル親切にしてほしいなあ。このレベルの素人もいますので。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
視認性が高く、多機能で満足であるはずだったが、最終的な取り付けの際に本体取付ネジが空転してしまうトラブル発生。メーカーには交換してもらいたい。
説明書には、取付トルクくらい書いておいて欲しい。
とりあえず購入される方は、中強度のネジロックを使用して、慎重に取り付けすることをお勧めします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
セロー250専用品ということで購入しましたが、本体から割り込みコネクタまでのケーブルが長過ぎました。
更に付属の分岐コネクタを取り付けるとメーターの防水ブッシングが意味をなさなくなり、でかいのでスペースを圧迫します。結局自分で分岐させました。
あのコネクタに数千円払う位ならSPI-110を買えばよかったです。
性能、形状に関しては申し分ないです。流石プロテック。
燃料メーターと同じく上からケーブルが生えたverもあると取り付け位置の幅が広がって良いかなーと思いました。
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