| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
突発的な出物バイクの出現に心の抑えが効かずに勢いで購入してしまい、予算の少ない中で手を入れられるところを少しずつカスタムして行こうといった中で購入した商品の1つとなります。
純正ウィンカーが大きいため積載時に邪魔になるので、アフターパーツに交換しようと軽い気持ちでサイドカウルを外そうとしてみると・・
レーサーレプリカ全盛時に自動二輪(二輪普通)免許を取得したためそのままフルカウルのバイクに乗り友人達とバイクを楽しんでいた中年オヤジにとって久しぶりのフルカウルバイクだったのですが、当時の「いかに短時間でカウルを脱着できるように作られているか?」を各メーカーが競うように作られていたレーサーレプリカバイクとコンセプトがまるきり変わっていて、「外装がパズルのように組み合わされていて、至る部分にインナーカウルが仕込まれていて、いかに外からエンジンが見えないようにカウルで覆うような」現代のフルカウルに四苦八苦しながらなんとかサイドカウルを外してフロントウィンカーを外そうと配線を辿っていったところ・・購入した車両は2021年式のバイクなのにウィンカーが「ギボシ端子」でつながっていました。
令和の世の中にまさかギボシ端子を使用しているバイクを見ることになるなんて・・ホ〇ダのN〇R50/80の後期型(1995年頃)の時点でカプラー端子になっていたのに、いくらインド生産だからと言っても2010年以降のバイクがウィンカー配線にギボシを使っているなんて少なからず衝撃を受けました。
ウィンカーを社外品に交換するにあたり接続端子もカプラータイプにしたいと思いスズキ純正端子をWebikeさんで探したところ・・オス側2本で490円、前後で約1,000円ほどかかるようです。
それくらいならば他の商品と一緒に購入しちゃえ!と一旦カートに入れたのですが、メス側のカプラーが検索しても見つけられない・・オスメスが1セットにならないと意味が無いので他メーカー用でも良いのでオス側メス側が安く販売されているカプラーを探したところヒットしたのが本商品でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Webikeさんの画像では気が付かなかったのですが、届いた商品を確認すると上に比較として書いた「ホン〇用」っぽいカプラーでした。
イメージとは違いましたが、ある意味見慣れた商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
構造自体はプラス配線とマイナス配線をカプラーで1つにまとめてオス側とメス側をワンタッチで接続できる商品なのですが「接続用カプラー」として完成している商品では無く、細い接続端子に各配線を咥えこませてプラスチック製のカプラーに嵌め込む作業がセルフになります。
慣れている人であれば気にならない作業ですが、端子もカプラーの侵入口も細いため慣れるまでは少し苦労します(老眼のせいもあるかもしれませんが・・)
【使ってみていかがでしたか?】
上記のチョットした苦労が終われば社外ウィンカー側のギボシに本商品を接続、車体側の配線にもメス側カプラーをセットすれば、それ以降は現代のバイクでは当たり前のワンタッチ接続になります。
以降のカウル脱着時には手間が減るので、自己満足としても作業性としても充分に効果的です。
【付属品はついていましたか?】
各オス側メス側共にカプラー1つに金属端子が2個で1袋のパッケージになります。
前後のウィンカーをカプラー式に換えたい場合はオス側もメス側も4袋づつ必要となります。
【期待外れな点はありましたか?】
商品自体に問題は全くありません、価格も安いためメーカーを問わず使用しても良いかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
プラスとマイナスを付け間違えないようにカプラーに組み込んでください、付け直しもできない事は無いのですが、細かい部分のためとても苦労すると思われます、慌てずにセットしましょう。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書等は一切ありません、そういった意味では初心者向けでは無いので「分かる方」が有効に活用してください。
【注意点】
上記の【取付けのポイントやコツ】に記載した事を注意して作業していただければ大丈夫です。
【一緒に購入するべきアイテム】
交換用のウィンカー本体、を必要本数購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
カプラー1個単体で販売してくれているのはDIYや破損時の補修にとてもありがたいです、可能な限り継続販売をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
MT-07に取り付け。
ホーンの裏のナットを緩め、端子の位置を少し回せば純正のハーネスに取り付けることができマッスル
位置が決まったら緩めたところは締め直してね
純正より一回り大きく、音も少し低くなります。
なんか部品交換してみたい人にオススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
今まではヨンフォア仕様のオレンジレンズのウインカーを使っていましたが、レンズが擦れてくすんで来たため、どうせなら同じのではないクリアレンズのウインカーに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高い品質を期待していましたが、金型の問題なのか作りが少々粗い気がしました。
【取付けは難しかったですか?】
CB1100 にはカプラー配線の加工や取り回しが大変ですが、他社からウインカー変換コードが出てますのでギボシ端子からカプラーオンに変更してボルトオンとなります。また、純正ウインカーは特殊な土台で独特な形状のステーで付けられているため、ウインカーベースやアース線も準備しないとそのままでは付きません。
【使ってみていかがでしたか?】
レトロなデザインでカッコよく、クリアレンズならではの見やすさも向上してこちらにして良かったと思いました。
【付属品はついていましたか?】
ウインカー本体1個単位です。1台分は4つ必要です。
また、ウインカーベースやボルト、変換カプラーなどは準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。ウインカー内部はきちんとパッキンで防水処理もされているため、安心です。
▼類似品や中国製の激安品が市場に出回っていますが、微妙にレンズのサイズが違ったり、ボディが金属製ではなく、プラスチック製だったりします。こちらのウインカーボディは金属製で丈夫なのでオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
・削り出しでエッジが綺麗
・シルバーアルマイトの質感が良い
・剛性が高い
・ウインカーステー別体式なので、自由度が高い
・削り出しゆえ価格はやや高め
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に使ってみると、取り付け穴径がφ12mmに設計されており、エーモン製の多くのスイッチをぴったりとはめ込むことができました。奥行きが25mm確保されているため、配線部分までしっかり収まり、スイッチがぐらつくことなく安定して固定できるのが心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
固定方法については、付属のネジでしっかり止めることもできますが、車体に傷をつけたくない場合は強力な両面テープで貼り付けるだけでも十分に実用的な強度が得られます。ステアリングの裏側やコンソール周りなど、目立たない場所に隠して設置する際にも、このコンパクトなサイズ感は非常に重宝します。
【使ってみていかがでしたか?】
ただし、トグルスイッチを取り付ける場合は固定方向が縦向きに限定されるため、操作感や設置場所の向きには少し注意が必要だと感じました。手軽にプロっぽい仕上がりにできる、DIYユーザーには欠かせない便利な小物パーツです。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にバイクのメーター横やカウル内側のわずかな隙間に取り付けてみると、非常にコンパクトなので邪魔になりません。φ12mmの穴にスイッチがカチッと収まり、トグルスイッチを操作してもパネル自体がたわむことなく、しっかりとした剛性を感じます。走行中の激しい振動でもスイッチが脱落する不安はなく、質感も黒で統一されているので後付け感が少なく、純正パーツのように馴染んでくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
固定については、バイクのプラスチック部分にネジ止めするのは少し抵抗があったため、屋外用の強力な超厚手両面テープで固定しました。雨天走行も何度か経験しましたが、今のところ剥がれる気配もありません。配線の取り回しもしやすく、ハンドルを切った時にワイヤー類に干渉しない絶妙なサイズなのが使い勝手の良さを引き立てています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクという振動の激しい環境において、ソケットへの食いつきが非常に良いのが好印象です。走行中に振動でプラグが浮いてきて電源が落ちるという、バイク特有のストレスがほとんどありません。本体の作りが頑丈なので、グローブ越しでも抜き差ししやすく、しっかりとした手応えを感じられます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、1.25sqという太めのコードです。バイク用のUSB電源やグリップヒーター、あるいは電熱ウェアなど、意外と電気を食うアイテムを複数繋いでも、コードの細さによる電圧降下を気にせず使える安心感があります。プラス側に白いラインが入っているので、狭いシート下やカウル内での配線作業でも極性を間違える心配がありません。
【使ってみていかがでしたか?】
また、青色の通電LEDは日中の屋外でも視認性が良く、キーONで正しく電気が来ているかがパッと見て分かります。夜間は夜間で、足元やカウル内をほんのり照らしてくれるので、暗い場所での作業性も地味に向上しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水仕様ではないため、基本的にはシート下やトップケース内での使用に限られますが、10Aのヒューズを内蔵しているため、万が一ショートしても車両側のメインヒューズを飛ばすリスクを抑えられるのが最大のメリットです。安価な海外製品を使い捨てるより、これを一つ持っておくほうがトータルの安心感は格段に上だと実感しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマホの急速充電器やタブレットなど、最近のデバイスは要求電力が上がっていますが、このプラグは120Wまで対応できる太いコードを採用しているため、電力不足による充電速度の低下を感じさせません。長距離ツーリング中にナビアプリを使い続けても、バッテリーが減るどころか100%まで力強く押し上げてくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモン USB電源ポート 2880を実際に手にとって取り付けてみると、そのコンパクトさに驚きます。本体は高さ約20mm、幅約21mmと非常に小さく、ダッシュボードの隙間やセンターコンソール内など、目立たない場所に隠して設置するのに最適です
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付け作業も親切な設計で、あらかじめプラス線にはギボシ端子が、マイナス線にはクワ型端子が加工されているため、別売りのヒューズ電源などがあれば配線を繋ぐだけで簡単に電源が確保できます。付属の両面テープで好きな場所にペタッと貼るだけなので、特別な加工も必要ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
出力は最大2.1Aあるので、スマホの充電はもちろん、タブレットやFire TV Stickなどの電源供給も安定して行えます。シガーソケットを塞がずに、ドラレコや空気圧モニターといったアクセサリの隠れた電源として使い勝手が非常に良いアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
エーモン USB電源ポート 2880をバイクに取り付けてみると、その圧倒的な小ささが大きな武器になります。ハンドル周りに大きなソケットを置きたくない場合でも、メーターの裏側やフレームの隙間など、目立たない場所にひっそりと配置できるのが嬉しいポイントです
【他商品と比較してどうでしたか?】
配線作業も非常にスムーズで、プラス線にギボシ端子、マイナス線にクワ型端子が最初から付いているため、ブレーキスイッチの平端子から分岐させたり、バッテリーから直接引いたリレー回路に繋いだりするのも手間がかかりません。コードの長さも約1mあるので、シート下のバッテリー付近からハンドル付近まで無理なく引き回せます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
とてもわかりやすい説明書で悩むことなく取り付けできました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
KaedearのKDR-M3Aを実際にバイクに取り付けて使ってみると、まずその圧倒的な小ささに驚きます。ハンドル周りはスマホホルダーやスイッチ類でごちゃつきがちですが、このチャージャーは指先でつまめるほどのサイズ感なので、クランプの隙間にタイラップで留めるだけでスマートに収まりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
キャップの開閉がそのまま電源スイッチになっている点です。バッ直で配線すると常にバッテリー上がりの不安がつきまといますが、これはキャップをカチッと閉めるだけで通電が物理的に遮断される安心感があります。キャップ自体もネジ式やゴム蓋ではなく、Oリングの入ったハードキャップなので、雨天走行後でもポート内部に浸水している様子はなく、防水性の高さが伺えます。
【取付けは難しかったですか?】
夜間走行時に地味に助かるのが、キャップを開けるとポートの奥が青く光るイルミネーション機能です。真っ暗な道やグローブをはめた状態でも、手元をまさぐることなくスムーズにUSBケーブルを差し込めました。出力もQC3.0に対応しているため、ナビアプリを使いながらの走行でも、スマホのバッテリーが減ることなくしっかり急速充電されています。
【使ってみていかがでしたか?】
配線についても、途中にSAEコネクターがあるおかげで、メンテナンス時に本体だけを簡単に取り外せるのが便利です。付属のハーネスが充実しているので、ブレーキスイッチからの分岐もスムーズに行えました。1ポートという割り切った仕様ですが、スマホ1台の充電がメインであれば、これ以上なくシンプルで信頼できる相棒になります。
【付属品はついていましたか?】
パッケージには、USBポート本体(約10cmのSAEコネクター付き)に加えて、車両側へ接続するための約1.5mのSAE延長ハーネスが同梱されています。このハーネスには既にヒューズボックスが組み込まれているため、別途ヒューズを用意する手間が省けるのが非常にありがたいポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
接続端子についても、バイクの配線状況に合わせて選べるよう、クワガタ端子、平型端子、ギボシ端子の3種類がすべて付属しています。バッテリーに直接つなぐならクワガタ、ブレーキスイッチなどから分岐させるなら平型やギボシといった具合に、自分のバイクに最適な方法をその場で選んで作業を進められました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
元から付いていた両面テープでは、ちょっと浮いたりしたところあったので弾力性のある両面テープを増やしてつけました。しっかりしたと思います。付けた感想は見た目カッコよくなったので買ってよかったなと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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