5.0/5
セロー250に取り付けました。
セローはヤマハから純正オプションでLEDフォグが出ていますが、デザインが気に入らないのでこちらを購入しました。
色はホワイトにしました。
イエローのタイプも出ていますが、ホワイトとの違いはレンズが黄色なだけです。
バルブも同じですのでレンズので光を黄色にしているみたいです。
取り付けには専用のフロントフォーク取り付けステーが販売されているので、そちらを使用しました。
フロントフォークのアウターチューブに取り付けるタイプのものです。
フロントフォークの太さに合わせて、Φ35~44とΦ50~60用の太さのものが出ているので取り付ける車両にあったものが見つかります。
取り付け時には必ずボディの「PIAA」という白字のロゴが上を向くようにしてください。
その反対側には水抜き用の穴があります。
向きが逆だと水が溜まったままになり、内部の錆やバルブの破損につながりかねません。
今回は最初から付いているバルブは取り外しました。
代わりにPIAAのノーザンスターホワイトを入れました。
かなり白味が強いハロゲンバルブですのでHIDの色と合うと思います。
但し消費電力が55W、左右合わせて110Wなので発電量が少ない車両ではキツイと思います。
スイッチは同じくPIAAから出ているリレー付きはーねを使用しました。
最大2個までのフォグを点灯できます。
スイッチにはインジケータLED搭載で、緑でオフ、赤でオンと非常にわかりやすいです。
ハンドルバーに取り付けようの専用ステーも付属するので良いです。
配光はロービームの照射位置から手前を照らすようにしました。
お陰で夜間の路面状況が格段によくなりました。
本来のフォグの役割は対向車に自身の存在をアピールすることですが、ヘッドライトの小さいセローにはヘッドライトを補う使い方も出来て良いですね。
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5.0/5
アドレスのライトをHIDにしたくししたくて仕方がなかったのですが、アドレスは発電用が少ないためHIDを装着すると簡単にバッテリーが上がってしまいます。
発電方法を全波整流化すれば問題ないのですが、エンジンを下ろして分解するのは非常に面倒です。
そこで以前雑誌に乗っていたアドレス用のLEDライトを使用してみました。
LEDは省電力・長寿命ということはよく知られていますが、大光量のものはかなり発熱するということはあまり知られていませんね。
3WクラスのLEDになるとLEDチップの裏面で肉が焼けるくらいの高温になります。
このLEDライトはウール状の放熱リボンで熱の問題を解消しようという面白いものです。
また温度センサーが内蔵されており、LEDが高温になりすぎた場合自動的に光量調整もしてくれるらしいです。
取り付けは非常に簡単です。
ライト部分は純正の灯具に差し込んで専用の放熱リボンをネジ止めするだけです。
この時にリボンは十分に広がって放熱しやすいようにしてあげます。
結構大きなリボンですが、流石専用設計、ちゃんとおさまります。
電装側の加工は、ディマスイッチから出ている配線に付属のギボシを取り付けます。
そこからLEDの制御ユニットに電源を供給します。
この制御ユニットは直流/交流の両方に対応しているので、全波整流化している車両でも取り付けができます。
また問題が発生した時にハロゲンに戻せるように、純正バルブコネクタに付けるギボシが付属しているのも良いですね。
夜間に走行した感じですが、非常に明るいです。
もうハロゲンバルブには戻れないと思います。
HIDと比べて光も一瞬で立ち上がりますし低消費電力です。
ただ他の方もレビューしているように、ハイビームは全然使えませんね。
上ばっかり照らしてます。
実際ハイビームは全然使わないので問題ないですがね。
どうやらハイビームの時にはロービームのLEDも光っているみたいです。
LEDバルブをよく見ると透明なドーム状の樹脂のなかに4つのチップがあるのが見えますね。
こんな小さいのでハロゲンバルブ以上の光量とは驚きです。
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5.0/5
林道での転倒時に折れてしまったのでミニウインカーに変更しました。ほかのインプレでも高評価でしたが、つくりがシンプルなので取り付けもささっとできました。見た目もよくとても満足しています。
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5.0/5
走行中に、振動が原因かわかりませんが、知らぬ間に外れて
いたために購入。
作りがしっかりしているので、ジャストフィットでした。
ウインカーはやっぱりポッシュですね。
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5.0/5
ズーマーのライトです。
ノーマルが野暮ったいので交換しました。
BMWのR1200GSを連想されるような異型ランプの組み合わせが非常に格好いいです。
これだけでご飯が食べれそうなくらいです(笑)
専用ステーも付いているのでボルトオン、ポン付けです。
配線加工が出来れば初心者でも簡単に取り付けできると思います。
念のため車体のサービスマニュアルがあるといいですね。
何故かと言うと配線図が書いてあるからです。
配線の色等と合わせて記載があるので、どの線が何の線なのか一発でわかります。
あとテスターですね。
これもあると導通の確認とか電圧の測定に便利です。
配線はエレクトロタップとギボシで迷いました。
エレクトロタップは簡単に結線できるから便利なんですよね。
ですが今回はヘッドライトの配線であって、ヘッドライトは重要な保安装置なのでギボシ端子でキッチリと行いました。
いつもお世話になっているエーモンのギボシと電工ペンチです。
一組あると電装系のカスタムに便利ですよ。
光軸の調整はステーのボルトをゆるめて、好きな場所でまたしめるだけです。
光軸はHiビームが微妙でした。
Loビームを合わせるとHiビームがかなり高めになっています。
あまり奥を照らさずに空ばっかり照らしているHiビームであまり意味はありません。
フォグランプはいい光量でしっかり手前を照らしながら、対向車に自分の存在をアピールしてくれます。
明るすぎず対向車の迷惑にもならないと思うので良いと思いますね。
スタイルは非常に良いですが、Hiビームが微妙なので個人的に残念でした。
PIAAから002Sというバイク用の小型フォグが販売されているので、それをHiビーム用に取り付けたいと考えています。
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XJR400に使用。取り付けもすんなりできて、作りも純正と見た感じはなんら変わりはありません。信頼できると思います。
純正と比べ半額以下、そして性能は同等とコストパフォーマンスがいいですね。
おすすめです。
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5.0/5
スマホの充電用に、USBポートのあるこちらの製品を購入しました。
USBポートの取り付け場所さえ決めれば、30分もかからず設置できました。
コードもバッテリーからの引き回しに十分な長さがあり、USBポートを大抵の場所に設置できるのではないかと思われます。
また、取り外しも可能なインシュロックが付属しているのもgoodです。
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5.0/5
最初は配線が多く難しいと思っていましたが基本は噛ませていくだけだったので原理がわかれば2時間程で取り付けが終わりました
見た目がカッコよく厚みがないので定番の埋め込みも簡単でした
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5.0/5
取り付けに関しては、初心者の私でもできたのでだいたいの人ができるのではないでしょうか!? 配線もカプラーをつなぎ合わせるだけで、取説をみればわかります。
使用感としてわ特に夜わかなり足元が明るくなりました。周りからみれば結構目立っているのではないかと思います。 これで夜の高速走行も安心!?
悪い点は評価にもありますが少し出っ張るところですかね、ただ自分的には気にならないところなので問題わないんですが!
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5.0/5
スマホをバイクナビとして使うために購入しました。早々取り付けましたが、装着も簡単でした。肝心の機能面ですが、近場をツーリングサポートを起動したまま1時間程度走行しましたが、しっかり充電されているようでした。
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