| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
2003年(PC37前期)に6000kを装着。
この年式は純正のハロゲンバルブを取りそこにスフィアライトを差し込んで終わり...のはずが、差し込んで半回転させようにもうまいこといかない。
加工が必要なわけではなく単に入りづらいのか(経年劣化で入りきらないのか)、最後はパワープレイでカチッと。
このような事態もあるのでショップでやってもらうのがオススメ。
装着後の明るさはハロゲンの比ではなくとてつもなく明るい。
視認性なら4500k、見た目なら6000kと言われているようだが、17年前のバイクに装着したら爆光で問題なし。
今回はロービームだけを交換。
費用の問題もあるがほぼほぼハイビームを使うことがないので。
車検については対応となってはいるが、バイク用品店、バイク屋に確認したところ『光軸調整なしにそのままで通るのかと言えば厳しいんじゃないか』と。
ただ、基本的にはハイビームで検査をするのでロービームだけの交換なら大丈夫、と。(これについては陸運局によってロービームで検査をするとこもあるらしいのでなんとも)
いいお値段ではあるけど、しょっちゅう交換するパーツでもなく、
一度交換すればたいがいは最後まで使えるとは思うので、気になる方は早めに交換したほうが良い。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Z900RSは左サイドカバーの中にアクセサリーソケットが準備されています。
そこにこの取り出しハーネスを接続すると、安全にイグニッションと連動するアクセサリー電源を取り出すことができます。
よく12Vを適当にテスターで探してワンタッチカプラーなどで取り出してる方も多いと思いますが、そのコードが車両にとって重要な電源であった場合、後付けアクセサリーの故障とともにオートバイ自体にもツーリング先から帰ってこれなくなるような重大な故障に発展する場合がありますし、配線の改造は車両火災の原因になりやすいものです。
たった1300円程度のパーツでそんなリスクを回避できるわけですから、アクセサリーを取り付ける場合は必ずこのパーツを使用しましょう。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
この値段でこれだけのセットで必要な物はだいたい揃ってます。ETCやナビの取り付けや色々な電装品に使わせてもらいました。高価な電工ペンチと変わらない使いやすさとセット内容を見ると絶対に損は無いです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ノーマルから付け替えることにより対向車から見た存在感やバックミラーから見た存在感がグッと上がり安全性も増していると思います。もちろん夜間走行も道を文句なく明るく照射してくれます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
取り付けは説明書読めば難しい事はないでしょう、
後ろにファンがあり軽く当たってるような感じだったのでライトケース後部ホールソーで穴開けました。
コントローラーの配線が長く感じましたが、実際付けるにあたりカウル車なら長く、ノンカウル車だと短いかな、
私のRC42にはタンク後端部下に窪みがあります。ジェネレータの大きなカプラがありますが、何とか収まりました。
コントローラーの配線はハンドル切って若干余裕がある感じです。シートカウル内に収めるには配線が短いですね、配線の長さが選べればいいのですが、
それと装着した当日早速夜走ってみたのですが、特に問題はなかったのですが、翌日乗ってみたところハイビームにするとライト消灯してしまいました。ハイビームスイッチをローにすれば点灯はしました。パッシングも駄目でした。メーター内のインジケータは作動してるのですが、
で、チェックしてみたところライトバルブのカプラとコントローラーのカプラ繋ぐのですが、しっかり挿しても挿し込み部分浮いてきます。
車体のカプラとの相性もあるかと思いますが、上記の症状が出たらカプラ見て下さい。または事前にカプラ挿したらタイラップで抜け防止で縛って下さい。
最初は全く原因が分からず悩みましたけどね、
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
スクーターのハンドルにメーターを取り付けるなら
エンジンに取り付けたセンサーからの配線が全く届かないので
購入しましたが、ギリギリ届きました。
もう少し長くて良いかなあ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
2003年(PC37前期)に装着。
これにともないポッシュのウインカー交換コードセット(前後分)、キジマのウインカーマウントベース、ポッシュのワイドワットウインカーリレーを装着。
配線の長さも純正より長く、なにより純正より遥かにコンパクトでとても軽い。品質もスフィアライトなので間違いない。装着後は問題なく使用でき満足。
カウル有りのバイクには貼り付けるタイプが人気ではあるけど、こちらのシーケンシャルもコンパクトでオススメ。
それにしても純正のウインカーのデカいことデカいこと。
北米仕様ゆえにウインカーがデカいとは思うけど。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
2003年(PC37前期)逆車にLEDウインカーを取り付ける為に使用。
事前に調べた位置(ヘッドライトの間)にリレーがなく、今回は左側の青いハーネスからリレーにつながる配線を抜き、このICリレーに差し込んで使用。装着後は問題なくLEDウインカーも動いたので配線も問題なかったと。
今回のように純正のリレーが見つからないことはめったにないと思うが、逆に言えばヘッドライトまで外し純正のリレーと交換するより、手間はかからず同じ結果は得られることにはなる。
ただ、純正のウインカーリレーはどこにあるのか。
事前情報の位置にはリレーがあれど違う形のリレー(左側に三連であるリレーと同型)があり、これがウインカーリレーとは考えられず...。
北米仕様特有の事例かもしれない。
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なにぶん昔の記憶なので不確かではありますが、おっしゃる通り線を抜いてリレーに繋ぎ配線を処理したと思われます。
リレーのカチカチ音もなくバラしにバラして元通りにし、バイク屋にて相談をし配線を確認したように覚えています。
数少ない北米仕様のPC37前期型。コチラは10万kmを越え未だに元気に走ってますので大事にしてください!
貴重なご返信ありがとうございます!
参考にして取り付け試してみます。
調べてみるとCBR系逆輸入車ではウインカーリレーはメーター内に組み込まれていることがあるらしいですね。PC37北米仕様もどうもこのパターンのようです。。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
付属取り付け説明書の通り装置も簡単でした。想定通りの明るさとシーケンシャル機能に大満足です。
あとは、どの程度のライフサイクルか使用して確認します。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2003年(PC37前期)逆車に使用。
純正のウインカーからLEDウインカーへ交換するときに、配線を加工せずにカプラーへの取り付けができる。
純正はポジションがあり3本線、交換するLEDはポジションがない2本線、この場合もフロント用に3本線の差し込み口があるこちらを使用(残りの1本は使わない)
リア用も同封されており、こちらは純正からポジションがないのでそのまま差し込んで終わり。
あとあと何らかの交換があっても容易にできると思うので、作業に手間をかけたくない人は必須のアイテムかと思う。
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