| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのアクアプローバ HG REV METERを実際に愛車に取り付けて走ってみたところ、まずその視認性の高さに驚きました。日中の直射日光下でも液晶がくっきり見え、回転数の把握が非常にスムーズです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に便利なのが警告機能です。あらかじめ設定した回転数に達すると赤いバックライトが点灯して知らせてくれるので、加速中に視線をメーターに釘付けにしなくても、シフトアップのタイミングを直感的に判断できます。
【取付けは難しかったですか?】
最高回転数が記録されるメモリー機能も、走行後に自分の走りを振り返るのに役立ちます。防水性能もしっかりしており、突然の雨でも全く問題なく動作し続けてくれる安心感があります。時計機能も内蔵されているため、純正メーターに時計がないバイクにとっては、ハンドル周りがこれ一つでスッキリまとまる点も大きなメリットだと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
取付作業は、電源の確保と回転信号(パルス)の取り出しが中心になります。まず電源は、ブレーキスイッチやヘッドライトの配線からアクセサリー電源(イグニッションONで電気が流れる線)を分岐させて繋ぎました。これでキーを回した瞬間にパッとバックライトが点灯するので、通電が確認できて安心です。
【付属品はついていましたか?】
一番の肝となるパルス取り出しは、イグニッションコイルに割り込ませる方法を選びました。プラグコードに巻き付けるよりも数値が安定しやすく、アイドリングから高回転域まで針の動き(バーグラフ)が非常に滑らかに追従してくれます。本体の固定には付属のマジックテープを使いましたが、ハンドルポストの横など、視認性の良い位置にサッと貼り付けるだけで済み、作業時間は1時間もかかりませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
汎用品ゆえの宿命ですが、ノイズ対策には少し苦労しました。プラグコードからパルスを拾うと数値が激しく上下してしまい、結局イグニッションコイルから直接取るように配線をやり直す手間がかかりました。
液晶のレスポンスが非常に速いため、加速時の回転数の上がり方がリアルタイムで把握でき、まるで純正メーターがグレードアップしたような感覚を味わえます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付け後、テスト走行し、問題無い事を確認。
箱は、汚れてましたが、中身は綺麗で問題無し
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役に立った
インジケーターランプ付き機械式メーターと同時購入です
メーターと同じく黒を購入
色合いもメーターと同じで質感もいいです
取り付けしたばかりで耐久性はまだわからないので
星3にしました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
インジケーターランプが無く
シンプルにインジケーターランプを追加したかったため
信頼性のあるDAYTONAさんのインジケーター付きメーターに
ついでに黒にしたかったのでこちらの商品に決めました。
シンプルにインジケーターランプが追加できてよかったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ステッカーや外装パーツのカスタムを楽しむ際、地味ながら決定的な差を生むのが「脱脂」の工程です。デイトナの『貼る前汚れ取りクロス』は、その一瞬の手間を圧倒的に楽にしてくれる名アイテムと言えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
個包装ならではの利便性です。大缶のパーツクリーナーを準備したり、ウエスを用意したりする手間がなく、袋を破った瞬間に「今すぐ作業ができる」というスピード感は、サンデーメカニックにとって大きな魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
不織布にはイソプロピルアルコールがたっぷりと染み込んでおり、塗装面や樹脂パーツをサッと拭くだけで、目に見えない油分が除去されていくのがわかります。拭き上げた後の表面はキュッと乾き、ステッカーのノリがダイレクトに素材へ食いつくような感覚を覚えます。この「下地が整った」という確信があるだけで、高価なステッカーを貼る際の緊張感もずいぶんと和らぐものです。
【注意すべきポイントを教えてください】
もちろん、コストパフォーマンスの面ではボトル入りの脱脂剤に譲ります。しかし、必要な時に必要な分だけを使い切り、常にフレッシュな状態で拭き上げられる清潔さと手軽さは、一度体験すると「次もこれでいい」と思わせてくれる説得力があります。大切な愛車に何かを「貼る」のであれば、仕上がりのクオリティを保証するお守りとして、常にストックしておきたい一品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
もちろん、コストパフォーマンスの面ではボトル入りの脱脂剤に譲ります。しかし、必要な時に必要な分だけを使い切り、常にフレッシュな状態で拭き上げられる清潔さと手軽さは、一度体験すると「次もこれでいい」と思わせてくれる説得力があります。大切な愛車に何かを「貼る」のであれば、仕上がりのクオリティを保証するお守りとして、常にストックしておきたい一品です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ウインカーから社外のウインカーに交換する際に汎用性の高いこちらのステーを購入しました。
長さは悩んだ末にリアガーニッシュの張り出し分を考慮してショートタイプを選択しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
キジマのCB1100専用のステーからの交換で、2センチくらい短いだけですが、思ったよりも短く感じました。
【取付けは難しかったですか?】
リアガーニッシュの穴が大きいため、M10ボルトが丁度入るくらいの大きめのグロメットをはめ込んでボルト止めしました。
ウインカーが最初キレイに入らず、少々焦りましたが、頑丈なステーなのでグリグリ突っ込んでいけばアルミのウインカー本体の方が削れて何とか装着出来ました。
このように取り付けには少し工夫は必要でしたが、取ってつけた感は無く、かなり自然に装着出来ています。
【使ってみていかがでしたか?】
バランスはリアのガーニッシュの厚みとマッチして丁度のバランスになりました。キジマのCB1100専用ステーだと外に張り出す感じになりますが、スッキリしました。
ステー自体はスチール製で厚みがあって重いですが、かなり頑丈な作りです。取付部にはラバー製のグロメットは噛ましていますが、多少の衝撃や振動でも耐えられそうなので安心して使用できます。
キジマのステーはメッキ処理が少々荒い気がしますが、目立つ部分でもないため、この価格帯ではコストパフォーマンスは良いと思います。
【付属品はついていましたか?】
ステーの他にスプリングワッシャーとナットが付属しています。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。ショートではなくノーマル長のステーでもバランスが大きくは変わらなかったかもしれません。
▼長さのラインナップも選べて、小排気量から大型バイクまで様々なシーンで満足のパーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのバッテリー管理とスマホの充電をこれ一台でこなせるのは、本当に安心感があります。特にデジタル表示でリアルタイムに数値が見えるのが便利で、走行中に「今どれくらい充電されているか」や「バッテリーが弱っていないか」がひと目で把握できるのは大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デザインは非常にコンパクトなので、ハンドル周りに取り付けても主張しすぎずスッキリ収まります。USB Type-CポートひとつでPD充電に対応しているため、長距離ツーリング中にナビアプリを使い続けても、バッテリー残量を気にせず急速充電できるパワーがあるのは心強いポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
また、万が一バッテリー電圧が下がったときにバックライトが赤く光って警告してくれる機能は、旧車や電装品を多く付けているバイク乗りにとっては、トラブルを未然に防ぐための頼れる守護神のように感じられます。キャップもしっかりしているので、突然の雨でもサッと閉めるだけで対応できる実用性の高さも魅力です。
【注意すべきポイントを教えてください】
PCXの純正ハンドルはメッキ仕様のパイプなので、付属のクランプを使ってそのままボルトオンで固定できるのが非常に楽です。もともと近未来的なデザインのバイクですが、このUSB電源の青いデジタル表示がメーター周りの雰囲気にマッチして、まるで純正オプションのような一体感が出ます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
PCXはカウル内のスペースが限られていますが、本体がスリムなのでハンドルを左右にフルロックしても干渉しにくく、取り回しの良さを損なわないのも気に入っているポイントです。雨の日もキャップの密閉性が高いので、屋外駐輪が多い環境でも端子の腐食を気にせず使い続けられるタフさがあります。
信号待ちなどでアイドリングストップが作動した際、電圧が少し下がる様子もリアルタイムで確認できるため、PCXのバッテリー負荷を意識しながら走れるのは安心です。スクーターはスマホをナビとして使う機会が多いですが、PD対応のType-Cのおかげで、短時間の街乗りでもバッテリー残量がぐんぐん回復していくのが実感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、バッテリー周りのごちゃつきが劇的に解消されるのが最大のメリットです。これまではUSB電源やETCなどの配線をすべてバッテリーターミナルに直接つなぐ「タコ足配線」になりがちでしたが、このユニットを介することでバッテリーからは1セットの配線を引くだけで済むようになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けも非常にスムーズでした。メインキーのON/OFFに連動する配線(アクセサリー電源)を1箇所見つけて接続するだけで、つないだすべての電装品がキー操作で動くようになります。リレー機能が内蔵されているので、USB電源などをつけっぱなしにしてバッテリーを上げてしまう心配がなくなるのは、精神的な安心感が大きいです。
【使ってみていかがでしたか?】
本体は非常にコンパクトで、スペースの限られたシート下やサイドカバー内にもすんなり収まります。通電しているかどうかが一目でわかるLEDインジケーターがついているのも親切で、トラブルシューティングの際に「どこまで電気が来ているか」を確認する手間が省けます。
【注意すべきポイントを教えてください】
出力が2系統あるので、スマホ充電用のUSBポートとドライブレコーダーをまとめるのにちょうどいいサイズ感です。端子は一般的なギボシタイプなので、市販の電装品なら加工なし、あるいは最小限の手間で接続できるのも助かります。配線をきれいに整理して、安全に電装品を増やしたいライダーにとっては、まさに定番と言える頼もしいアイテムです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、本体はコンパクトですが、接続する電装品の配線(ギボシ端子部分)がすべてユニット付近に集まるため、最終的な「配線の束」はそれなりのボリュームになります。シート下が極端に狭いスーパースポーツなどの車種だと、この束を逃がすスペースを確保するのに意外と苦労します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ロンツー用にUSBポート2口着けました。
1つはインスタ360用にハンドルに、もう1つはスマホ充電用に車体側に(スマホはタンクにマグネット式のスマホホルダー使ってます)着けました。
電源は付属のブレーキスイッチ接続ではなく、デイトナのD-UNITのアクセサリー電源から取りました。
配線もしっかりしているので耐久性は問題なさそうです。
取り付けもギボシが最初から着いてるので簡単でした。
コスパはかなり良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
シート下やハンドル周りにあるバイクのヒューズボックスはかなり狭いので、この低背タイプなら純正ヒューズと入れ替えても蓋がしっかり閉まるのがありがたいです。10Aのヒューズと差し替えるだけで、面倒な配線加工なしでACC電源が取れるのは本当に楽ですね。今回は12Vのバイクでドラレコ用に使いましたが、容量も5Aまで対応しているのでスマホ充電用のUSB電源を増設するのにもちょうど良さそうです。ギボシ端子が最初から付いているので、相手側の配線さえ準備できていれば差し込むだけで通電します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただ、取り出し用の線が出ている分、ヒューズボックス内の向きには少し気を使いました。無理に曲げると断線が怖いので、配線の逃げ道を確認しながら差し込むのがコツだと思います。これでキー連動の電源が確保できたので、バッテリー上がりの心配もなく安心して電装品を使えそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクのボックスは防水のためにパッキンがガッチリ効いていて隙間がほとんどありません。E577はヒューズの頭から真上にコードが出ているので、そのまま蓋を閉めようとするとコードの厚み分がどうしても干渉して浮いてしまいます。無理やり押し込むとコードが断線しそうだし、かといって蓋を開けっぱなしにするわけにもいかず、結局ボックスの縁をヤスリで数ミリだけ削ってコードの通り道を作る羽目になりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
それと、ヒューズを差し込む「向き」の確認も地味に神経を使いました。テスターを当ててどっちがプラスの電源側か調べるのですが、バイクの狭い隙間にテスターの先を突っ込んで、キーを回しながら光るのを確認するのは意外と姿勢がキツいです。さらに、取り出したコードの先にあるギボシ端子が、いざ繋ごうと思ったら自分の用意していたドラレコ側の端子とサイズが合わなかったり、オス・メスが逆だったりして、結局ギボシを付け直す二度手間も発生しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
余った配線をカウルの中に隠す作業です。バイクは車と違ってスペースが限られているので、内蔵されている5Aの管ヒューズホルダーが意外と嵩張ってしまい、走行中にカタカタ鳴らないように固定する場所を探すのに一番時間を取られました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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