5.0/5
1ポートのコンパクトなUSB電源はないかと探している方にオススメです。
変にブラケット等で固定する必要はなく、付属の太めのインシュロックでどこでも好きな所に取り付けられます。SSのセパハンでも問題ありませんでした。
また、ヒューズ付き(管ヒューズ5A)なのでバッ直であればこれだけでOKです。雨の中では充電できませんが、キャップも防水なので、閉じておけば安心です。
悪い点は強いて挙げれば、IC入り変圧器の取付場所に困ることでしょうか。
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メーターを武川さんのに変更していたので、そのままの配線をするとヘッドライトが点灯しなくなったり、ウインカー警告灯が、完全に消えなく薄暗く点灯したりします、良く考えて配線図を見れば、シフトアップさんの配線図だと完全ノーマルの配線と言うことに気づきました。ということで配線を一本飛ばしてシフトアップさんのハーネスを組んで見事に取り付け終了しました。ノーマルのメーターで有れば20分で出来ると思います。
使用した感想はいつもウインカーランプの消し忘れが多く恥ずかしい思いをしていたので少しは改善出来たと思います、それ以上に周りの車、バイク、歩行者などに迷惑をかける事が無くなったと思います。
価格も良いですし、取り付けも楽々出来るのでモンキー、ゴリラ乗りには本当に助かります、ただスピード警告灯に取り付けするので原付二種登録モンキー、ゴリラの方におすすめですね(*^_^*)
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テールランプの電源線から分岐して「amonエーモン 電源分岐ターミナル」に繋ぎました。
リアシート下の小物入れにこれを両面テープで固定後、各電装品につなげました。
最初にこれを一個配置しておくだけで追加の電装品の配線も楽になり、ゴチャゴチャしないでまとまります。
ヒューズは分岐後各電装品ごとに付けておきましょう。
タブシールがおまけで付いているので、分岐後の配線に何の配線か書いて貼付けておくと後々分かりやすいです。
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LEDリアウィンカーが振動等により寿命を迎えましたので、この製品を流用してみました。
ヤマハ純正品(オプション扱い)ではありますが、シャープな形状でデザイン性も高く、性能面でも安心感があります。
取り付けについてもアフターの汎用品と変わりないので、どのバイクにでも流用可能です。
光量も期待通りで安全面でも文句なしです。
フロントも同製品に変えようかな(笑)
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5.0/5
レース用の車両に使用しました
取り説が親切で簡単に取り付けできました
メータの文字盤・色・動きはとても仕上がりが良い
電源・アース・信号を取るために別途配線が付属しているが、ギボシのカシメがやや弱く配線がギボシから外れた(3本中1本)
接続前に自分でハンダ補強するか、別途自分で準備したほうが良い
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フロントを、ジャスの物に移植してジャスのハブに18インチを組んでいるためメーター誤差も出てくるので補正もできてカブ90カスタムは燃料メーターがありそちらも抵抗値も調整して作動出来るようになるのでなかなか便利です。
スピードケーブルもセパレートなので取り付けも自由度がありよかったです
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
車群の中を走行中に見落とされがちなバイクという乗り物の特性上「いることをアピールする」性能は必要不可欠なものです。
バイクは昼間もライトON、という良く聞く標語からも分かるように本当に大切な事です。そうした点から考えた場合、原付二種のライトが明るいかどうかというと、H4バルブを装備しているとはいえ、車においてHIDやLEDが普及している昨今では十分なものとはいえないと思います。
そこでヘッドライトの交換を考えた時に、バルブ交換ではそもそも光量に不満、だからといってHIDでは取り付けスペースの少ないオフ車では取り付けが不安、その折半のような部分で購入に到ったのがスフィアライト製のLEDヘッドライトH4でした。
構造は非常にシンプルなもので、カプラーオンです。既存のバルブを取り外し、そこに挿げ替えるだけ。基本的にはそれだけで点灯します。XTZ125の場合では防水のゴムカバーの穴すら広げる必要なく取り付けできました。しかし「H4バルブ+H4コネクター」だったものが「LEDバルブ+冷却部分+配線+コントロールユニット+配線+H4コネクター」というようにバルブとコネクターの間には物が増えることになるので、購入の際には取り付け予定のバイクのバルブ裏にそれらが納まりそうなスペースがあるかどうかを確認しておいた方が良いと思います。
さて実際の明るさについてですが、ホワイトバランス、絞り、シャッタースピードを固定して撮影した比較用の画像があります。メーター照明の色味と明るさが変化していないことから分かってもらえると思いますが、同じ条件で撮影した場合非常にはっきりと明るくなっています。特に光の中心付近の明るい面積が大きくなっているので実際の乗車時にはテキメンに明るく感じます。また、ハイ・ローの切り替えも一瞬で、古いHIDの場合にみられようなタイムラグはありませんね。消費電力の面から見てもH4バルブ35WだったものがLEDバルブ20Wとなって省電力になっています。いたずらに電力消費ばかり抑えればいいというものではありませんけれど発電に余裕のない小排気量であればこのぐらいの省電力化はありがたいです。
取り付けの難易度は低く、ヘッドライトとしてとても明るい商品です。LEDの寿命が商品の謳い文句通りであるなら高い買い物ではないと思います。
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5.0/5
TV番組「水曜どうでしょう」の車載動画のようにツーリング時の会話を録音したいと思い、購入に至りました。
購入前はGoProに外部マイクを取付し、マイクをヘルメットにつけたインカムスピーカに導いてましたが、GoPro本体のUSBの基板損傷の可能性やマイクの接触によるブツブツ音に悩まされていました。
日本の正規品であればペラ紙ですが十分な説明書が同封されています。
senaのSMH10同士との通信からの録音でしたが、音量、左右バランスともに正常です。
GP10自体はかなりコンパクトに作られていますが、防水ハウジングとのセットだとかなりの重量増になります。
私は基本的に防水ハウジングで使用するので取り回しは悪くなりました。
ヘルメットマウント等を使用予定でしたら充電ケーブルの取り回しとマウントの種類は熟考した方が良いです。
給電したままの使用が前提のようです。GoProにGP10を取り付けし充電するとGoProへも充電がされます。
GP10内蔵ステレオマイクのON、OFFが出来ますが、こちらはいわゆるアウトドア向きなようで風切り音が激しいバイクへの車載へは向きません。
また、インカムとの通信と同時に録音するとインカムとマイクの両方から声を拾う(低速走行時)という現象もあるので基本的には片方をONにする際には片方はOFFにするのが良いと思います。
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5.0/5
純正のウィンカーが少し大きくて野暮ったいがそこそこ気に入ってるんで、自作でLEDウィンカーにしている。 ようやくクリアレンズを購入し、装着。 自分のは’03のCB1300なので元々のレンズはオレンジ。 何故もっと早く買わなかったんだろう、シュッとしてカッコいい(笑
レンズがクリアー過ぎてLEDの粒々が丸見えなのが・・。
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CT110オーストラリアホンダ、2004年です。昼間のウィンカーが見づらく、何度もクラクション攻撃に会いました。3年間の悩みが全て解消されました。ライト関係が全て明るくなり快適です。取り付けは、レギュレータ取り付け時、車体側の取り付けプレートに多少の加工を要したのと、バッテリーの接続コードのプラス側のギボシがメスで車両側もメスであるため両端オスのギボシコードをホームセンターの材料で自作しました。
それでも正味時間1.5時間で完了しました。説明書もカラーで解りやすいです。
お勧めです。ホーンは6Vのままです。音が高音になりました。バルブセットと同時購入がお得かと思います。
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