4.0/5
前もLEDバルブだったんですがHIDの明るさに負けてしまい見えにくかったのですが、
コチラのバルブですとはっきり見えるように。
ちなみにこの商品、二個入りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ER-6fに取り付けました、取り付けカプラはシート右側下に付いていて、ダミープラグを外して差し込むだけでした、車種対象商品となっているので、何の設定も必要なくシフト表示をしてくれます、他の取り付けインプレにあるように、クラッチをつながないと表示が変化しませんが、シフトチェンジ前のギア段数が判ればシフトダウン後等のシフト数は判断できるので十分かな、文字色は赤にしましたが昼間の視認性も十分と思います、幻の7速さようなら~
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CBR600RR(06)につけました。適合はなぜか03~05になってますが06モデルにもちゃんとつきます。
電球ウインカーだとウインカーをつけている時にポジションがチラつき(軽い点滅)それが嫌だったのでLEDにしてみました。
チラつきは解消されました。
明るさは昼間でもはっきり確認できるので問題ないと思います。
CBR600RRの場合はウインカーリレーがヘッドライト左右の間にあり少し交換がめんどくさいです。
あとは1万オーバーはちょっと高いですね・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
それなりの明るさが手に入ります。
確かにHIDの方が明るいですが、お値段的に手が出ない場合はこちらの商品でも十分だと自分は思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
純正より明るくなります。
が、個人的には4300Kの方が明るく感じます。
それでも、概ね満足な明るさは手に入りました。交換する価値はあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タコメーターのステーに1つ購入しました。
一瞬、M10ボルト入らない!タップがユニファイ?とか思い、問い合わせしましたが、
そりゃ、ミラーの取り付け用ですので、M10でピッチ1.25ですよね。。。
取り付け用のM5六角穴付ボルトがメッキなのでそれが錆びるところが難点かな。
気になるヒトはステンのボルトに交換しましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
こちらの商品を取り付けしました。
純白と言うほど白くはないですが確かに広範囲で明るくなったような気がします。
4700kなんでこんなものでしょう。
通勤に使うので夜も前より安心して運転できるようになりました。
ただPIAAだけあってお値段が他社より高いのが玉に瑕。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正が錆びてきて丸型が飽きたのでこちらの商品を取り付けしました。
物自体は満足のいくものでしたがマイナス点はギボシ端子が純正とサイズが違うので無理矢理差し込むか外した純正の端子を付けて間に噛ますしかないです。
自分は後者を選んだため若干時間がかかりました。
そこそこ値段がする商品でしたのでこの辺はどうにかしていただきたいかなぁ。
まぁ物にはすごい満足しているので星4つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
交換しました。
作りは純正と同じなのでポン付けです。
見た目がガラッとかわります。
LEDバルブと同時交換をオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
たまたま見つけたのでメーター交換と一緒に交換しようと購入してみました。
別段これといった効果があるわけでもないので可もなく不可もなく。
これはメーターをラバーの間に咬ますのでラバーが見えなくなります。
作りも悪くないしカラーもいろいろあるのでこれもありではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )