4.0/5
当初はクリアレンズへの交換を検討していたのですが、ブラックの車体カラーに合うと思いスモークレンズに変更しました。
取り付けた結果、全体的に引き締まった印象となりました。
D-Tracker125やKLX125は個人的にフロントフェイスマスクが大きすぎるなぁ、と思っていたのですが、このレンズを付けただけでずいぶんとスッキリしたように思います。
リアに関しても同様です。ブレーキランプもスモークレンズに変えたら、なお統一感が出るように思います。
どのカラーでも引き締まった印象になるとは思いますが、特にエボニー(ブラック)カラーの車体にはよく合うと思います。
取り付けに関してはネジ一本をはずして電球、レンズを交換するだけですので、前後で15分もあれば誰でも作業できると思います。
あえて注意点を挙げると、電球をはずす際に少し押し込んで回転させ、ストッパーの位置をソケットのくぼみにあわせた後に引き抜くという点と、
スモークレンズのネジを締める際に多少、力が要りますのでネジの頭をナメないように注意する必要があると思います。
2個セットですので、前後で2セット必要となります。
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4.0/5
【Webikeモニター】
DR-Z400SMにASウオタニ製SPIIフルパワーキットの装着と併せてデジタルタコメーターを取り付けました。
SPIIにはタコメーター用に配線が用意されているためこの配線とつないだのですがECUとの相性のためか不安定な表示だったため、説明書の指示に従い付属のリード線をプラグコードに巻き付けて回転数を検知させました。
配線そのものは簡単ですがプラグコードに巻き付けたままだと簡単に解けてしまうため、ハーネステープを巻いた上から結束バンドで縛って対処しています。
メーターの液晶がブラックライトなのはとても質感も高く、また高級感があってとても良いと思います。
装着で気になったのはメーター本体から出ている配線の長さです。スクーターや50ccのバイクなら問題はないと思いますが、250cc以上だとあと20cm程度メーター側を長くしないとタンク下に上手く収まらずカプラー部分が見えてしまいます。
全体の長さは問題なかったのですが装着後の見栄えも求められる汎用パーツとしては少々残念です。
この点を減点して『★4つ評価』とさせていただきました。
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4.0/5
純正のミラーにキズが入り、更にフロントウィンカーをMAD DOCTORの可倒式LEDウィンカーに変えた関係で前方からの視認性が純正よりも悪くなったので、それらを解決する為にこちらのミラーウィンカーを試してみました。
こちらの製品を選んだのは、低価格ながらも多くのLEDを使用し、かつ見た目が気に入った為です。
同時に、同社が推奨する中空ボルトも注文しました。
画像が見つけられず、気になっていた配線の先端は無加工の細いより線でした。
通常はギボシ加工など必要ですが、私のCBR1000RRはすでにフロントウィンカーを変えた際に加工していたので、それに噛ませる形で並列に接続しました。
車体に取り受けるに当たってCBR1000RRの場合はアッパーカウルステーのミラー取り付けネジ穴が非貫通なので、金工ドリルなどで穴をあける必要があります。そこにあらかじめ短く切断しておいた中空ボルトを使用し、固定と配線を行います。
点灯については全く問題なく、写真でみるよりも明るく視認性もgoodです。
ウィンカー部のレンズが影響し、車両にまたがっている状態でみると光が地面に照射されているように見えますが、前からみると眩し過ぎず暗過ぎずでちょうどいい光量です。
ステー部にはいくつかの欠点があります。
まず、CBR1000RRに取りつけた場合、純正と比べてミラーの位置が大分下に来るようになり、1098Sのミラーの様に肘を上げて脇の下から後ろを見る形になります。肘をあげないと腕が写って後ろが見えません。
純正品と違い、ミラー自体を内側に倒すことができないので、長い渋滞のすり抜けの時にミラーを倒して車幅を狭くする、ということが出来ません。
あくまで調整の為、多少前後に可動する程度です。
調整部分はボルトを締めることにより、動きにくくすることができますが、緩みやすいです。緩むと路面のギャップに乗るだけでミラーが動いてしまいます。ロックタイトなどで固定するといいです。
取り付け部分にかぶせているビニール風のカバーはキツく、きちんと被せるには一部を切断加工する必要があります。
安いなりの欠点がありますが、DIYが得意な方なら解決できる問題です。お手軽にミラーウィンカーを試してみたいという方にはちょうどいいかと思います。
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4.0/5
昨年 武川の05-08-0033を取付ましたが、約半年で、接触不良となりました。今回版は見た目こそ変わりませんが、今のところ順調です。
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4.0/5
05年型CBR1000RR逆車純正のウィンカーリレーでは、全てのウィンカーを消費電力が低いLEDウィンカーにしてしまうと、高速で点滅をするハイフラッシャーが発生してしまいます。大抵のLEDウィンカーには昔ながらの電球タイプと同じ消費電力になるように調整する抵抗(レジスター)が付属しています。
それを使えば使用することは出来ますが、折角省電力なLEDウィンカーに替えたのに意味がなくなってしまいます。
しかも、MAD DOCTORのウィンカーはレジスターをつけているにも関わらず、バッテリー電圧がひくいエンジンオフ時やアイドリング時にハイフラになる時があるのです。
個人的には、ハイフラしたウィンカーを他者にみられるのがこれ以上無いくらい恥ずかしいと感じるので、いい加減嫌気がさしていました。
JPモトマートのウィンカーミラーを追加したり、リアウィンカーをActiveのナンバープレートウィンカーに変えるついでにレジスターを全部取り払って、リレーを純正品からこちらのLED対応品に交換してみました。
CBR1000RRの場合、ウィンカーリレーは左右ヘッドライトユニットの間にあります。そこに辿り着くには、まずスクリーンとミラーと左右ミドルカウルを外し、メーターカプラーとヘッドライトユニットを外し、さらにヘッドライトユニットからアッパーカウルを外してようやく姿が見えます。
リレーの交換自体は差し替えるだけなので非常に簡単です。この年式の逆車CBR1000RRは2極タイプです。純正のリレーよりも大きくなりますが、ヘッドライトユニット間には収まる大きさなので、タイラップなどで固定すればあとは元に戻すだけです。
取り替えた時点でレジスター無しLEDウィンカーをエンジンオフ時に点灯させてみましたが、完璧に動作しました。
今までグリップヒーターなどを使っていると、ウィンカーが点滅するタイミングで電圧不足になっていましたが、これでバッチリ解決しました。
オールLEDウィンカーにしようと考えている方、交換に手間はかかりますが導入を強くオススメします。
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4.0/5
以前のサンテカは評判が悪かったようですが、改善されてると思い今回はサンテカにしてみました。取り付けも簡単ですしいい感じです。まだ装着したばかりで耐久性にまだ不安はありますがまぁ大丈夫じゃないでしょうか。明るさはやっぱしHIDなので文句無しですね
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4.0/5
取り付けも簡単、機能も同じ、見た目も良い、満足。
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4.0/5
新製品のマーシャルにしようか悩みましたが、カットがこちらの方が私の好みなのでPIAAにしました。取付は、特に問題なく簡単につきました。ノーマルに比べてかなり明るく感じます。後は耐久性ですかね
とりあえず★4つにしました
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4.0/5
06年式の隼のフロントウィンカー用に購入しました。隼の純正バルブの形状は、12V21Wシングル球・口金式の150度ピンです。商品説明はスカイウェイブ用ですが、隼にも使用できました。純正はオレンジ色のバルブでクリアウインカーのため、点灯していない状態ではオレンジ色が目立っていましたが、このクロームメッキ球に変更して、画像のように明らかにクリアに近づきました。点灯時の光量も十分で、よりスタイリッシュに変身して満足です。
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4.0/5
【Webikeモニター】
リアについているオレンジのカバーを外して取り付けました。点滅のときだけオレンジに光るので、普段はシャープな感じでとてもいいです。
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