ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29867件 (詳細インプレ数:28552件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
3.0/5
バッテリーにフォグランプ、タンクバッグ(sw-motech エレクトロニックリング)、バッテリー充電器用コネクタの入出力が必要なので一つに纏めました。写真はVersys1000のシート下で配線の取り纏め途中ですが当初の目的は達成できました。ヒューズBOXは意外と大きいです。裏蓋が(ー)端子側になりますが、ここを付属の両面テープでとめると次に外すのが困難です。自分はバッテリー付近にそのまま置いてます。
(ー)端子側のボルトがあと3mm位長いと良いです。入力1、出力3の4端子つけるとネジの頭が出ません。マーキングして緩みがないか経過観察です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
バッテリー本体への配線を減らすの為に取り付けました。12VDC電源、ETC、GPSレーダー探知機(YUPITERU Z320B)をこのデイトナ トリプルヒューズボックスから取る様に配線を振り分けようとしましたが、12VDC電源のヒューズは10A、ETCとGPSレーダー探知機のヒューズは1Aでデイトナ トリプルヒューズボックスのミニヒューズは5A、3A、2Aの為、規格が合わないので、ホームセンター等に行って探しましたが、10Aはあったのですが、1Aのミニヒューズはどこにも無いので、ETCとGPSレーダー探知機のもともとのヒューズを利用してバッテリー本体からデイトナ トリプルヒューズボックスへ配線しているプラス側の端子の所から取る様にしました。
バッテリーの周りの配線はすっきりとしましたが、ミニヒューズの1Aが、ホームセンター等で入手出来ないので、評価を星3としました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
電装装備の増加に対し、スッキリ安全に対応出来る様にと購入。
バイクのシート下スペースを有効活用出来、
個別ヒューズ設定による安全性向上出来るのはgood。
3カ所あるヒューズは1A(黒)、3A(オレンジ)、5A(ピンク)が用意されていて、予備が2個ささっている状態。
今回はドラレコに1A、USB電源に3Aヒューズを使用しましたが、5Aヒューズの出番は無さそうです。ヒーター付きウエア用としては容量が足りないし、5Aは中途半端な気がします。
結構大柄なので、アウターケースを外して中身だけをクッションテープで保護しながらシート下に格納しました。
コンセプトは非常に良いので、小排気量車向けに、電源容量を小さくしてより小型化したバリエーションがあると嬉しいところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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【Webikeモニター】
推奨車種のFTRに取付しましたが、古い車両のせいでしょうか?
作動感度の設定に苦労しました。
最初説明書の通り全て配線したのですが、IGN.ONで、ライト点灯しちゃいました。
そこで、デイトナにメールで問い合わせをしてアドバイスを貰いました。
最初の対策は、感度を下げる事。
プラグコードに、パルス検出用の白色ワイヤを1-7回巻き付けの間で感度調整する事と説明書では、書かれています。
もっとも最初に最高感度の7回巻きから開始するのも無理がある気がします。
5回巻き→テスト5回目にIGN.ONで点灯NG。
3回巻き→テスト1回目でIGN.ONで点灯NG。
最初の通電でCDIへの突入電流で作動してしまうので7回巻き⇒3回巻きで感度調整のみでの対策は、無理と判断しました。
次策がアースを強化してノイズ対策をすると言う物。
説明書通りGND配線を、アースポイントに接続していましたが、フレームアースからバッテリーマイナス極へ直接配線に変更しました。
これで何とかOKになりました。
その後は、うたい文句通りの作動になりエンジン始動時は、ライトOFF。
エンジン始動後にライト点灯動作となりました。
古い車体に取り付けする場合は、GND配線を最初からバッテリーマイナス極へ
接続した方が間違いなし。
巻き付け回数も3、4回巻きから始める方がよさそうです。
新車に取付なら、それほど苦労しないかもしれません。
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