5.0/5
新しく友人から頂いたTW200に乗り換えた時に、せっかくならメーターも新しくしたいと思いトリップ付きという事もあり購入しました。
取り扱い説明書もちゃんとあるので配線は問題ないと思いますが、別売りのPOSH:ミニメーター取り付けハーネスを一緒に購入すると配線加工をせず使えるのでそちらのほうが便利だと思います。
LEDのおかげで以前のメーターとは比べ物にならないぐらいバックライトが明るく夜間でも見やすいです。
僕は好きな色が青なので青パネルにしました。カラーもバリエーションが豊富なので、自分のバイクに合った色を選択できるところも良いところだと思います。
ただ完全防水等では無い為、雨の日に乗らなければいけない時は僕はメーターをサランラップで覆うようにしています。配線もビニールテープ等で保護したほうがよいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
使用感は抜群に良いです。
未装備では黒一色のメーターまわりですが、メーターリングを使用するだけで高級感と高揚感が同時に得られます。笑
価格も¥3,000ほどで気軽に手が伸ばせる範囲だと思いますので、悩んでる方はだまされたと思って試してみても良いと思います。後悔はしませんよ^^
取り付けに関しては両面テープの仕様で、雨風が心配だったのですが現時点では問題ありません★
仮に取り付け状態が不安になっても、元が両面テープ仕様なので自分であれこれできると思います。
価格の割に良い点が多数あるので星5つとさせていただきました♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
インジェクション車用のトリップメーターとタコメーターが欲しくて探していましたが、タケガワより発売されたのですぐに購入しました。
ライトケースも別途購入しなければなりませんが、取り付けも説明書を見ながら容易にできました。
タコメーターはオイル温度も測定できるので測定用ドレインボルトも購入しました。
SWオン時もおしゃれで大変気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全6件 )
エイプのパルスコードの接続はハイテンションコードに巻きつける方法になります。
ハイテンションコードからプラグキャップを外し、パルスコードをハイテンションコードに1cm程度沿わせ、熱収縮チューブで固定します。
それほど苦労せずに取り付けられますのでチャレンジしてみてはいかがですか。
早速のご回答有難う御座います。
FI用が発売されていなかった頃に高い投資をして
ムダにするのがイヤで、エースウェルのメーターを
オークションで安く買って評価しました。
ハイテンションコード巻き付けでは全く使い物に
ならず、この製品発売を知って購入を考え質問
した次第です。
FI車のタンクを外すのは大変だと思ってましたが
ハイテンションコードでOKでしたら簡単ですね。
大変参考になりました。
有難う御座います。
5.0/5
タコメーターがない初期型VTR250に取り付けています。
取り付けは説明書を読めば、それほど難しいことはありません。
私は走っている時の姿勢のつらさからセパレートハンドルに交換していたので、余ったノーマルハンドルを止めるネジのところに適当な大きさにアルミ板を切り出して、台座を作りそこにタコメーター本体を取り付けています。
ただ面倒なところは、VTR250の場合タンクを外さなければイグニッションコイルをさわるのが難しいのです。(イグニッションコイルに直接繋ぐ方法以外にプラグの周りに巻き付ける方法もあります。)
タンクを外せば、ガソリンが漏れる場合もあるので、不安であればショップに任せた方が良いと思います。
また、アース線をどこにつなぐかで少し悩みました。はじめバッテリーのマイナス極に繋いでいましたが、本体の取り付け位置の関係で線の長さがギリギリでした。ハンドルを切るとピンと張って怖かったので今はラジエーターファンのアースにアース線を繋いでいます。
思ったより小さくてデザインもよく、走っている時も回転数が見やすくて走るのが楽しくなりました。
タコメーター有無で、走っている時のおもしろさはかなり変わってくると思います。タコメーターがないバイクに乗っている方は一度取り付けを考えてみてはいかがでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
インジゲータ類、スピード、タコ、全部付。
メータ周りがかなりすっきりしました。
左右のボタンも操作しやすく、何しろ完全防水。
雨でもまったく問題なし。かなりオススメ。
油圧警告灯は必要ないバージョンも出して欲しい所。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
車両は見た目が気に入って購入したCBR600RRコニカミノルタという事もあり、外装(外観)をいじることは考えていませんでした。
しかし、他とは違う、自分なりのカスタムは楽しみたいと考えるのも、仕方の無い本能でしょうか。
そこで、以前から気になっていたELメーターパネルを取り付ける事にしました。
取り付け自体はバイク屋さんにお願いしたのですが、取り付け説明書をみる限り、カウルを外しての作業になるので手間がかかりそうです。
その上、メーターユニットをバラす必要があるので、この辺りが非常に苦労しそうな印象です。
取り付け後は写真を見て頂いた通り、日中はホワイトメーターでレーシーな雰囲気になりました。
また、夜間となれば目盛りの青とレッドゾーンの赤が、とても綺麗に輝いてくれます。
ノーマルには無いCBR600RRのロゴや、夜間では見えないHISSマークも光るので、ノーマルメーターとはガラッと印象が変わりました。
一方で気にしていた “夜間走行中はメーターが主張し過ぎて煩く感じるかな?” という点ですが、実際に使い出してみたところ、メットがスモークシールドなので逆に丁度良いぐらいに見えています。
取り立てて不満点もなく、寧ろノーマルよりもメーターが見やすくなったので、個人的には大変満足しています。
値段的には若干しますが、実際使い始めると十分満足出来るアイテムではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
タコメーターと言うのは現在のエンジン回転数を知る為のメーターです。そしてタコメーターは大きく分けて「機械式」と「電気式」の2種類があります。
昔ながらの機械式タコメーターは、メーター駆動用のギヤをエンジンに内蔵しなければなりませんし、メーター駆動用のワイヤーは駆動抵抗が有るので、エンジンの駆動ロスに直結しますし、肝心の駆動ワイヤーが切れてしまう事もあります。
また、物理的にメーターを作動させる構造上、レスポンスの良いバイク用エンジンでは回転数の変化に追従しきれない場合が多い等、数々の欠点があり、今後タコメーターの主流になる事はまず無いと言えるでしょう。
対する電気式タコメーターは、それら機械式タコメーターの欠点を全て解消したうえ、更に軽量、低価格、高耐久等の付加価値があります。なので近年に設計された車種であれば間違いなく電気式タコメーターのはずです。純粋な機能から考えると機械式のメリットは全く無いからです。
さて、電気式タコメーターには指針を電磁石で駆動する「アナログ式」と、液晶表示板に卓上計算機の表示みたいな数字を表示する「デジタル式」があります。実際に指針を駆動しなければならないアナログ式に対して、単なる電気の通電だけで済むデジタル式の方が、レスポンスに優れている事は明白です。タコメーターを見ると言う事は、現在の正確なエンジン回転数を知りたいと言う事ですので、最も正確な表示をするメーターは、デジタル表示の電気式という事になります。
ではこのデジタル表示の電気式タコメーターは、最高のタコメーターなのでしょうか。
私は決して最高のメーターとは思えません。
売りである高レスポンスを実現する為の液晶表示された数値が見にくいからです。
もちろん現在のエンジン回転数を大きな数字でキッチリ表示してあるのですが、エンジン回転数が変化する度に表示も激しく変化してしまい、結局のところだいたい落ち着いた時の数値しか見えないからです。
そして、だいたいの数値を読むのであれば、いちいち数値を見なくても指針の位置だけでだいたいの数値が判断できるアナログ式に分があります。
しかし、この電気式アナログメーターは電磁石で指針を駆動する関係で指針がブレやすく、特に高回転時やギャップ通過時はブレブレなのが相場でした。
ブレないようにすると今度は指針のレスポンスが激悪くなっちゃうのです。
そこで登場したのがステッピングモーター駆動の電気式タコメーターです。
最新SSでは結構メジャーになってきた装備ですね。
このモーターはカクカクと動くのが特徴で、ウィーンと回るわけではありません。
そしてレスポンスに優れ、振動に強く、指針が全くブレません。
スタック製のメーターは純正のステッピングモーター採用メーターとは異なり、タコメーターとしての機能のみを追求し、余分な装備を清く削った結果、神々しいまでのシンプルさを手に入れた最高級のタコメーターです。
機械式タコメーターの車両に装着して空ぶかしすると、機械式の倍近い回転数を示したりする事がありますし、実際には回転が落ち始めているのに機械式メーターでは慣性の法則に従って指針が上昇していたりして、その不正確さに驚きます。
機械式メーターの表示に頼っているとオーバーレブの可能性もあったのではないかと不安になったりもします。
また、純正で電気式メーターの車両でも、純正メーターの方が高めの回転数を示す事がままあり、過大表示でオーナーを喜ばす意図が見えたりする事も・・・
知るとガッカリする事もあったりしますが、たぶんスタックの回転数が正しいです。
そういう訳なので、何もレースに出る様な『本気の人』でなくともお勧めなのです。
夜間照明も付いてるから公道で普通に使用できるのもありがたいですね。
(わっきぃ)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
TAKEGAWA スーパーマルチLCDメーターは非常にお勧めです。
購入前はKITAKO製と非常に悩みましたが、後々のセッティング時にA/F計・油温計の表示等の多機能性に魅かれて購入をしました。
取説も非常に判りやすく丁寧なので、配線をよく確認し、配線の割り込み部などハンダ付け及び絶縁をして、ゆっくりと取り付けても約3時間程で完了しました。
視認性ですが、KITAKO製のほうが良いとよくインプレ等で書かれているようですが、私としては昼間・夜間両方ともOKでした。
形式がUZ125GK6なので純正メータではウインカー表示が無くてGK7用に交換しようと悩んでいたのですが、この機能もついているのでOKでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ズーマーに取り付けました。
純正では残り1リットルくらいになると車体に付いてる燃料残量警告灯が点灯するだけなのでどれくらい残ってるのかわかりません。
しかし、これを取り付けることによって大体ですが残りの量を把握することができます。
形もシンプル、両面テープでどこにでも付けれるので場所を選びません。
ズーマーに付ける場合、別途フロートセンサーが必要なのでポンでは付けれませんが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
キーONで指針がメーターを振り切ってから0に戻ります。その動作が見ていてカスタム感があり良いと思います。バックライトもLEDで均等に光り、夜も見易いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
旅ライダーおすすめの信州ツーリング展望スポット10選!
スリックタイヤ標準装備! ドゥカティ初のレーシング・スーパーモタード「デスモ450 SM」プロトタ...
レース用ホモロゲV4マシンから純粋なスーパースポーツへ転身して成功を収めたVFR(RC46)!【こ...
【日本限定5台】ロイヤルエンフィールドが「ショットガン650」ラフ・クラフツ・エディションを発売!...
コメント(全0件 )