4.0/5
バイク:suzuki 「ST250 Etype」
取り付けた感じとしては良い感じです。アクセルをちょっと開けただけでもすぐ針が動きます。さらにLEDで夜でも見やすい!!
正直ノーマルのスピードメーターよりも格好良いと思いました(笑
写真のように取り付けるにはタコメーター意外にもデイトナの防振ステー30°曲げを買いました。(形は水滴を逆にしたような形)
あとホームセンターで長さ20センチで一定間隔で穴が開いてる
ステーを買って自分で手曲げし、うまくブレーキホースのしたをかいくぐるようにしました。
他にもM5ボルトやイグニッションでハーネス作るための部品など、
意外と細かい部品が必要でした。
つけ方はインターネットで検索すればサイトが見つかるので参考にすると良いと思います。
時間は3時間もあればできます。
タコメーターあれば暖気の目安にもなりますし
何より運転が楽しくなります。これはお勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
タコメーターと言うのは現在のエンジン回転数を知る為のメーターです。そしてタコメーターは大きく分けて「機械式」と「電気式」の2種類があります。
昔ながらの機械式タコメーターは、メーター駆動用のギヤをエンジンに内蔵しなければなりませんし、メーター駆動用のワイヤーは駆動抵抗が有るので、エンジンの駆動ロスに直結しますし、肝心の駆動ワイヤーが切れてしまう事もあります。
また、物理的にメーターを作動させる構造上、レスポンスの良いバイク用エンジンでは回転数の変化に追従しきれない場合が多い等、数々の欠点があり、今後タコメーターの主流になる事はまず無いと言えるでしょう。
対する電気式タコメーターは、それら機械式タコメーターの欠点を全て解消したうえ、更に軽量、低価格、高耐久等の付加価値があります。なので近年に設計された車種であれば間違いなく電気式タコメーターのはずです。純粋な機能から考えると機械式のメリットは全く無いからです。
さて、電気式タコメーターには指針を電磁石で駆動する「アナログ式」と、液晶表示板に卓上計算機の表示みたいな数字を表示する「デジタル式」があります。実際に指針を駆動しなければならないアナログ式に対して、単なる電気の通電だけで済むデジタル式の方が、レスポンスに優れている事は明白です。タコメーターを見ると言う事は、現在の正確なエンジン回転数を知りたいと言う事ですので、最も正確な表示をするメーターは、デジタル表示の電気式という事になります。
ではこのデジタル表示の電気式タコメーターは、最高のタコメーターなのでしょうか。
私は決して最高のメーターとは思えません。
売りである高レスポンスを実現する為の液晶表示された数値が見にくいからです。
もちろん現在のエンジン回転数を大きな数字でキッチリ表示してあるのですが、エンジン回転数が変化する度に表示も激しく変化してしまい、結局のところだいたい落ち着いた時の数値しか見えないからです。
そして、だいたいの数値を読むのであれば、いちいち数値を見なくても指針の位置だけでだいたいの数値が判断できるアナログ式に分があります。
しかし、この電気式アナログメーターは電磁石で指針を駆動する関係で指針がブレやすく、特に高回転時やギャップ通過時はブレブレなのが相場でした。
ブレないようにすると今度は指針のレスポンスが激悪くなっちゃうのです。
そこで登場したのがステッピングモーター駆動の電気式タコメーターです。
最新SSでは結構メジャーになってきた装備ですね。
このモーターはカクカクと動くのが特徴で、ウィーンと回るわけではありません。
そしてレスポンスに優れ、振動に強く、指針が全くブレません。
スタック製のメーターは純正のステッピングモーター採用メーターとは異なり、タコメーターとしての機能のみを追求し、余分な装備を清く削った結果、神々しいまでのシンプルさを手に入れた最高級のタコメーターです。
機械式タコメーターの車両に装着して空ぶかしすると、機械式の倍近い回転数を示したりする事がありますし、実際には回転が落ち始めているのに機械式メーターでは慣性の法則に従って指針が上昇していたりして、その不正確さに驚きます。
機械式メーターの表示に頼っているとオーバーレブの可能性もあったのではないかと不安になったりもします。
また、純正で電気式メーターの車両でも、純正メーターの方が高めの回転数を示す事がままあり、過大表示でオーナーを喜ばす意図が見えたりする事も・・・
知るとガッカリする事もあったりしますが、たぶんスタックの回転数が正しいです。
そういう訳なので、何もレースに出る様な『本気の人』でなくともお勧めなのです。
夜間照明も付いてるから公道で普通に使用できるのもありがたいですね。
(わっきぃ)
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4.0/5
APE50にスーパーマルチDNメータ(以下、SMDN)を取り付けるために購入。このステーキットはスーパーマルチLCDメータ用なんですが、SMDNに付属の汎用ステーではメータの固定位置が自分の好みに合わない為にこれを使用しました。取り付けた感じは写真の通り、自分的には満足です。但し、このステーでの取り付け時にはメインキーSWがメータ本体と干渉してしまうので、私は別売りのキーステーセット(09-03-0702)で逃がして対応しました。なお、メータ本体の固定は互換性があるので問題なく固定できます。
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4.0/5
CB223Sへの取り付けです。別売りの右オフセット10°曲げの防振ステーを使用しました。専用品ではないのでさすがに角度と高さは合いませんでしたが純正のスピードメーターとも外観上の差異が少なく、メーターバイザー内にもすっきり収まってとっても満足しています。感度も悪くなく、また白色のLED照明も夜間見やすく綺麗です。取り付けはウインカーの社外品への交換レベルでOK。
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4.0/5
モンキーのキャブレターを交換したため、その調整にタコメーターが必要となりました。
出来るだけハンドルまわりをスッキリと見せたいので、直径が48mmとこじんまりしている本製品を購入しました。
使用した感想としては、まず、メーター自体が小さく、目盛りと目盛りの間も狭いため、回転数の100刻みより細かくは、ある程度の目安が分かるくらいです。
細かく把握したい人は、もっと大きなメーター、若しくは機械式にした方が良いと思います。
照明は白色LEDを使用しており、かなり明るく、視認性はバッチリだと思います。
その明るさが、逆に純正スピードメーターの暗さを引き立たせてしまうくらいです。
個人的には必要充分な機能で、見た目も極力スッキリに出来て、かなり満足しています。
おまけとして、スイッチオンにすると、針が一度最大までグルッと回るギミックも面白いです。
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4.0/5
今流行のELメーターってことで。
走行中は全然見れませんが・・・
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2.0/5
対応車種 KAWASAKI : ZEPHYR750
残念ながらオイル漏れをしてしまいましたが、行きつけのバイク屋で液体オイルシールで処置をしてもらって止めることはできました。バイク屋さん曰く、すべての製品にこういった不具合がある分けではないのですが製品品質は純正に比べて低いため、たまにこういったことがあるとのことです。あたった人はあきらめて下さい。
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4.0/5
メーターにロアーカバーをつけるため、メーターとライトの間のクリアランスを作るために使用しました。
角度も良い具合になって日中の日差しの反射も抑えられ、メーターが見やすくなりました。
取り付けにはヘッドライトを外したほうが作業しやすいです。
価格がもう少しお手ごろだとうれしいのですが。
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5.0/5
TAKEGAWA スーパーマルチLCDメーターは非常にお勧めです。
購入前はKITAKO製と非常に悩みましたが、後々のセッティング時にA/F計・油温計の表示等の多機能性に魅かれて購入をしました。
取説も非常に判りやすく丁寧なので、配線をよく確認し、配線の割り込み部などハンダ付け及び絶縁をして、ゆっくりと取り付けても約3時間程で完了しました。
視認性ですが、KITAKO製のほうが良いとよくインプレ等で書かれているようですが、私としては昼間・夜間両方ともOKでした。
形式がUZ125GK6なので純正メータではウインカー表示が無くてGK7用に交換しようと悩んでいたのですが、この機能もついているのでOKでした。
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5.0/5
ズーマーに取り付けました。
純正では残り1リットルくらいになると車体に付いてる燃料残量警告灯が点灯するだけなのでどれくらい残ってるのかわかりません。
しかし、これを取り付けることによって大体ですが残りの量を把握することができます。
形もシンプル、両面テープでどこにでも付けれるので場所を選びません。
ズーマーに付ける場合、別途フロートセンサーが必要なのでポンでは付けれませんが・・・。
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