5.0/5
かなり昔から使っていたものが壊れた(浸水の為)買い換えました。電源が要らないので6v車にも利用可能です。また、取り付けようのホルダーを使用しているので走行中も確認可能です。バックライトが無いのは・・・ですがほとんど夜に乗らないのでOKかな?自分以外のバイクのキャブセッティングにも貸しだしたりしています。かなり便利ですよ~
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
タコメーターがない初期型VTR250に取り付けています。
取り付けは説明書を読めば、それほど難しいことはありません。
私は走っている時の姿勢のつらさからセパレートハンドルに交換していたので、余ったノーマルハンドルを止めるネジのところに適当な大きさにアルミ板を切り出して、台座を作りそこにタコメーター本体を取り付けています。
ただ面倒なところは、VTR250の場合タンクを外さなければイグニッションコイルをさわるのが難しいのです。(イグニッションコイルに直接繋ぐ方法以外にプラグの周りに巻き付ける方法もあります。)
タンクを外せば、ガソリンが漏れる場合もあるので、不安であればショップに任せた方が良いと思います。
また、アース線をどこにつなぐかで少し悩みました。はじめバッテリーのマイナス極に繋いでいましたが、本体の取り付け位置の関係で線の長さがギリギリでした。ハンドルを切るとピンと張って怖かったので今はラジエーターファンのアースにアース線を繋いでいます。
思ったより小さくてデザインもよく、走っている時も回転数が見やすくて走るのが楽しくなりました。
タコメーター有無で、走っている時のおもしろさはかなり変わってくると思います。タコメーターがないバイクに乗っている方は一度取り付けを考えてみてはいかがでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
タコメーターと言うのは現在のエンジン回転数を知る為のメーターです。そしてタコメーターは大きく分けて「機械式」と「電気式」の2種類があります。
昔ながらの機械式タコメーターは、メーター駆動用のギヤをエンジンに内蔵しなければなりませんし、メーター駆動用のワイヤーは駆動抵抗が有るので、エンジンの駆動ロスに直結しますし、肝心の駆動ワイヤーが切れてしまう事もあります。
また、物理的にメーターを作動させる構造上、レスポンスの良いバイク用エンジンでは回転数の変化に追従しきれない場合が多い等、数々の欠点があり、今後タコメーターの主流になる事はまず無いと言えるでしょう。
対する電気式タコメーターは、それら機械式タコメーターの欠点を全て解消したうえ、更に軽量、低価格、高耐久等の付加価値があります。なので近年に設計された車種であれば間違いなく電気式タコメーターのはずです。純粋な機能から考えると機械式のメリットは全く無いからです。
さて、電気式タコメーターには指針を電磁石で駆動する「アナログ式」と、液晶表示板に卓上計算機の表示みたいな数字を表示する「デジタル式」があります。実際に指針を駆動しなければならないアナログ式に対して、単なる電気の通電だけで済むデジタル式の方が、レスポンスに優れている事は明白です。タコメーターを見ると言う事は、現在の正確なエンジン回転数を知りたいと言う事ですので、最も正確な表示をするメーターは、デジタル表示の電気式という事になります。
ではこのデジタル表示の電気式タコメーターは、最高のタコメーターなのでしょうか。
私は決して最高のメーターとは思えません。
売りである高レスポンスを実現する為の液晶表示された数値が見にくいからです。
もちろん現在のエンジン回転数を大きな数字でキッチリ表示してあるのですが、エンジン回転数が変化する度に表示も激しく変化してしまい、結局のところだいたい落ち着いた時の数値しか見えないからです。
そして、だいたいの数値を読むのであれば、いちいち数値を見なくても指針の位置だけでだいたいの数値が判断できるアナログ式に分があります。
しかし、この電気式アナログメーターは電磁石で指針を駆動する関係で指針がブレやすく、特に高回転時やギャップ通過時はブレブレなのが相場でした。
ブレないようにすると今度は指針のレスポンスが激悪くなっちゃうのです。
そこで登場したのがステッピングモーター駆動の電気式タコメーターです。
最新SSでは結構メジャーになってきた装備ですね。
このモーターはカクカクと動くのが特徴で、ウィーンと回るわけではありません。
そしてレスポンスに優れ、振動に強く、指針が全くブレません。
スタック製のメーターは純正のステッピングモーター採用メーターとは異なり、タコメーターとしての機能のみを追求し、余分な装備を清く削った結果、神々しいまでのシンプルさを手に入れた最高級のタコメーターです。
機械式タコメーターの車両に装着して空ぶかしすると、機械式の倍近い回転数を示したりする事がありますし、実際には回転が落ち始めているのに機械式メーターでは慣性の法則に従って指針が上昇していたりして、その不正確さに驚きます。
機械式メーターの表示に頼っているとオーバーレブの可能性もあったのではないかと不安になったりもします。
また、純正で電気式メーターの車両でも、純正メーターの方が高めの回転数を示す事がままあり、過大表示でオーナーを喜ばす意図が見えたりする事も・・・
知るとガッカリする事もあったりしますが、たぶんスタックの回転数が正しいです。
そういう訳なので、何もレースに出る様な『本気の人』でなくともお勧めなのです。
夜間照明も付いてるから公道で普通に使用できるのもありがたいですね。
(わっきぃ)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
キーONで指針がメーターを振り切ってから0に戻ります。その動作が見ていてカスタム感があり良いと思います。バックライトもLEDで均等に光り、夜も見易いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
FTR223に取り付けました。ノーマルメーターを外さずその横に取り付けです。配線はタンクさえ外せれば簡単に取り付けできます。
キーをONにしたとき一旦針が振り切り0に戻るのもレーシーで良いです。視認性も良く本当に文句なしです。
エンジンの調子を見るのには必要不可欠なパーツですね!
お勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
直キャブ仕様の初代のKSR-2を
セッティングする時に使用しています。
プラグコードをクリップでくわえて使いますので
本体はバーパットに括りつけるような付け方をして
セッティングが出れば取外しております。
ロングツーリング時にもセッティングが必要になりますので
鞄の隙間に放り込んで持ち歩いておりましたが
かさ張らないのが良い点です♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
機械式の雰囲気が本当にたまりません!!
取り付けは簡単でした。ですが右側のガスケットがついてこないので買わないとダメなところが残念です。
メーターケーブルも480mmで大丈夫かと思いましたが短くて装着不可でしたがあり合わせでなんとかなりました。
電気式のタコメーターの性能は分かりませんが
機械式はかなりいいです!
2本、3本スプロケにも対応しているのでどんなものでも大丈夫なのが嬉しいです。
6Vにも対応しているし安いのでこれは買ったほうが良いと思います!
表面はツルツルかと思いきやシルバーの部分はざらざらで品質は良くないですが・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
エイプ100に取り付けました。
取説を良く読んでから作業すれば、なんとか付けることが出来ると思います。あとホームセンターとかで、配線を分岐出来るものが売っているのでそれを使えば簡単に電源は取れます。
バッテリーレス車で、電気式のタコメーターなのでアイドリング中ブレーキランプやウインカーを点けると電圧が足りず、針がすごい動きをします。でも走ってたら問題なく作動するし、バックライトの色もカッコ良いので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今回はCL50に取り付けました。説明書がわかりやすく書かれているので、取り付けは簡単です。
プラグコードにセンサーコードを巻きつけてパルスを取ります。回転数は問題なく出ているようです。バックライトも明るく見やすいです。コストパフォーマンスに優れていると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーカブ90STDのノーマルハンドルにL字スーテーを合わせて取り付けていました。
ある程度の配線色を理解している人なら楽勝な作業です。
信号線はプラグコードに数回巻きつけパスル信号を取りました。
デジタルのためごくわずかですが針が上下しますが、気になるほどではありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )