4.0/5
NINJA1000には、
ギアポジションインジケーターが無いって事で、
2社程あるそうですが残念な事に、
2014年モデルには対応してるとかしてないとか、
情報が無かったので取り付けに躊躇していましたが、
今回プロテックが14年専用に新発売とした事で、
購入に踏み切りました。
専用取り付け説明書が付属していますので、
取り付けは簡単です。
工具は4ミリ六角レンチとハサミぐらいでしょうか!
スクリーンとメーターカバーを外すだけです。
取り付けに当たって私の場合はETCのアンテナを、
フロントのメーターカバーの中に仕込んであるので、
メーターからの分岐するハーネスが、
少し干渉してしまっているので、
もう何センチか長かったら自由度が増して良かったと思いました。
その他は無加工ですのでまた元に戻すだけで、
本当にポン付けで完了します。
そして汎用品ならばデーターを、
登録しなければならないですが、
専用品ならデーターは登録済みなのでそのままでOKでした。
クラッチを切ったりするとちゃんと表示はしませんし、
ちょっとタイムラグはありますが、
やっぱりあると便利ですよ♪
これでエアー7速を入れなくて済みそうです。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIpro-XT Y03 レッド
¥18,378 (税込)
類似品が色々とありましたが、見た目に惹かれこちらを購入しました。
パッケージにはハーネス(カプラー付)の他に結線用のタップコネクター等も付属しており、また分かり易い日本語の取説(取付用+セットアップ用)も付属していますので、知識スキルのある方なら問題なく取付け作業が出来るかと思います。
自分は取付けをお店へ依頼し、カウルの脱着込みで約1時間程度でした。
セットアップについては、ボタン操作ではなく特定動作(決められたタイミングでオンオフを繰り返す等)で学習モードへの切替え等を行い、各ギアでクラッチを繋ぎ、一定回転数まで上昇させることで学習させていきます。
特定動作を行うのがやや面倒ではありますが、基本的には最初の1回のみでしょうし、大きな問題にはならないと思います。
勿論、学習自体は実走でもメンテスタンド等で後輪を浮かせてもどちらでも可能です。
実際に取付け、使用してみた感想としては、ギア操作よりほんの一瞬遅れて数字が切り替りますが、表示は正確で信頼性は高いと思います。
また、表示がとても明るいので日中でも問題なく視認出来ます。
ギア表示以外の機能として、任意で設定した回転数になると点滅表示をするシフトライト、任意で設定した速度になると点滅表示をするハイスピード警報の2つがあります。
どちらか一方しか使用出来ず自分はシフトライトで設定していますが、表示が明るいこともあり点滅表示が分かり易く、視界の端でも十分認識出来るので、サーキット走行で役に立ちそうです。
他社のシフトインジケータを使ったことが無いので比較は出来ませんが、性能としては十分だと思います。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIpro-XT D01 ホワイト 限定色
¥19,031 (税込)
とても視認性が良く分かり易い表示でした。
反応も良いです。
配線作業の説明がもう少し細かく書いてくれると更に作業性が良くなると思います。
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4.0/5
klx125に取り付けました
4速と5速のギヤ比が近いため中途半端な速度と回転数で走行していると何速に入れているか判らなくなり幻の6速を入れようしてしまいます ノーマルマフラーならいいのですが社外マフラーですと音が大きいので少し恥ずかしく感じこの商品を購入しました
専用車種設定がないので汎用品ですが取り付けもそれほど難しくなく5芯をメーターユニットにつなぐだけです
klx125の場合
シフトポジション側 メーターユニット側
赤 赤/白
黄 青/白
青 黒/黄
緑 若草
白 緑/赤
あくまでも参考として
機能は期待通りで何回でも納得いくまで調整できます
ただディマセンターが働いた時の青色LED がそこまで暗くならなくてもと言うくらい暗いです
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高速などで幻の6速を求めたり、低速時シフトダウンしてみたりと、
付ける前はよくやっていましたが、付けてからはかなり減りました。
取り付けも簡単で付けて良かったと思います。
純正ではないので若干のタイムラグや誤表示はありますが、それ程
気になる程ではありません(僕的に・・・)
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4.0/5
SUZUKI GSX1300R hayabusa 2002年式に装着しました。
メーターまわりが寂しかったので購入しました。装着はそう難しくありませんが、電装に弱いひとはおとなしくバイク屋に任せるのも手です。
現在何速か表示してくれるので、6速からシフトアップすることがなくなります(笑)
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIpro-XT D02 ブルー
¥18,378 (税込)
取扱い説明書は、思ったより親切に書いてありますが、取付けにはかなり時間を要しました。配線の取り回しや、一部カプラーオンでない接続など。
最初の設定は、意外に簡単で普通に乗っている間にできちゃう感じ。反応も早くクラッチを繋ぐ瞬間に表示が切り替わり、性能は期待どうりです。ライテクが未熟な私には、今何速だろうと思うことが結構ありましたが、これで解消されました。
欠点として、ブルーは晴天時に見にくい時があり、レッドにしたらどうだったかと思うのと、もうすこし安くならないものか思いました。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIpro-XT WSS ブルー
¥18,378 (税込)
4.0/5
欲しい。欲しい。と思っていたのですが、予算の関係でなかなか購入できずにいたので、ようやく購入できて、キビキビした表示に、結構満足を得ました。
部品は、3点で構成されています。
・ギアポジション表示部(表示/マイコン部)
・スイッチON電源とエンジン点火パルス等の接続ハーネス
・タイヤの回転スピードを検出するセンサー
これら3点を添付の日本訳説明書に従い取り付けますが、丁寧に説明されていますので、バイクの取り説についている電気系統の図面が読めれば、1時間30分程度で取り付けられると思います(人によってはこの半分、また倍以上かかるかも知れませんが、バイクが好きで図面等読めれば、時間がかかっても取り付けられると思います)。
私が取り付けで苦労した点は、「タイヤの回転スピードを検出するセンサー」です。
バイク本体に取り付ける金具が付属しているのですが、汎用品なので自分のバイクの場合は、どう付けるか少し考える必要がありました。
また、取り付け後のギアポジション記憶設定では、バイクとセンサーの取り付け間隔が悪いとギアポジション記憶設定が上手くいかず、自分のバイクでの一番良い間隔を探すのが少し時間がかかりました。
これさえ上手くいけば、他の取り付けは、すんなりいきました。
使用しての感想として、
良い点は、クラッチを繋いだ瞬間にそのポジションが表示されるので、キビキビした感じがとても良いです(スピードが落ちて1000rpm以下になると表示は”-”になりポジション表示をしませんが)。
悪い点は、表示色が青で良い色なのですが、太陽光が表示面に直接当たると、表示が読み辛くなります。特に夏場は、日差しも強くなり、その傾向がより顕著になると思います(赤表示でも同じかもしれませんが)。
太陽光を意識して取り付けなければならない点がありますので、評価としては-1点しています(対策を思案中)。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIpro-XT H01 ホワイト 限定色
¥19,031 (税込)
表示が正確で反応も早く、液晶も見やすいが、回転計の接続の説明がわかりにくいのが、欠点です。
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4.0/5
現在5速と思っていても、ついシフトペダルを動かして確認してしまう…そんな事を今まで何回繰り返した事か。高速道路のクルージング時とか退屈だから余計そんな事しちゃうんだよね。でも、コレつけたので、もう卒業です。
ケーブルが本体の後ろから取り出せたら、もう少し見た目がスッキリするのに…
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