4.0/5
バイクをいじると、どうしても配線などをまとめたくなるもの。そういう時にはこのインシュロックタイ。特に黒の屋外対応のものがベストです。ついでにいうと、黒のインシュロックタイは、あまり目立たないので、使ったときに変な目立ち方をしません。よく使うので、こういう100本セットは非常に助かります。また、バイクに限らず、壊れてしまったモノをつないだりするのに使えますので、他の用途もあります。インシュロックタイは、あって困ることは無いので、常備しておくことをお勧めします。
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4.0/5
DucatiのSS用に購入しました。フロントウインカーが、カウルについていますが、オイル交換や掃除などで、カウルを良く外します。そのたびに、フロントウインカーの配線をまとめてあるタイラップを切るのは不経済なので、このリリースタイラップを購入しました。多少、リリースするのに力がいるかもしれませんが、弱い力でリリース出来てしまうと、勝手にほどけないか不安になりますので、これでOKです。リリースタイラップは、そうそう使う場面はありませんので、本数は少なくても問題はありません。6本でも多いくらい。(笑) これでしばらくは買わなくて済みます。
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4.0/5
特に変わったところのない圧着ペンチとターミナルのセットです。ただ、ペンチの素材の問題かわかりませんが、圧着部分がややつぶれてしまいました。通常の圧着しか使用していないのに。問題が生じるほどではありませんが、使用を重ねると圧着力が弱くなるかもしれません。
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3.0/5
グリップヒーターの消し忘れ対策として、このリレーを取り付けました。キーをオフにすれば、グリップヒーターのスイッチがオンでも通電はカットされるため安心です。接続は難しくありませんが、ギボシ端子の圧着や電気系が苦手な方はプロに任せた方が無難かもしれません。
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3.0/5
平型の端子もありますが、接触はこちらのタイプの方が良いと思います。電線との接続は特に難しくありませんが、なれていない人や、電気工作のようなことが苦手な人は、いらない電線で練習してから、実際の作業に入った方がよいかもしれません。失敗すると、基本的には電線の素線(銅線)が極端に弱くなるので、その部分はカットしないと新たな圧着は断線の危険があります。
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4.0/5
新たに電源を分岐させるときに必要です。エーモンさんと比べると、配線が付いていない分だけ安いですが、配線は安く手に入るのでこっちのほうがお得です。これはもちろん一回きりの使用になります。使用するときは配線のサイズの確認と配線が断線しないように注意する必要があります。また無理して外すと、電源を取る部分の配線自体が断線する可能性もあります。
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3.0/5
ハンドル交換の際に長さがたりなくなったので購入。
しっかりと使えます。
差込口もぴったりでした。
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4.0/5
メインキーの移設が簡単に行えます。
配線がもう少し長いとよかったと思います。
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4.0/5
社外のカスタムパーツを買うと、ほぼ必ず配線作業が必要になります。
しかし、バイクはお外で使うもの。配線むき出しでは、後々何らかのトラブルを招くものです。
配線保護用のパーツはいろいろ販売されていますが、サイズや使い易さ、値段から判断して、いつもエーモンの配線チューブを使用しています。
見た目も線が目立たなくなり結構重宝です。もし、改善をのぞむなら、線の挿入のし難さでしょうか。
もう少し線を挿入し易い構造だと、使える場面が一層広がるような気がします。
あと、これから検討されている方へ、チューブが線挿入用に割り方になっています。
防水性ではありませんので、ハイテンションコードや熱の掛かる部分には不向きなのでご注意下さい。
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4.0/5
ウォーリーを探せ!ではございませんが、この写真に何本の配線バンドが写っているでしょう・・・?
というくらい目立たない存在ですが、配線作業には欠かせないアイテムです。
エーモンのバンドは、気のせいかもしれませんが、直射日光による劣化が少ないと思います。安いバンドはUVにやられてしまうのですが、これは大丈夫です。
業務用梱包ではないので、若干高めですが、自分の趣味用に使うのであれば十分かと思います。
配線バンドは、結束を礼儀正しくまとめるだけでなく、線の遊びによる事故防止にもつながります。
要所要所に用いることで、配線が長持ちし、不意のトラブル発生も軽減できると思っています。
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