4.0/5
2007年式 CB1300SBに装着しました。
品番は08T49-MFP-000
グリップヒーター装着には必須だと思います。
ただ・・左クラッチレバーホルダーに共締めで、形状が真横に来るタイプだったので、ゴールウィンのタンクバッグを付けていると左にフルロック状態で干渉します。
他車種用の上にオフセットするタイプにすればよかったです。
(といってもWebikeさんでも形状がわからかったので選択のしようが無かったのですが)
以下はグリップヒーターについてです。
【取り付けまで】
もともとCB1300SF/SBの2007年式までは発電容量の関係か、メーカー設定がありません。
ドリーム店に相談しても「ユーザの自己責任でも絶対に取り付けできません」といわれる始末。
そのため購入に躊躇していました。
また、冬期には長距離ツーリングに行く機会も少ないし我慢しようと思っていました。
ところが、2009年夏に北海道ツーリングに行ったときのこと、異常気象により夏にも関わらず極寒となり大変な目に遭いました。
ジャケットやパンツ、ブーツはカッパ等で何とかなってもグローブだけは手がかじかんでしまってはライディングに大きな影響が出ました。
そこでやっと悟りました。
「グリップヒーターは冬限定の装備では無い」と。
春秋の早朝や標高の高い山など気温はいくらでも変わりますよね。
そんなときイチイチグローブを取り替えるのも不便ですが、グリップヒーターがあればすぐ対応できます。
【取り付けについて】
専用ハーネス類を同時購入し取り付けました。
そのため接続自体は簡単でしたが、ケーブルの取り回しが少々大変でした。
【効果について】
はっきり言って快適です。
もっと早く着けなかったのか、心底後悔しています。
冬はゴールドウィンのライトウィンターグローブですが、-2℃の気温でも快適に高速ツーリングできました。
ただ、手の爪部分だけはちょっと冷たいかな?と感じましたがそれも些細なところでした。
また、アイドリング時など電力量が不足するような場合にはリレーが働いて自動的に切れるため安心しました。
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4.0/5
ガソリンホースを交換した際取り付けました。純正の物とは違いつまみが付いているので手で取り付けが可能で簡単です。ホースを挟んでる感?があってしっかり止まっている感じがして見た目も良いです。
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4.0/5
H4コネクタースイッチ応用のため追加購入しました
簡単な加工程度で取り付けできるので良いですね
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3.0/5
今回配線お長く使う為配線保護用と考え購入
スパイラルチューブも検討したんですが
場所が場所だけに全体保護と考えこちらお選択
5パイ径の物使用
配線0、75の物なので三本がやっと入る程度
ここら辺の説明が無いので選択に苦労しました。
製品自体は普通なので、値段安くも無く、高くも無く
こんなもんでしょう
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5.0/5
エイプ100の配線改造時にコネクターセットのオンとメス結合部の防水及び粉塵防止に使用しました。
大口径の為にコネクター全体をスッポリ覆う事が出来ます。
一方は完全に熱収縮して、片方は少しだけ熱収縮し開放状態にしてインシュロックで縛っておくと、コネクターの防水や粉塵進入防止が可能で必要時は、インシュロックを外せばコネクターの脱着も可能です。
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4.0/5
エイプ100での配線加工に購入しました。当初、カーショップで探していましたが、何処のカーショップでも四極以上のコネクターセットは無く、入手に困っていましたが、キタコ製品を見つけて購入し凄く助かりました。配線加工される方にお勧めのパーツです。色々のショップを探すよりは、通販が確実ですね。
もちろん、他の商品と計画的に購入することで送料が掛からないようにしています。
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5.0/5
ETCと時計を装着の為、リレーを使って電源ボックスを作成した。
電源ボックスはエーモンから専用の物が販売されているが配線を単に挟み込むだけなのでチョット不安・・・・
そこでアースユニットを使って電源ボックスとしてみました。
アースユニットは平形端子を使って結線するのでメカニックとしてはこちら方が安心できる気がします。
リレーの作動はポジションを使っています。
作動電源程度ならポジションでも充分なので・・・・
これでイグニッションONでリレーが作動しバッ直での電源供給が可能になる訳です^^
電源ボックスにはまだ2箇所ほど余裕があるのでライティングが必要な箇所にLEDで照明の増設やイルミ付きスイッチの電源として活躍してもらおうと思っています。
この方法なら簡単に複数の電源を取る事が出来るのとこのリレーは簡易防水なのでバイクでも安心して使えると思います。
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5.0/5
これは良いですね^^
僕はリレーと合せてアースではなく電源用として用いてます。
バイクでは電源を取るのに結構、苦労があると思いますがこれがあれば組合せ次第で一気に4つも電源が取れます。
最近のバイクはETCやらなんやらと電源を必要とする物が多いのでこれ1つで結構、助かる思います。
僕は電源として活用しているのでケーブルを赤に変更しました。
ハンダ付けなのでそれなりに知識と技術と工具が必要ですけど・・・・
それをクリア出来れば活用法は広がると思います。
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5.0/5
W650のテールライト用のネジとして換装しました。
純正のタッピングビスは、鉄製ですから錆び易いですよ~!!
折角のオートバイを錆させては、格好付かないですものね!!
そんな時は、キタコの製品に委ねるしかありません!!
リーズナブルな価格が嬉しくて、
車体構成部品を締結する為の名脇役こそが、キタコの存在なのです!!
僅かな錆の蓄積が、自らが所有するオートバイの愛着を遠ざけてしまうものです。
僅かな錆をも防ぐ行為がメンテナンスの手始めであり、所有車両を愛でる行為なのです。
洗車もメンテナンスの一つですし、ボルトやビスの交換もメンテナンスです。
ワイアー類や駆動部分(アクスルシャフト)のグリスアップもメンテナンスです。
ボルト類の増し締めもメンテナンスです。
タイアの空気圧チェックもメンテナンスです。
ワイアーハーネスの接合部の確認もメンテナンスです。
オートバイはメンテナンスの回数を増せば増す程、活き活きとしてきます。
活き活きするとは、そのオートバイが持つ全性能を保持する事です!!
案外、それを保持させる事は難しい事ではありません!!
末永く好調をキープさせんとする行為は、何時でも何処でも駆り出せるというオートバイの自由さを得る事なのです!!
僅かな個所でも手抜かり無し!!
これぞメンテナンスの醍醐味であり、これぞオートバイの醍醐味なのです!!
オートバイは自由への扉です。
メインキーでその扉を開け放ち、
スロットルを捻れば自由への道が広がる機械こそが、オートバイなのです。
そんなオートバイの存在にする為には、実は容易い事です。
整備に勤しむ、その労力は必ず報われます!!
キタコの製品は良いですよぉ~!!
ホントに、超お薦め製品ですッ!!
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5.0/5
こいつは良い製品です!!
カワサキ車のギボシは、ホンダ車等とは異なります。 ギボシと一言で括っても、千差万別の数多の種類があります。
カワサキ車には、カワサキ専用のギボシが使用されているのです。
当方のW650のカスタムプランは、古きと新しきのアピアランスを融合させた現代のオートバイの構築。
古風でも無ければ、新鋭的でも無い、現代のオーソドックス・スタイル。
野暮と最新のパーツの集合体が、我が愛機のカスタムプランなのです。
ですから、、、
W650であっても軽量化を望みますし、
牧歌的なスタイルも望みます。
温故知新的な造形と機能の調和を持たせる為に、ウインカーを換装しました。 ウインカーを交換する事により、スタイリングの変化は顕著である事が交換理由の一つですが、、、
ウインカー交換の更なる利点は、
1: 軽量化
2: スリム化
3: ウインカーバルブのバリエーションの豊富さ
以上の4点が最たる理由なのであります。
当方がチョイスしたウインカーは、カワサキ・250TR純正ウインカーです。
画像の様にガラリと変わった外観は、古風な外観でもありスポーティーな外観でもあります。
ウインカーを他車純正流用をする事の利点は、ウインカーがラバーマウントされている事と、視認性の向上と、パーツ入手の容易性があります。
僅かな加工は要しますが、我が愛機がストックのW650を超える躍動感を得た印象に、ガッツポーズ!!!
また、
四輪車等のウインカーバルブとの互換性(12V/21W・バルブ)もある事もから、カスタマイズの許容範囲が広がります。
250TRのウインカーを装着するにあたる注意点は、リアウインカーのみ。
カプラー接続をギボシ接続に換える事です。
その際に必要になるパーツが、ポッシュ製のカワサキ車用のオス・ギボシ端子になります。
・追伸・
250TRのウインカーステーの長さは、W650には絶妙な長さになります。
ウインカーレンズも、程良い大きさで好印象です。
案外、250TRのウインカーを装着した方が、ストック的な印象さえ受けます。
W650に250TRのウインカー!!
ウェビックを活用すれば、このアピアランスは容易く入手可能ですヨ!!!
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