3.0/5
サイドバッグを装着した際に、バイク本体とバッグ裏側の固定ベルトを繋ぐのに使用しています。
バッグに附属していたナイロン紐のように伸びる事が無く、リリースタイプで取り外し可能なので使いやすく満足しています。
何回リリース出来るか耐久性が不明ですが、コストパフォーマンスも良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
純正色ハーネスです。
最大電流は14Aの0.75です。
約25mm間隔で印があります。
線は固くなくやらかくなくといった感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
商品を流し見しているときにたまたま安くなっているのを見つけて購入。
憧れのミサイルスイッチである。
電飾組み込み時、スイッチとして組み付けたエーモンのスイッチは一瞬で壊れてしまったため、現在まで電飾は常時ONの状態になっていた。
取り付けには専用のホールを開ける必要があり、極力インナーカウルに穴を開けず、ステーを作成する方向で取り付けを考えている。
ただ、SSなのでコクピット周りが窮屈で、どこに取り付けるか、ステーはどうするか、またしばらく考える必要がありそうだ(笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
【Webikeモニター】
最近セキュリティキー標準装備のV47を入手したのですが、
セキュリティキー標準装備の箱は従来のセイムナンバーキーに
交換できないので、新しくセキュリティキーで統一するために
購入しました。
従来のキーから交換したのはB33NMKとTRK46ですが、どちらも
メーカーの対応表に載っているものですから、問題なく簡単に
交換できました。
GIVIの従来型キー(赤ハンドル)に比べてシリンダーが長くなり、
ハンドルもしっかりしたものになりました。
ただ、予備としてもこんなに鍵は必要ないので付属数減らして
もっと安くしてもらえると助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
メインキー裏面の接点のハンダ付け面の防水対策又は、ゴムカバーが付いていると良かった。純正の黒いビニールカバーは、取り付きにくいし、作業中に外れました。ハンダ付け面は、シリコンシール材で防水対策して有れば、親切。不安な人は自分でシールしておきましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
電装品いじりの入門用で、これを買えばとりあえず一通りのことはできます。
結線用のギボシ端子もアース用のクワ型端子も結構入っているので当面はこれ1つでも大丈夫でしょう。
気になるのは電工ペンチのほうで、若干ガタがありワイヤーストリッパーが使いにくいところがあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
バイクにETCを付けようと思い立ち、当初はテールランプの配線を利用しキー連動にしようかと考えてましたが、ほとんど使わないであろうETCへバイクに乗るたびに電流を流すのもどうかと思い、外部スイッチでON・OFFする事にしました。。
私の青い車体に良く合うブルーの発光ができ、且つ防水のスイッチ
まさにうってつけでした。
配線は、こんな感じでつないでます。(ON時点灯式)
高速のインターが近づいたら乗ったままでも操作できる位置に穴あけ加工して取り付けました。
内部端子の部分に防水対策が別途必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
モンキーの鍵がオンにしても抜けるようになってしまった為、交換しました。
キーシリンダーは純正より太いのか、そのままではキツかったので少し削って
取り付けしました。
ハンドルロック・ヘルメットロックは問題なく作動しました。
タンクキャップは純正タンクには使えないようなので未使用です。
ただ細部は値段なりなので、こだわる方は純正部品がいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
アース用端子として使用。
配線が太くうまくカシメができたか不明ですが。
振動するバイクの配線端子としては、十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )