ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8694件 (詳細インプレ数:8349件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3741 | |
| おおむね期待通り: | 3106 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
5.0/5
テールライトを社外品に交換した際に、フェンダー裏側にギボシ端子で配線しました。
しかし、取り外す度にギボシの組み合わせを確認しながらつながないといけず面倒だったため、カプラーに交換することにし、泥はねなどを受ける所なのでついでに防水タイプに交換しました。
かしめる時はシールと同時にかしめないといけないので、若干コツが必要かもしれません。
シールがみっちり密着し役割を果たしていて、配線を組み終わった後の満足度がかなり高いです^^
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
【Webikeモニター】
車と違って濡れやすいバイクの配線には必要不可欠かと思われます
こちらの6極も使ったことがあるのですが
配線と端子の接続部分に黒いビニールのような”シール”を取り付けることで
端子部分に水が浸入しにくくなっていて、なかなか安心出来るものになっています。
配線同士をハンダ付けする場合にくらべ、かさばるのが一つ難点でしょうか
写真の通りそこまで大きなものではありませんが、もともとスペースの少ないバイクですので配置場所は前もって考えておいた方が良いと思われます。
カプラーはもちろん、カプラーに差し込んだ端子も、ツメを外すことで取り外しが可能になっており、誤配線の場合も修正が出来ます。が、端子はそれぞれ使い捨てなので、端子に間違えた配線を取り付けた場合は、端子を別途用意しなければなりませんので、慎重に・・・
当たり前ではありますが、配線工具が別途必要になります。
端子の付け方はギボシ加工そのものなので、配線に踏み切る方なら心配不要と思われます。
P.S.プラスからきた配線にメスのカプラを使用しましょう
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