4.0/5
ウィンカーを取り付ける際、バタつきに寄るこすれ磨耗を防ぐために取り付けた。
価格の割りに結構な長さがあり、様々な用途に使用できそうだ。
ハサミで簡単にカットすることができ、巻き付けたい配線に切れ始めの部分を巻き込んで後はクルクル回すだけで簡単に配線を巻き込むことができる。
プロテクト効果のほか、見た目的にもスッキリして大変便利♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ヘッドライトハーネスを自作するのに利用しています。
特に問題なく使えています。
車両の問題が大きいとは思いますが、おかげさまで
7000カンデラから2万1000カンデラまで明るくなり、
無事に車検を通すことが出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ハーネスを綺麗にまとめるのに購入。
太めのハーネスといっしょに束ねたかったので、一般的なタイラップではなく、幅が広いタイプを探していたらこの商品を見つけました。エーモン製は柔らかく巻きやすいので作業性が良かったです。値段もリーズナブル。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
後付けの電装品の電源ハーネスの接続がギボシだった為、バイクという性格上、振動やハーネスに無理な負荷がかかるかもしれないので、信頼性を高めるためにカプラー接続しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
セキュリティ装置スイッチのアンサーバックにハザード点灯と連動させるのに使用しました。
横着してハザードスイッチのラインから信号線を取ったので、コントローラーに逆流しないようにダイオードを割り込ませています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
フロントボックスに穴あけをして、そこからETC配線やボックス内照明、DCソケット等をフロントカウル内のACC電源から取っています
ちょうどそこのフロントボックスに空けた穴を通る部分
あとはカウルと接触する部分
そこに巻いてます
全体を巻いても良いのですが、そうなるとちょいちょい電装系をイジるので外すのが面倒だったので…w
配線をまとめるのにも使いますが、配線が擦れる箇所に巻いておくと安心です
あとは油温計も付けているのでそこから伸びている線にも一部巻いてあります
(カウルと接触する部分、走行時に擦れる部分、センタースタンドに当たりそうな部分等)
LED増設で配線が多い場合には全部覆ってしまった方が見た目も良いですし処理も楽ですが…
電装系イジりの際には1個あった方が良いですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ウィンカーを社外品に交換するとき車体側のコードを切断したくなかったので使用しました。
金具が小さいのでをかしめるのに少しコツがいります。
当たり前ですが純正部品にピッタリはまります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
電装系DIYの定番パーツなので常に工具箱に常備しています。
便利な反面、コネクターが開いてしまう心配もあるので、振動の大きい場所ではハンダ付けで結線しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
幾つか販売されている非マグネット式で非接触式のタンクバッグの内、タンクバッグの容量が大きく、また、オプションが豊富で拡張性が最も高いのは、SWモテックのクイックロックシステムを採用したタンクバッグです。タンク上に設置したタンクリングとタンクバッグに装着したアッパーリングをそれぞれ電源供給が可能な専用部品とすることで、双方の接点を介してタンクバッグの中へ電源を引き込むことができるようになります。この機構の素晴らしい点は、タンクバッグを着脱するというワンアクションだけで電源の供給までもオン/オフできるようになり、配線の煩わしさから解放されること。個々の部品は少々割高ですが、このスマートな装着方法だけでも購入する価値はあると思います。
タンクバッグの底面にはこのアッパーリングを取り付けるための窪みがあるのですが、ハンドル等に干渉しないよう、装着する位置には前後方向に多少の自由度があります。しかし、選択するタンクバッグの大きさやタンクの形状により、装着が困難になる場合もあります。今回購入したトライアルタンクバッグはバッグの後端が下方に伸びており、タンクバッグを装着する際にタンクへ当たってしまいます。そこで、タンクバッグとアッパーリングとの間にゴム板を挟み込み、嵩上げをすることで問題無く装着できるようになりました。
タンクリングへアッパーリングを装着するにはブラインドでは難しく、横から覗き込む形になり、少々コツが必要ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
社外の純正タイプです。
CE11A用です。集中キーではないタイプに適合です。
基本、ポン付けです。
キーが安っぽいですが、操作には問題ないです。
定価販売になっていますが、他のサイトで購入すれば、
もっと安い価格で購入できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )