| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
親指の爪ひとつ分ちょいあるかないかという隙間ですがギリギリ入りました
さすがにレバークランプを外しての施工となりました
カバーはスライド式ですが、一度上に引き上げてロックを外してスライドする仕様
小さなカバーを指先でつまみ上げるのでちょっと面倒です
本体ケーブルは下側から生えてるので、本体後ろスペースに余裕がなくても取り回しできてラク
ここはかなりポイント高かったです
スイッチボックスのようなデザイン性の薄型の本体は、バイク純正本来の良さを活かしたいライダーに向けて設計。
ハンドル周りをスッキリしたままUSB電源を設置できます。
ハンドル径22mm/25.4mmに対応。(クランプバーは全て標準22mm)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日の走行や屋外駐輪でも安心な防水構造。
蓋の裏の防水ラバーが水の侵入を防ぎます。
別のバイクにデイトナの古いタイプA用電源取り出しのタイプを使ってますが、最近はタイプCの仕様も多いので今回はこちらを購入
ただし、タイプAのもまだ使うので両方使えるこれにしました
両方使えて便利です
そのうちタイプAは無くなるだろうけど、両方使えて便利です
【使ってみていかがでしたか?】
車両12V電源をUSB出力に変換するアダプターが本体に内蔵されており、交換が必要になった場合も、本体から20cmほどの位置にあるSAEコネクターの抜き差しで簡単に交換が可能。
配線はKaedear充電スマホホルダーでもお馴染みのSAEコネクター付き。
SAEハーネスは付属の変換ケーブルでギボシからクワガタもしくは平型分岐に変換できます。
外したいときは車両に配線を残したまま、SAEコネクターを抜くだけで取り外できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイプA出力:QC3.0(5V3.4A、9V2A、12V1.5A)18W。
タイプC出力:PD(5V3A、9V3A、12V2.5A)30W。
スマホやカメラなどの充電や、USB電源で動作する電熱製品などに対応。
※急速充電はデバイス側の要求に応じて出力されます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
■本体サイズ:幅13mm、防水キャップ幅16mm
■クランプ径:22/25.4mm
■配線:長さ183mm、ギボシオスメス、SAEコネクター
■入力電圧:12V-24V(12Vバッテリー車専用)
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転