ユーザーによる BrightLogic:ブライトロジック のブランド評価
ヨシムラのレーシングフィールドで鍛えられた技術を持つスタッフが、 サーキットスペックマシンから乗りやすさ・扱いやすさ重視のマシンまでオールマイティ対応するカスタムパーツをリリースしています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価25件 (詳細インプレ数:25件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13 | |
| おおむね期待通り: | 9 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
4.0/5
とても細かいパーツで構成されていますが、精度がよく寸分違わず、組み込むことができました。
スイッチのON/OFFの具合も調整でき、隼の制御系とうまくいっています。
惜しいのは説明書です。説明文は親切によく書かれているので、間違う事は無かったのですが、写真が白黒で印刷されていた事、かすれていた事、説明文は「赤い点線の…」と記されていて写真のどこかが分からなかった事、の3点だけ気になりました。
結局、メーカーサイトから説明書ファイルをダウンロードし、カラー印刷したので、事なきを得ましたが、それができない人には、ちょっと戸惑うかもしれません。
重箱の隅のような事を書いて申し訳ないのですが、製品がすばらしいだけに、気になってしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
こちらのスイッチを利用しましたが、使いにくく問題があったため、外してゴミ箱行きとなりました。
ブライトロジックと言えば丁重でつぼを押さえたなカスタムでとても自分的には良いイメージの会社でしたのでブレーキスイッチを試してみました。
ただのブレーキスィツチにしては部品点数も多く非常に凝った作りです。
その分取り付けも結構手間かかりました。
普通のポジションで使う分には問題なしでしたが
フェード現象が起こりレバーの握る量が増えたとき問題が発生します。
レバー位置の調整ノブのところに割りピンと
コの字型のステーが入る為、レバー位置を遠くにしようとすると割りピンが邪魔をして遠くに出来ません、
クローズトコースだったのでコースアウトして事なきを獲ましたが、市街地だったら・・・です。
コの字型のステーを割りピンで押さえるこの独自の方法は駄目です。
ブレンボ純正はなぜピンが飛び出さないように圧入式のピンで留めているのかまったく考慮されてません。
ブレーキが少し奥に入ってきたなと思ったら走行を止めてブレーキを冷ます事の出来る人には良いかも知れませんが、自分の使用状況では事故につながるので即刻ゴミ箱行きにしました。
現在は他メーカーの物を使っていますが
(ピボット部をボルトタイプに交換してスイッチ直接止めるタイプ)
こちらのメーカーの物もピボット部のねじが緩んでピボットが飛んで行きブレーキ操作不能の事例が自分の廻りで続発したので、他の物に変更します。
機械式スイッチはブレーキ操作不能のトラブルが付きまとうので、壊れても最悪ブレーキランプが付かなくなるだけで済むプレッシャータイプを使ったほうがいいかと思います。
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5.0/5
ブレンボラジアルクラッチマスターに使用しましたが、取り付けも問題なくできました。値段は高めですが、ボルトオン装着でき、クラッチスイッチとしての性能も申し分なく、使用してから不具合等は起こっていません。
よって文句なしの5つ★です(^^)
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5.0/5
16RCSクラッチマスター、19RCSブレーキマスターをZRX1200DAEG(2010年式)に装着しました。
ブレーキマスターにはブレーキスイッチがついていたのですが、クラッチにはスイッチがなく、ノーマル時にはできたギアが入った状態でクラッチを切ってエンジンをかけることができません。(ニュートラルにしないとエンジンがかからないので右折待ち時の急なエンスト等の場合結構焦ります。)
このスイッチを付けたことでノーマルと同じ動作ができるようになりました。
ブライトロジック社はブレンボ製品の正規取扱店なので品質も装着した際の見た目もバッチリです。
ブレンボ関連の製品なのにお手頃な値段なのもポイント高し!です。
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