| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
色々交換した結果時速40km/h以上の調子は良くなったのですが、40km/h未満の加速が悪くなっていました。ドライブフェースとシムワッシャでごまかしていたのですが、もう一つでした。
このランプレートに交換した結果、シムワッシャの量を増やすことができて、低速でエンジンの回転数を上げることができるようになり、加速が良くなりました。
プーリーのウェイトローラーが動く溝とこのランプレートのウエイトローラー接触面がずれているのが気になります。ノーマルのプーリーと見比べてもずれています。
変速幅はあと少し少ない方が調整しやすいのではないかと考えています。
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コメント(全1件 )
変速幅が大きすぎたこと、ウエイトローラーが最も内側の位置で0.5mmほどプーリーが押し出されることが原因で、シムワッシャをかなり多く入れる必要があり、使用をあきらめました。