70000キロ走ったデイトナ675に取り付けました。
今回はリアスプロケとチェーンを交換したのでついでにフロントも初めて交換してみました。
普段はカバーに覆われていて中身が見えないのでどうなっているのかちょっと不安でしたが、開けてビックリしました。
交換するのを70000キロ後回しにしていたらこんな形になっていました。よくこんな形のに乗ってたなと今思うと恐ろしいです。ちゃんと交換サイクルは守るべきですね。
純正は周りにゴムのリングがついているのに対して、購入したサンスター製のはゴムなしのシンプルな歯車といった感じです。
ゴムは何の役割をしているのかは謎ですが
無くても問題なく付くし、走行しても干渉なども無く問題ないようです。
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