5.0/5
リアスプロケットの歯数を純正の42Tから45Tに変更したくなり、同社のデュラスプロケットにした時に同時に購入しました。
交換前の純正ボルト・ナットは当時では常識だった有色クロメート処理でした。
一方、DRCのボルトナットはジオメットらしき処理です。
RoHSの関係で純正は現在は3価のクロメートになっているようですので、DRCのほうが耐蝕性は一般的に良い様です。
ナットもロックナットとなっていましたので純正同様にネジロック剤は不要のようです。
ワッシャーも付属していました。
価格も純正とは比較にならないくらい安いので文句なく「買い」だと思います。
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