多くの純正部品やレース用パーツに採用されているサンスター。
精度や信頼性は抜群。
単純な部品ですがパワーを伝える重要な部品ですので、信頼性のある部品が一番だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
はじめは純正プリーに軽量ウェイトで凌いでいましたが、どうにもあの加速の谷を消すことが出来ず、アクセレーションキットの購入に至りました。
ウェイトの交換のために工具は有していたので交換作業は自分で行いました。
取説には丁寧にボルトの締め付けトルクまで記載してあり純正直流の手厚さを感じます。
交換後のフィーリングは加速の谷が消え、社外マフラーとの相乗効果により初めからどこまでもグングン加速していきます。
ワイズギア以外にもサードパーティ的なメーカーのプーリーキットはありますがコストバランスやメーカー系パーツの安心感からアクセレーションキットが無難な選択だと思います。
ウェイトローラーの重量を変更して色々試したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正のスライドピースにガタ磨耗があったため、
こちらのNTB製のスライドピースに交換しました。
交換後、かれこれ2万キロ以上使用していますが、
大きな磨耗等なく現在も問題なく使用しています。
安くて、耐久性もあるのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
V100に装着してみましたが、取り付け当初は若干ミートタイミングが上がりましたが、使用しているうちにどんどんミートタイミングが下がってきてしまいました。
10%アップですので、それほど、ミートの回転数は上がりません。
値段の安いキタコやNRマジック製のほうが、
ミートタイミングが高いので、そちらのほうがおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ノーマルからの交換で、0発進や加速はよくなりますが、最高速は数キロのアップといった感じです。
キタコのプーリーは、加速や低中速からの再加速はよいですが、上の加速はいまひとつです。
回転数で回すタイプのプーリーのようになりましたが、
V100はもともとエンジンがそれほど回らないので、
個人的には、デイトナのハイスピードプーリーが好みです。下から上までクセがなくきれいに回ります。
カメファクが、一番最高速が出ますが、その分下がかったるいですね。
値段や安いプーリーなので、お試し、補修用としてもいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
v100に取り付けしたところ、0発進、再加速ともによくなりました。
最高速は変わりません。
だた、冷却フィンがついているため、
回転するとフューンとうるさくて、
すぐには外してしまいました。
音が安っぽくて・・・。しかも意外と気になる音です。
純正にように冷却フィン無しを発売して欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スペイシー100のウェイトローラー軽量化用に利用しました。
アクセルに反応して加速する様になり、のっぺりした走りが
キビキビした走りに変貌しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
クリッピングポイントのゴールドチェーンが2000Kmもたずにガタガタになったので、やっぱりメーカーものじゃなきゃダメかとRKを選択。
値段も特別に高価ではなかった製品だが、耐久性は格段に向上した。
現在2000km無給油でしなやかなまま。
本日給油したのでこの調子がいつまで続くか楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
価格が安く耐久性重視の為こちらの商品にしました。
純正と比較して重量はほぼ同じで黒塗装が見た感じ良いと思います。今回ドライブスプロケットを17Tに同時変更したのでノーマル33Tから34Tを装着しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )