ユーザーによる JOSHO1 HYPER RACING:ジョウショウ1 ハイパーレーシング のブランド評価
「JOSHO1 HYPER RACING」は、レースという極限のフィールドで商品テストや新製品の開発を行うことで、よりクオリティの高い高性能なチューニングパーツを開発しています。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価31件 (詳細インプレ数:29件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 12 | |
| おおむね期待通り: | 15 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
JOSHO1 HYPER RACING:ジョウショウ1 ハイパーレーシング
JOSHO1 HYPER RACING:ジョウショウ1 ハイパーレーシング : ハイパーレブ CVT用センタースプリング
¥2,739 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
購入前は、レーシングクラッチ ノーマルエンジン用、ノーマル比7%(1200回転アップ)とか数字だけでは判断しにくい。
ディトナ3%は純正との違いが解らないとのレビューやバネの巻き方が嫌なので、今回こちらのメーカーのヘタリに強い素材やバネの太さとノーマルとの全長の違いの作りを信用し購入した。
センタースプリングだけを純正から交換した訳でないので、初めは、やっぱり出足だけ良くて、高回転型になるだけで前に進まないだろうと思っていたけど、中速域から高速域までもスムーズに伸びるのは正直驚き。車重が重い車両には適正な硬さかもですね。
ウェイトローラーも純正と同じ重量ドクタープーリー11g使用しているので、思ったより燃費も良い。
今さら純正センタースプリングに戻そうとかは思えないので
性能には満足している。
センタースプリングは熱ダレの影響を受け、絶えず伸縮して過酷な環境下になっているので、減速、再加速 発進を繰り返す街乗り通勤仕様車なので、耐久性にも期待している。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
カワサキプラザレンタル予約サイトがリニューアル! 利便性向上で車両選びがよりスムーズに
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
コメント(全0件 )