5.0/5
純正サイズのウエイトローラーが使用できる。
ウエイトのセッティングにもよるが、
キタコと比べると中速域からグット伸びる高速型のプーリーという気がする。
付属のウエイトローラーは軽すぎて使えない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
純正は14g三個仕様。軽めにしようとして6.5gを6個購入。結局、重めのセッティングにするために8g三個を追加購入し置き換え。最初から3個ずつ異なる重さを準備する方が後々選択肢が増え無難かと思う。純正並み以上に耐久性があることに期待したい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
現在は純正の18g
エンデュランスの10gを持っていたので
こちらの商品12gを購入しました。
セッティングツールとして使っていこうと思います。
WRはいくつあっても困らないので
ついつい買ってしまいます(笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
通常、ウエイトローラーには取り付けの時,「向き」が決まっています。
この商品は、取り付け向きがありませんので、何も気にせずに取り付け出来ます。
メンテナンス部品でもあり、チューニング部品でもあるウエイトローラーですから、手間が少なくなりますので、おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
まぁネットでの評価がいいため購入です
自分のバイクならヒロチーのローラーでいいんですがなんせ人のバイクなためそうはいきませんね
とりあえず評価がいいのでなんも気にせず組んでしまいましたが、気になる点で言えばg数が書いてあるとこですね
これは画期的だと思いました
強いて言うならメーカーの表示なんかもしてあったらいいかもしれないですね
ホンダならh スズキならs ヤマハならy等
こーゆうのも書いてあれば、バイク屋とかも悩まないかもしれないですし、しかも流用利かせることもできなくもないですよね?(´Д`)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
とりあえずこれでセッティング出して後でいいメーカーのをつけるっていう使い方ですね。
通学に使うには消耗が早いためちょいと厳しいです。
まぁよくいじる人にはもってこいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
同じようなヒロチーのウエイトローラー(\238)よりは持ちがいい気がします。
自分的には黒いのでセッティングを出してこの商品かメーカーモノで走るっていう考えでいます。
値段の違いを明確にしてもらえたらいいかもしれないです。
普通に走る人やバイクやに持ってってつけてもらうようなモノではないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
グランドディンク125に取り付けてみました
13.5gです
低速から走りやすく中速もスムーズで高速は少し伸びました
純正のプーリより、走りやすくなりました
パーツの少ないスクーターには助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ハイギア装着で出だしがまったりとしたので
11g、12g、18g、19gを揃えました
装着の向きを気にすることが無いので楽チンです!
耐久性についてはこれからですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
Dio110国内仕様は40km~60kmの加速に谷があるため、WRの変更に踏み切りました。
14g×6個と13g×6個と悩みましたが、真ん中を取って14g×3個、13g×3個の仕様にしてます。
16g×6個の標準に比べると多少、谷が薄れたような気がします。燃費も大して変わりなく42km/L程は走ります。
このWRは価格も安く、またWRの前後の区別が無いため初心者の方でも気楽に交換することが出来ると思います。
あとは持ちがどれくらいなのかをこれから使用して確認してみようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
コメント(全0件 )