5.0/5
シグナスのベルトが1万キロくらい純正でつかっていて
滑りが多くなったので有名どころのベリアルさんの
ベルトに変えました‼
すると、ベルトの滑りも減りとても満足しています!
まだ200キロくらいしか走っていませんが、
磨耗はほとんど見受けられません‼
とてもおすすめです!
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4.0/5
前回に続きデイトナ製の強化ベルトにしました。
前々回は20000kmで切れてしまったので今回は切れる前に交換。
持ちはそこそこいいので安心です。
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5.0/5
デイトナの強化ベルトです。ハイスピードプーリーに合わせて交換してみましたが、効果はよく分かりません。慣らしが必要とのことでしたが、全然やってないです・・・。寿命縮むのかな?
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2015 SE44J 1YP シグナスX国内モデルで交換
駆動系を色々と交換しているので念のための交換です
走行距離2000km
純正ベルトでも特に不満は無かったのですが、交換しておけば純正ベルトがそのまま予備としてシート下に入れておけて安心出来るので…w
外した純正ベルトは品番が
5ML-E7641-00
長さが794mmで幅が22mm、使用限界19.8mm、とのこと
Kitacoベルトは
長さ:793.8mmくらい
幅:21.7mmほど
同時にプーリーも購入していたので、まずはプーリーに当たりが付くように純正ベルトでしばらく走ってから今回ベルトを交換しました
以前他社の強化ベルトにした際、プーリーもベルトも全部同時に替えたのですが、外してみたらスリップした跡が結構あって当たりが全く出てなかったです
相性もあるのでしょうが、同時交換時には念には念を入れて先にプーリーに当たりを付けてから強化ベルトを入れる事にしています
他、DAYTONA社の強化ベルトをリード100に使用した時は初期の慣らしが100kmほどかかりました
街乗りでゆっくり発進しようとしても滑る状態で普通に乗れるまで100km近く…
KITACO社のベルトは何台かで使ってましたが初期馴染みが良い感覚があったので今回チョイス
値段もちょっと安いですし
4st125ccでトルクがあるので慎重にスロットル操作はしていましたが、初期からほとんど滑ることなく快適に慣らし完了
20~30kmも走れば十分でした
スロットル開度が減るのでWRは9g×6から3個だけ11gに変更
同時購入したDAYTONA社のプーリーを使用しています
が、明らかに3個を11gにしたくらいでここまで変わるか…ってほどに変速が変化しました
外した純正ベルトを計測してみたら
長さ:791mm弱
幅:21.35mmほど
純正ベルトも個体差はあるのは把握してましたが、約30mm短かかったです
台湾モデルの5期純正ベルトよりちょっと短いくらいのベルトを使っていた事になりますね…
走りに合わせてベルトを何本も用意している人もいますが、これほど変わるとなると納得しましたw
今回国内純正サイズに近づいて変速も変化したのでまたちょっとWRセッティングを変更しようかと思います
KITACO社ベルトは品質も初期馴染みも良いですしオススメですよ!
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
長いベルトとの噂を聞いて購入。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
今まで使っていたデイトナのベルト(品番31596)の長さは約80cmで、このポッシュベルト(品番490141)の長さは約81cm。キタコ大径プーリーとゼロのトルクカムを使っているが、デイトナのベルトではプーリーとトルクカムの外周まで使いきれていなかった。1cm長くなっただけだが、交換後は外周まで使えるようになったので、出だしの加速が良くなり最高速も10kmほど伸びた。
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
廃盤にぜず今後も生産し続けて欲しい。
【比較した商品はありますか?】
純正よりも長いベルトは他のメーカーからも売られているが、以前別の車種に某メーカーの長いベルトを使ったら、短期間で粉々に千切れた事があるので、信頼出来る一流メーカーの物しか買わない事にした。
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5.0/5
シグナスXで、常に高回転で走行してますが、2000Km走行してベルトの状態を見ても、特に摩耗も見られず、値段は高めですが満足しています。
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4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
チェーンメーカーとして定評のあるRKの製品であることと、値段が安かったので。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
質感も純正に近く、問題なく使えますが、少し細いので耐久性が心配です。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
簡単ですが、プーリーやドリブンを外す専用工具は必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
先にプーリーとボスまでドライブシャフトにセットし、ベルトをドリブンに掛け、開かせて少し落とし込んでやってからドリブンシャフトにセットすると、ドライブシャフトの方にベルトが掛けやすくなります。
【期待外れだった点はありますか?】
少し幅が細い。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
適合車種だけでなく寸法を記載してほしい。
【比較した商品はありますか?】
純正品(4KN-17641-00)
純正品は幅が16.5ミリメートルと、これより少し太い。
【その他】
ミナレリエンジンの場合、純正ベルトは3AA-17641-00品番(16.5×750)の物ですが、これだとノーマルプーリーですらドリブンが底つきする恐れがあるほど短いので、この4KN-17641-00品番相当(16.5×760)のベルトがおすすめです。
ちなみに4KNギアの中でも、2003年以降の後期型(通称ギアCなど)のベルトは4KN-17641-10と品番末尾2ケタが異なっており、3AA品番とほぼ同じ寸法の短いベルトとなっているようなので、注意です。
より長いベルトを求めているハードチューナーな方には、プジョー・スピードファイトのベルト(17.5×765)をお教えしておきます。
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4.0/5
DAYTONA:デイトナ
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純正と他社製品が何点かありますが
ロット違いによる
長さなどのムラが見られます
その点デイトナ製は
安定した品質と
商品ムラも無く
安心して使えます
改造車には特にお勧めです
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愛車マジェスティSが1万1千kmを超えたので、Vベルトの交換を行いました。
Vベルトはいろいろなメーカーのものがあり、値段もかなりバラつきがあります。
純正でもよかったのですが、ハイスピードプーリーと合わせ、かつインプレで評判の良いデイトナ製を選択しました。
純正と長さは同一との事ですが、駒数は純正より多いようです。
(これが走りにどう影響するのかですが。。)
交換後の慣らし中ですが、加速は滑らかです。トップスピードが少しでも上がれば儲けものです。
値段はやや高い方ですが、やはりデイトナ製を選択してよかったと思います。
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4.0/5
以前、純正のベルト(4万km無交換)からデイトナのこのセットにあるVベルトに交換。半年余りたち点検すると、内側の波打っている形状のゴムの凹んだ部分に亀裂ができ、これで大丈夫なのかと投稿した覚えがある。 で、今回、2回目のVベルト点検(装着して1万8千km)で、幅を確認した所、交換目安の18.9mm。でも、純正のベルトの幅も同じ18.9mm。
表面(外側)も側面も目視で確認したが、亀裂もなく大丈夫だった。
『これなら、2万km走行もいける!』と思い直すことができ、少し抑え気味だった速度も平坦地で80km/h
位で走行し直すようになった。
時々、距離を追うごとに、点検の頻度を増やし、Vベルトの安全(適切な交換時期を目視で)を確認しながら、アドレスV125Gに乗っていきたい。
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