5.0/5
クラッチ側のフィクスドリブンは、純正のままでアドレスV125特有の大きな段差がある部品を使っていました。
プーリー直径が大きい社外品をつけて最高速あたりに達するとベルトが段差を越えてベルトが破損する恐れがあるため、いつも気になっており段差が無いタイプの物を探していたところ、カメファクさんの製品がプーリー付で割安になって出ていたので、購入しました。
以前プーリー単体で出ていた時からランプレートの塗装がすぐに剥がれてウェイトローラーの動きを阻害するというをインプレで見ていたので、工具で軽く叩いたらやはり塗装が剥がれたので、予めパーツクリーナーで全部剥がしておきました。
プーリーの性格は回転をあまり上げずに加速していく大径の高速重視タイプの印象これからいろいろ試してみます。
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