ユーザーによる KOSO:コーソー のブランド評価
ミニバイク・スクーター向け台湾メーカー KOSO。数々のカスタム車両でレースを制したその技術力は間違いなし!ボアアップやメンテナンスに高品質な台湾KOSOを使ってみよう
| 総合評価: | 4 /総合評価675件 (詳細インプレ数:638件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 271 | |
| おおむね期待通り: | 240 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 111 | |
| もう少し/残念: | 29 | |
| お話にならない: | 24 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
15年目のFazerが、「ジェネレータ」か「レギュレーター」の不具合でバッテリーへの充電が不安定になり、修理することにしましたが、ジェネとレギュのどちらが原因か特定できず、とりあえずジェネレータコイルを交換することにして、その時ついでにこの「KOSO電圧計」を装着しました。
取付うんぬんは省略しますが、ずばり!付けて大正解!!。 レギュレータを交換したあと走行中に電圧計で電圧を確認したら、まだときたま電圧が安定していない状況が一目瞭然!! しかも11.5Vを下回るとデジタルメーターが点滅して、電圧が足りない感をしっかりアピールしてくれます。
このおかげでレギュレーターの交換に踏み切り一連の騒動は集束したのですが、修理後の正常な発電量がこんなにあったのかと、改めてびっくりです。
ライト、ブレーキランプ、ウィンカー、ラジエータファンなど、どれだけ電圧を必要としているかも判ります。(ちなみに10Vでかろうじてセルでエンジンがかかりました)
ジェネレータとレギュレーターは経年劣化で能力が落ちていくそうです。
中古車でバイクライフを楽しんでいる方、長年愛車とお付き合いしているオーナーさん、発電の故障はじわじわやってきます。この「KOSO電圧計」を装着していれば、バッテリーの状態や発電状態がいつでも確認できて、重宝すること間違いナシ! お手頃価格なのもおすすめです!! 是非!!
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電圧管理の省略化のため取り付けました。
始動性の悪いR1、電圧が12.5以下になるとセルが回らなくなってしまいバックアップもリセットされてしまうため時間などの設定がめんどうのため取り付けました。
今までは、リアシートを外して充電ケーブルにテスターを突っ込んで測ってましたがこれならキーONで測定ができます。テスター電圧値が13.04に対して13.1表示なので誤差の範囲内です。走行中のレギュレターの動作も監視できるようになり重宝しています。
取り付けに関しても20分ほどの作業時間でポジションから分配させブラケットを作ってメーターに共締めしました。
SSはスペースがなく本品は薄くてコンパクトのためハンドルなどに干渉することなく取り付けれました。
バイクいじりに自信の無い方や電装系が苦手な方はショップにお任せしたほうがいいと思います。ショートさせるとヒーズが飛んだり配線傷つけて接触不良を起こしていらない作業と出費が発生します(笑)
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4.0/5
レギュレータの過電流によりバッテリーが2度パンクした後、ようやく重い腰を上げて電圧計の取付を開始。
スペースを取らない小さいタイプをと考えていたのでKOSO製の本品にしました。
配線もそれ程長くなくスピードメーター周辺に設置したかったのでヘッドライトのケース内のポジションライトから配線を分岐させて取り付けました。
1つ難癖を付けるとすれば付属のエレクトロタップでは電圧計の配線が細い為、上手く分岐はできません。
必ず接触不良を起こすでしょう。
今回はポジション球の配線をぶった切って平端子で繋ぎ分岐させています。
電圧を常に目でみれるように管理をしておけば気持ち的に安心しますし
これで出先でのバッテリーパンクは事前に防げるでしょう。
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配線を根元から90度曲げて使って、約半年。
ディスプレイの温度が上がったり下がったりするようになり。最後は表示されなくなりました。
調べたところ、センサー根元の配線の被覆がパックリ割れ、線が露出。振動でショートしてたようです。
半田で直して使う選択もあったんですが、安いので交換しましたw
根元を液体ガスケットで固定して使ってます。
半年後どうなるか・・・
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5.0/5
結構コンパクトですがしっかり表示されるので視認性はとてもいいです。ボアアップした車両や他に電装系がついている車両には必須のものです。
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3.0/5
今回、何処かのHPで見たこともあったので、スモールランプの配線に噛ませることにしました。
本来、イグニッションに噛ませるのが一番らしいのですが、本体からの配線も微妙な長さでヒューズボックスまで届かなかったので、防水も出来るヘッドライト内部での接続です。
動作確認もし、しっかり機能している事も確認出来ましたが、やはり日中の確認はレッドではし辛いです。
ただ、V7Racerで車体が赤なので、自分的には十分良かったと思っています。
走行中は確認しませんし、取り敢えず電圧さえ分かれば問題ありませんから。
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4.0/5
ロンホイに伴い純正からパワフィルに変更しました。
通勤で雨の日も使用しますが、全天候型のため問題なく使用できます。
コストパフォーマンスも優れているためおすすめの一品です。
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4.0/5
バッテリーの状態と発電機・レギュレターの作動確認の為、ジェベル200に取り付けました。
スイッチONの状態で、11.6Vを示しています。現在のバイクは、ライトが常時ONの為、かなりの電圧降下が起こっています。ちなみにバッテリーは比較的新しい物で、車載状態で12.8V(購入時と同じ)でした。シガライターソケットまでの配線とライトで、1.2Vの電圧降下が起こっています。
エンジンを掛けた状態で、13.9Vを示しています。この時の直接測定したバッテリーの電圧は14.4Vです。充電量が多いので、ライト等の影響が少なくなるようです。
自分では、0.4V低下したらバッテリー交換と考えています。経験的に管理が良ければ3~4年持ちます。
充電装置に関しては、ジェベルの場合充電電圧13.8~14.8Vとなっています。13.8V以下になれば、発電機の不良。14.8V以上になれば、レギュレターの不良が疑われます。
今回の測定で、バッテリーの電圧は、スイッチONで+1.2V。エンジンONで+0.5Vを加えれば、本来の値と考えています。
取り付け場所は、シガライターソケットの上に張り付けました。電源はこの線の途中に付属の部品で取り付けました。簡単です。
良い点
1。取り付けが簡単。
2。バッテリーと発電機・レギュレターの管理が出来る。
3。比較的見やすい。(反対の意見も有りますが。)
4。表示値は割と正確なようです。自分で保有している電圧計2台と同じ値でした。
悪い点
1。Vメーターの線が細く、被覆の中の銅線まで届かない事があります。仕方なく被覆を剥いて取り付けました。
2。確認できませんが、防水性に一抹の不安が。バイク用なので、当然防水機器と思うのですが、何処にも防水をうたっていません。先に購入したグリップヒーターも取説にスイッチが非防水となっていた事があります。まだ、防水に付いてのインプレが無いので不安があります。ツーリングでは、雨は防げません。
※総合的には、良かったと思います。後は、防水性と耐久性ですね。この辺を考慮して☆4つにします。
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5.0/5
KOSOのテンプメーターは安く見やすくオススメです。複数個購入して使っています。
NS50Fのバッテリーレス車に装着しましたが、バッテリーなしではアイドリングで動作しませんでしたが、コンデンサーを繋げたらアイドリングでも動作するようになりました。
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5.0/5
このプライスだったら空燃比計、付けてもいいな…って思ってました。
そしたら一カ月ほど欠品で、もうオーダー出来ないのでは…⁈と諦めていましたが、たまたま再入荷出来るとの事を知り即オーダー‼︎
結論、どれだけ表示される数値が正確か疑問ですが、ホント目安にはなってるのでOK‼︎OK‼︎ガチOK‼︎
プラグの焼け方だけじゃ不安。目安だろうけど、やっぱりリアルタイムで数値で確認出来る安心感…ボアアップや、色々カスタムされてる方、安心したくありませんか⁈
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