ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6443件 (詳細インプレ数:6162件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2837 | |
| おおむね期待通り: | 2419 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 858 | |
| もう少し/残念: | 185 | |
| お話にならない: | 136 | |
オイルクーラー設置に伴い導入。
ストレートユニオンのタイプですが、取り付けの自由度上げる為、
バンジョー追加して設定に無い仕様になっております。
ステーは付属しないので、必要な場合は作る事になります、
その際、メーカー寸法図で確認できますが、
タイトな形状を求められ、多少難儀するかもしれませぬ。
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5.0/5
モンキーR改に取り付け。
サーキット走行のためワイヤリングできるものを探していたら本商品をみつけました。
他メーカーからも同じような物がありますが、同メーカーの温度センサーが取り付けられ、値段も対して変わらないので購入しました。
あまり見える部品ではありませんが、ワンポイントになるところもいいですね。
マグネット付きなのも嬉しいところです。
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5.0/5
SP武川SPタケガワ ソリッドオイルクーラーと同時に装着しました。
商品を箱から取り出すと、まずラバーホースとのアタッチメントの取り付けと、サーモ部分のボスの取り付けが必要です。その後はエンジンとオイルクーラーの配管の間に取り付けるだけです。
インラインサーモユニットがないと、冬場の走行では油温が上がらずオーバークールになると思い、かといってオイルクーラーを塞ぐのも面倒なので、どうせなら一度に取り付けた方が楽だと思い購入しました。
油温が上がらないうちは、オイルクーラーも熱くなっていないので、きちんとサーモユニットが働いてくれています。
これで季節を問わずそのまま乗ることが可能になりました。
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5.0/5
9v乾電池仕様で取り付けたので、バッテリースナップとケースが必要になるが、近所のホームセンターに専用の物が有り、取り付けスペースもコンパクトですんなりと取り付けて稼働、温度計自体のレスポンスもよく、以前取り付けていたスティックタイプとの差もなかった。
耐久性についてはスティックタイプがびっくりするくらい寿命が短かったので期待したい。
乾電池の予備を常備し、携帯する事になったのがトホホと言えばトホホなところか。
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5.0/5
エイプ100にTM24MJNを装着している車両に装着しました。
外径差があるけど、取り付け可能、サイドカバーはチューブに当たるけど、少し削ってやればOKです。
TM24の吸気外径は44ミリ
このコネクティングチューブはPE28用で取り付け径は49ミリです。
差し込んでみると、かなりブカブカでバンドで締めあげるのも限界があると思い、ホームセンターで使えそうな部品を探しました。
厚さ2ミリのゴム板のを巻いて外径を合わせようと思いましたが、塩ビ管、エスロンパイプのコーナーに50ミリ→45ミリ変換のアダプタが売っており、それを切って使用したらピッタリでした。
(画像下の赤丸部分です)
コネクティングチューブとエアクリとステーを接続するときは、なかなかうまく入らずイライラしますが、マイナスドライバーなどで落ち着いて、ゴムをエアクリの金具の中に押し込んでやると入ります。
マッドガード、サイドカバーの中に納まるので、ファンネルやキャブ付属のパワフィルよりも吸気音は静かです。
キャブのセッティングは、ファンネルからの交換ですが、すこーし、濃くなったかなと思う程度でした。
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5.0/5
GROM納車後すぐに取付ました
GROMのインプレなどを見るとエンジンオイルに鉄粉が結構混じるようだったのですぐに取付ました
ならしが終わりオイル交換するとボルトに鉄粉がたっぷりと付着していたので取付ておいて正解でした
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5.0/5
エイプに取り付けました。
ボアアップして排気量が148ccになっている夏の温度上昇が結構怖いので取り付けてみました。
ボアアップキットも武川のを使っていてちょうど武川からエイプのオイルクーラーが出ていたので、同じメーカーで揃えてみました。
このオイルクーラーは武川のボアアップキットか専用のクラッチカバー(?)を取り付けたエンジンじゃないと使えません。
そりゃそうです、オイルの取り出し口が無いんですから。
上に上げた二点はオイルクーラー用の取り出し口が付いています。
自分は武川のボアアップキットを入れてるんで簡単でした。
オイルクーラーを適当に取り付けて大まかなホースの長さを決めました。
ホースには鉄の糸がよじった感じのものが入っていて、文房具のハサミで切ったらハサミの刃がダメになりました。
こういったホースって何で切るといいんですかね?
うまくキレないので糸鋸で切っちゃいました。
取り付けは簡単なのですがオイルのエア抜きが面倒でした。
オイルを入れて5分くらい暖気した後に、ホースのオイルクーラー側のボルトを外してみました。
ですがオイルが来ていませんでした。
その後30分くらい暖気してもオイルが来なかったので面倒になってホースにオイルを満タンにしてから、オイルクーラーに付けました。
ちなみにオイルクーラーを付けたら必要なオイルが60cc増えるそうです。
別にきちんと計らなくてもオイルインジケーターを見れば平気です。
オイルクーラーのおかげか走っていて10℃くらい冷えました。
かなり効果ありますね。
でも信号待ちで止まっている時はぐんぐん温度が上がった時は壊れたこと思いました。
そりゃそうです、このオイルクーラーにはファンが付いていないから走っていないと冷えないんです。
ここ最近ギアの入りが悪かったのですが、オイルクーラーを付けてからはギアの入りが良くなりました。
オイルが劣化していたんでしょうかね?
オイルクーラーを付けるときにオイルを全部入れ替えているので、オイルの劣化が原因なのか油温の上昇が原因だったのかよくわかりませんね。
でもオイルは7月はじめに交換したばかりで、劣化は考えにくいのでやはり温度上昇でしょうか?
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5.0/5
カブのボアアップのために購入。手元にタケガワのハイカムがあったのでカム無しを選びました。
自分的にはハイカム入れたほうが一味変わるのでカムりのほ方をすすめます
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5.0/5
ボアアップ車両限定となります。
キタコ94ccライトボアアップ、武川CVK20、パワーフィルター装着車両に取り付けました。
このギアをつけると、出足、加速はマイルドですが、60キロ以上での巡航が楽にできます。
市街地走行よりも、バイパス、郊外などのスピードの流れの速いところを走る場合に選択するといいと思います。
最高速が伸びる代わりに、登坂能力が低くなりますのでお住いの環境によってはハイギアを選ぶといいと思います。
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5.0/5
アドレスV125S L0に装着しました。
店頭の在庫切れのため問屋に受注しましたが、人気商品の為入荷までに4ヶ月かかりました。
かなり人気のボアアップキットらしいですね。
アドレスはエンジンを下ろさなくてもボアアップが可能です。
私は何台もアドレスのボアアップを経験しているので下ろさずに出来ますが、慣れていない方や初心者の方は確実にエンジンを下ろしてからの作業をおすすめします。
尚、アドレスはエンジンに直接センタースタンドが付いているので、エンジンを下ろしたら車体を吊るかジャッキアプするかのいずれかの方法が必要です。
今回ハイカムは入れませんでした。
V125Sは設計上の特性で、ハイカムを入れるとどうやってもアイドリングが安定しなくなることがあります。
ノーマルカムでも性能は十分に出ることは確認済みなので問題ありません。
むしろ低回転のトルクは純正カムの方が上です。
ハイカムな名前の「ハイ」からわかるように高回転での効率を上げているだけです。
やはりV125Sのアイドリングは一筋縄で行きませんね。
アイドリング回転数の燃料噴射量は武川のFIコントローラーでは調整できません。
そもそもアイドリング不安定は燃料噴射量と関係ありません。
流れこむエア量が変わるのでコンピュータが戸惑っているだけです。
アイドリングの調整はスロットルポジションセンサーと、スロットルのスクリューの調整で行います。
スロットルポジションセンサーを動かして安定しなけでば、少しスクリューを締めてまたセンサーを動かすという方法です。
大抵の場合これで安定します。
噴射マップは武川のFIコントローラーに内蔵されているマップで大丈夫です。
武川のボアアップキットはそれなりの価格がしますが、それだけのクオリティとスペックがあります。
オークション等で出ている格安キットなんて怖くて使えません。
アフターサポートも万全な武川をおすすめします。
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