ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6438件 (詳細インプレ数:6159件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2837 | |
| おおむね期待通り: | 2419 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 858 | |
| もう少し/残念: | 185 | |
| お話にならない: | 136 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
AB 27モンキーに装着。メッキモンキーの純正スタイルをなるべく崩さないようなキックペダルを探していて以前から気になっていた武川z スタイルキックペダルを購入。ノーマルマフラーなので長いタイプのキックペダルだと長すぎるのでこのz スタイルキックペダルはバランスがちょうどいい感じです。
仮にダウンタイプのマフラーを装着した場合でもこのキックペダルで対応できる。メッキの質感に非常に良い。
取り付けも簡単でドレスアップに最適。純正キックペダルより
外側でキックできる為、エンジン始動も楽になります。
ノーマルルックのモンキーに一番似合うキックペダルです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 冷却性 | 4 |
スーパーカブに取り付けました。冬のツーリングには必要ないですが、夏の長距離ツーリングには必要と思って購入いたしました。0.6?しか入らないスーパーカブのオイル劣化が夏になると加速されます。スーパーカブは壊れないエンジンが搭載されていますが、やはりメンテナンスが必要です。九州や近畿地方にツーリングに行きますが、1日 500km以上は走ります。この時にオイルクーラー付けていると安心して長距離走行が可能になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
当たり前のことなのでしょうが、
ノーマルフィルターのパンチングメタルを外したところでこのフィルターには遠く及びません。
シートから腰に伝わる体感でアクセルを開けた時の反応が違います。
ノーマルでは2拍で緩やかにアクセルに追いついてきたトルクが、
パワフィルでは1拍で速やかにアクセルに追いついてくれます。
回った後の違いは判りませんが、回るまでが違います。
パーシャル巡行からのアクセルオン、
すなわち旋回からの立ち上がりや車体の起き上がりにダルさが無くなります。
思いの通りにシャキシャキ動いてくれます、
まぁその実コンマ何秒も変わらないでしょうが…
数千キロ走った後にわけあってノーマルフィルター(パンチングメタル外し)に戻した時に、
その違いが明らか過ぎてとてもじゃないが乗り続けることが出来ずパワフィルを慌てて付け直しました。
(どうせ効いてないだろうからノーマルに戻しておくか…)
とタカをくくってたのですが、それくらいの乗り味の差が出たということです。
ただノーマルのいい意味での「まったり感」は無くなるでしょうから、
そこはお好みに合わせて「シャキシャキ感」が欲しい方には強くお勧めいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
SP武川のハイパーSステージボアアップキット125cc+OUTEX マフラー アップタイプ装着仕様に追加しました。
高回転までストレスなく回るようになりました。
全て装着後1年以上経ちますが、何のトラブルもなく快適です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
スーパーカブ110に取り付けて1年以上使用中です。
取り付けはノーマルと交換するだけでとても簡単で、説明書もしっかりしています。
使用してすぐわかったのが、始動性が良くなったこと。
これまでセルボタンを押して「キュルルルン」くらいだったのが「キュルル」で指導する感じになりました!
他にも低回転からのトルクアップも感じられて費用対効果で大満足の商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
・購入動機
リトルカブのパワーアップのため。
ハイコンプピストンとハイカム交換に合わせて、キャブレターを大径化しようと考えていたところ、マニホールドとのセットで比較的安価だったので選びました。
PC20と迷いましたが、50ccのままならこのPB16の方が扱いやすいだろうと考えました。
・取り付け
付属のマニュアル通りに、ノーマルキャブレターを取り外してこのPB16へ交換するだけなのでそれほど難しくはありません。
加工なども必要ないので安心でした。
純正キャブレターは本体にガソリンコックも取り付ける少々特殊な造りをしているのですが、このキットのPB16も同様の造りなので迷わず作業が進みました。
マニホールドも車種専用なだけあってノーマルと交換するだけの簡単さでした。
チョークも純正をそのまま使うことができます。
ただし車両や取り付けているパーツによってキャブレターセッティングは必要になるので、数種類のジェットがセットになっているものを、スロー、メインともに同時に購入しておくのがいいでしょう。
標準セットのものは80cc程度へのボアアップを想定した番手になっていました。
・走った感想
ハイコンプピストン+ハイカムと合わせての感想になりますが、とてもパワーアップして走りが楽しくなりました。
今回はボアアップはせずに50ccのままのチューニングなのでトルクはそれほど厚くなった感じは無く下の回転はそのままですが、明らかに中高回転域の加速感が段違いにいいです。
原付の法定速度はあっという間に超えてしまうので、公道での使用には注意が必要だと感じました。
また年式によってはノーマルはキャブレターヒーターが装着されていますが、本キットのPB16には取り付け箇所がないので、寒冷地を走る方などは注意が必要です。
キャブヒーターが必要で大径化したい場合には、カブ90の純正キャブレター流用などを検討してみてもいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
STDは、極めて厚みが薄く(ナイフの背部分の様)、プッシュボルトのヘッドへの負担がおおきく、数年後か数万キロで交換が必至。SP武川さんのアームは、かなり厚く造られているにも関わらず軽量でプッシュボルトのヘッドへの負担が厚い側面全体で当たるので、かなり負担が少なくて済みます。価格が高いような気が・・・。こんなものかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
久々のグロムに関するリポートになります。実はこの間、うちのグロムには大規模な変更が成され、全く別の乗り物に変身しました。正真正銘のミニスーパースポーツ、グロムRRを名乗っても良いです!同時に改造したパーツは凄く多いので、単一の部品のインプレにはならないことを断っておかなくてはなりませんが、一番大きいのはこのSPタケガワさんの、ハイパーチューニングセット、ビッグスロットルボディー仕様です。グロムのエンジンチューニングはそれこそ限りなくあり、最高のパワーを求めれば当然ボアアップに行きつきます。4Vヘッドまで入れると後輪で22馬力を超えるそうです!しかし、よりハイパワーなバイクにも乗る私としては、それをやるのは意味が無い。125であることが重要なんです。過去にKTMのエンデューロバイクでボアアップした経験もありますが、パワーは当然著しく向上する一方、なぜかバイク全体が重くなった様に感じるのです。軽快さが身上のグロムの場合、それに磨きをかけるチューニング以外したくありませんでした。エンジンが極端にハイパワー化すると、当然クラッチも交換、オイルクーラーも必須となり、見た目もゴテゴテの改造車になります。まあ、それが好きな人は止めません!
さて、それでも遂にエンジンそのものに手を入れたくなったのは、これまでに足回りのレベルアップをして運動性能が大幅に上がり、一方エンジンはエアフィルター、エキゾースト程度でしたから、アンダーパワー感が過ぎる様になってきたからです。全開全開!を続けても車体は余裕シャクシャク。「もうちょっと伸びたらもっと楽しいのにな・・・」という寂しさが出てきてしまったのです。人間の感覚は恐ろしいもの。慣れるともっと上が欲しくなる。しかしきりの無い改造をどう禁じたら良いのか。それはどのバイクでもあるかと思いますが、すっかりハマり、既にグロムがもう2台買えるぐらいの改造費をつぎ込んでも思うのは、カスタム自体を楽しむプラットフォームとしてはグロムは最良の一台です。何しろ、シンプルなバイクですので、いちいち改造した成果が分かりやすいです。個々のパーツはかなりレベルの高い物を使っていて、コスト制約ゆえに実は安いパーツを使ってしまっているノーマルのBMWやDUCATIと並んでも「ドヤ!」と思うほど小さな宝物の様なうちのグロムですが、それでもパーツの価格はビッグバイク用のそれよりはずっとお安いです。すなわち、改造に対する費用対効果を一番感じやすいわけです。
さて、前置きが長いと肝心のレポートが書けません。まずこのハイパー・・・には、ノーマルスロットル(交換なし)とビッグスロットル(交換)の2種あります。タケガワさん提供のパワーカーブを見ると、前者が全域でパワーアップ、しかし上はさほど伸びず、一方後者は低中速は若干低下、しかし上は大幅に向上し、ノーマルの後軸9馬力に対して14馬力!パワー50%増し!レブリミットは11500rpmとのこと。低速スカスカになったらどうしよう、という若干の不安もあったものの、どうせやるならと後者にしました。125、空冷、SOHC2バルブでやれる限界と思えます。エンジン内部は、さらにタケガワさんの軽量オイルフィルタ、スーパーオイルポンプも加えました。素人の私ではとても手に負えない改造なので、馴染みのバイク屋さんに全てお願いしました。この部分だけなら工賃は3万円程度です(他もやっているのでもっとかかりましたけど)。
そして一番気になる乗り味は!?まず、エンジンの始動は若干悪くなります。デコンプレスだからですが、キタコ等から出ている強化セルモーターは不要です(あれはボアアップ用)。アイドリングはとても不安定になり、冷間時はよく止まります。暖気すれば止まりませんが、それでもとてもラフで、いかにも改造車らしい。オイルはスーパーゾイルの10W-40に変えました。で、低速スカスカの心配は杞憂に終わりました。発進でもたつくとかは無いです。エンジンはとても鋭く回転を上昇させます(シュンシュン!ではなくて、グォングォン!という感じ)。そして高速域、7000rpmを超えてからの勢いはかなりの迫力です。タコメーターは10500rpmまでしかありませんが、振り切ってもまだ回転を上げようとします(エンジンはギャァァーン!と悲鳴を上げます!爆音!壊れると嫌なので、そこで止めてます)。冷静に見ると、以前乗っていたKTM Duke125(水冷DOHC 4V)の方が速いですが、感覚的な速さと迫力はこっちがずっと上です。さらに冷静に見ると、6000 rpm付近にはっきりトルクの谷があり、スロットルに反応しない感じがあります。このへんがビッグスロットル化のネガでしょうね。峠では7000以上をキープです。すなわち、高回転を好む、スーパースポーツらしいキャラクターに大変身したわけです。以前のオットリしたグロムとは全く別物!オットリのCT125とは同じエンジン形式であると信じられないぐらい違いです。そういうキャラですから、困るほどではないものの、普段のアシにグロムを使いたい様な人にとっては走りにくさが出てしまうことは否めません。私の場合、一服の清涼剤としての楽しみなので、これくらいはっきりスポーティーな方が楽しいです。絶対的なスピードは、それでも知れてますよ。100馬力のビッグバイクには敵いません。でも、競争してるんじゃないんです。ビッグバイクを乗りこなせないフラストレーションと違い、きっちりフルパワーを使い切った時の楽しさは格別です!楽しい楽しい楽しい!改造したグロムなんて子供っぽいと思う人もあるかと思いますが、当の本人はバイクの奥深さに感心しつつ、趣味として楽しんでいるのです。
さて、まだまだ書きたいことはいっぱいあるのですけど、文字数制限にひっかかってしまいます。まだ改造パーツは沢山あるので、以降も我がグロムRRのレポート続編をお送りします。例えば車体回りは、パワーアップにも十分応えるのですが、問題が発生した箇所も・・・。興味のある方はどうぞ続編をお楽しみに!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
シフトアップ88 へボアアップに伴い購入。エンジンのシフトアップ製と悩みましたが、ドリルドライバーが付属しているため購入。オリフィス加工するのに、電動ドライバーを持ってなく、また、意外と手動ドリルドライバーて売ってないんですよね。
オイルポンプ自体は造りはしっかりしていて、さすがタケガワ製と言う感じ、肝心のドリルドライバーはオリフィス加工中に持ち手が固定できなくなりました。
とは言いつつも、オイルポンプ自体は良いですし、なんとかオリフィス加工も綺麗にできたので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
嫁の初期型GROMに使用中。
嫁からエンジンのパワーが落ちていると言われたので購入。
20000kmを超えたエンジンなのでパワーダウンしているのは当たり前ですが、エンジンのオーバーホールやボアアップをする余裕が無いので手軽にパワー感を感じられるパーツは?と考えて導入。
取り付けに関してはカウルを外す作業が手間ですが、プラグキャップを取り付ける以外はボルトオンです。
取り付け後は始動性の向上、低中速のトルクアップを体感出来ました。
嫁が言うには坂道でシフトダウンする事が減ったので楽に運転出来るそうです。
そんなに価格が高い物ではないので導入しても損はしないパーツだと思います。
これでプラグキャップを付いていれば申し分ないのですが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
コメント(全0件 )