| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
マフラー交換と同時に行いました。取り付け作業は、ノーマルエアクリーナーと交換するだけなので、無加工ポン付けです。 効果については、マフラーと同時に交換だったので正直なところわかりません(汗)しかし、ノーマルのエアクリーナーよりも、確実に吸入効率は上がっているので、悪くなるはずはありません。 マフラー交換をされるなら、こちらも一緒に交換した方が良いと思います。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
2012年式crf250lで、モトクロスコースを走行するので、エンジン保護のためにマグネットインのこちらを使用していました。
オイル交換の際に意外とスラッジが付着していて驚きでした。
車両を売買するまでの1年間、休日の度に全開走行をしまくってもエンジンブローせずに頑張ってくれたので、こちらは役にたったと信じています。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 0 |
ライブディオZxのリフレッシュのためプーリー、ベルト、ウエイトローラーを交換して元気になったので
CDIも交換しました。
リミッターが外れるのでメーターを振り切るようになりました。
取り付けはフロントカウルを外して既存のCDIと取り換えるだけです。
15分もあれば出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GPZ900Rを購入したときから、純正のコアガードがついていなかった。
やはりラジエータのガードは重要だろうという事で今回装着しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とても質感が高く、網目?も細かくて綺麗な商品です。
附属品のネジやワッシャーも、良いものが付いてきました。
【取付けは難しかったですか?】
ネジ4本を均等に締め付けて行けば難しいことはなかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
ガード性能に問題無し。
【付属品はついていましたか?】
ネジ、ワッシャー、カラーが付属します。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
純正ガードが付いていなかったので、用心のため最初にネジ穴にタップを立てました。
後は、ネジにかじり防止のためにモリブデングリスを塗りました。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
バイクのクラッチには「ワイヤー式」と「油圧式」があります。
GROMは「ワイヤー式」のクラッチです。ワイヤーの押し引きでクラッチの開閉を行っており、クラッチシステムの簡素化で軽く、また、コストもかからず安定した所がワイヤー式のいい所だと思いますが、何故、油圧式クラッチに交換をしたのか!を、今回インプレッションしていきたと思います。
【何が購入の決め手になりましたか?】
・一番の決め手は、クラッチリリース方式を油圧にする事で、クラッチ操作のレスポンスが良くなり、操作性が向上する事。
・サーモスタットユニット装着が可能で、オイルクーラー装着時のオーバークールを防止できる事。
・2020年に計画したカスタムを予定通りに遂行する為、また今まで準備してきた事の最終カスタムに辿りつく為
【実際に使用してみていかがでしたか?】
・ワイヤー式では無理な形状での設置が出来なかったが、油圧式は思い通りの設置が可能になり、又、クラッチ調整も自動で調整する為、細かい調整が不要になった。
・クラッチ操作もワイヤー式と比べダイレクト感があり扱い易くなった。
・スペシャルクラッチカバーキット【油圧式】は、同社スリッパークラッチキットにも対応しており、ワイヤー式の時よりも、更にスリッパー機能を体感できた。
・スペシャルクラッチカバーキット【油圧式】【ワイヤー式】は、オイルスルーナットにより、クランクシャフトにかかる負担が軽減されるが、軽減された分、トルクの落ち込みもある。しかし、軽減された事によりレスポンスは向上、ハイカムを組込んだ際の高回転の伸びは、交換前には味わえないエンジンレスポンスを体感できるかと思います。(個人差により体感に差はあります)
・スペシャルクラッチカバーキット【油圧式】は純正エンジンでも使用可能 その他オプションにより、バージョンアップが可能!!ハイチューンエンジンにも対応している。又、外観はシンプルだけど、しっかり存在を主張した外装に仕上がっている所にも注目です。
【取付けに関して・・・】
純正遠心式オイルフィルターを固定させる専用工具が必要(ホンダ純正:ロックナットレンチ・ギアホルダもしくは武川:ロックナットレンチ・ユニバーサルホルダー)その他レリーズピストンOリングに塗布するラバーグリスと作業スキル!!!!です。
【今回のアレンジ】
私のオリジナル仕様を記載していきます。スペシャルクラッチカバーキットには、武川:クラッチマスタースリンダーが同封されています。ピストン径は12.7�oです。後々のバージョンアップに同社アルミビレットレバー【可倒式】に変更も出来ます。今回、同封されていた武川:クラッチマスタースリンダーを使用せず、ニッシン:クラッチマスター【横型】ピストン径14�oに変更しました。何故、コストをかけニッシン:クラッチマスター【横型】にしたのか!それは、今まで使用してきた、お気に入りのU?KANAYAアルミビレットレバーをニッシン:クラッチマスターでも使用したかったからです。ワイヤー式からニッシン:クラッチマスター用に変換するには、U?KANAYAから販売されている「補修用取付けアタッチメント」を使用する事で、簡単に、買い替えする事もなく、今まで通りに使い慣れたU?KANAYAアルミビレットレバーを使用できます。
【セットアップのポイント】
ニッシン:クラッチマスター【横型】には、付属のバンジョーストレートを使用せず、武川製アダプター10�oを別途取り寄せ、クラッチマスターへダイレクトに接続しました。ハンドル交換をしている事にも起因すると思いますが、クラッチマスターにアダプターをダイレクト接続する事で、クラッチホースに負荷がかかる事も無く、スッキリした取り回しができました。アダプター10�o・ホースフィッテイングはトルクレンチにて規定トルクで締付けます。トルクレンチで、規定トルクで締付けてもアルマイトが弱いのか、若干アルマイトが剥げてしまいました(涙)ので、取扱いには注意する事です。
【説明書は分かりやすかったですか?】
4ミニ専門の武川製スペシャルクラッチキット取扱説明書は詳細に又、分かり易く記載されています。私がGROMエンジン部を初カスタムしたのもスペシャルクラッチカバーキット【ワイヤー式】でした。当初は上手くできるか不安いっぱいでしたが、分かり易く記載された武川取扱説明書のおかげで無事に作業が出来ました。今の私の作業スキルをあげてくれたのも武川取扱説明書のおかげでもあります。現在は武川とキタコの取扱説明書が参考書です。両社とも大切にファイリング保存を行い、作業の際は両社の取扱説明書を見ながら作業をしています。
【その他】
スペシャルクラッチカバーキット【油圧式】とニッシン:クラッチマスター【横型】との相性は・・・付属のクラッチマスター(ピストン径12.7�o)を使用していないので分からないのですが、ニッシン:クラッチマスターの操作は若干重たく感じます。その前に使用していたスペシャルクラッチカバーキット【ワイヤー式】は、軽くスムーズな操作が出来るラック&ピニオン式だった事もあり、そう感じたのかもしれないです。
ニッシン:クラッチマスターにU?KANAYAアルミビレットレバーを組み合わせた時のクラッチ操作は、U?KANAYAアルミビレットレバーアジャスターが6段階で調整が可能。このアジャスター位置を調整する事でクラッチの繋がり位置も変化します。1段目はグリップに近くになり、クラッチ繋がりも手前になります。また逆に6段目になるとクラッチレバー位置がグリップより離れる為、繋がる位置も遠くなります。この結果、アジャスター操作により、クラッチレバー位置が変化し、クラッチ繋がり位置も変化する!となります。因みに私の手の大きさは、中指の先から手首まで約19cmです。私の手の大きさで3段辺りが一番しっくりくる位置(グリップ位置から約6cm辺りで繋がる感じ)です。クラッチを多用する街乗りでは、手の負担を軽減する為、1段目(グリップ位置から約4?5cm辺りで繋がる感じ)を使用しています。【参考に画像を載せていますが上手に撮れませんでした】
スペシャルクラッチカバーキット【油圧式】はインプレッションでお伝え出来なかった事も多々あります。お伝え出来なかった事は、近日中に日記に掲載していきたいと思います。興味のある方は、覗いてみて下さい。
【つぶやき?】
2020年12月末にGROMに投資した、今年の領収書を集計し2020年のカスタムを終了したいと思います。今年も残り20日程になりました。コロナで大変な年ではありましたがGROMと楽しく過ごせました。一段と愛着湧く1年でもありました。2021年の初カスタムは〇〇〇〇を予定しています。My GROMも「理想のGROM」に仕上がってきて、いよいよカスタムも最終段階になってまいりました。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
フリーライド用は純正カバーと交換タイプです、防護性も良さそうだし見た目もいいです、フリーライドはかなりカバーが大きいのでエンジンが綺麗に見えまさ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
説明書にはフロントフェンダーを外さ無いと交換できないとの記載されていますが、ドライバーの長さを工夫すれば交換できます。
色々とカスタムをしましたが、こいつが一番効果、体感できました。
上も下も走りが良くなり、モンキー125にはコスパ最高の商品です。
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DUCABIKE (DBK) :ドゥカバイク (ディービーケー)
DUCABIKE (DBK) :ドゥカバイク (ディービーケー) : クリアクラッチカバー用 純正クランクケースカバー
¥63,019 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
流石は純正品と言うだけあって精度抜群です。ただDIYでやるのはそこそこの整備スキルと適切な工具を所有していない方は迷わずプロに頼んだ方がいいと思うます。液体ガスケットの除去と施工がきもです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
エンジンには「空冷式」と「水冷式」があります。GROMは誰もが知っている、エンジンの熱量を走行風と自然放熱で冷やす「空冷式」です。GROMのエンジンにカム交換及び排気量アップを行うと、パワーが上昇します。パワーが上がったエンジンの熱量は、走行風で充分にエンジンを冷やすのにも限度があります。そんな時に活躍するパーツがオイルクーラーです。
【何が購入の決め手になりましたか?】
125cc純正から、ヘッド交換と181ccへボアアップしたエンジンが発する熱量は、「異常?」と思うぐらい上がります。それもそのはず、ヘッドを交換し、ボア径を拡大、更に圧縮比を上げる事で純正以上のパワーが得られましたからね!
純正以上のパワーを得た事で排出した熱量を、エンジンオイルで冷却するのも限度があるMy GROMに、400ccクラスの放熱量を誇る「スーパーオイルクーラー【5段】」を選択しました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
ヘッド交換・ボアアップでハイチューンしたエンジンの代償は純正以上の熱量を発します。購入した5段コンデンサーは400ccクラスの放熱量を誇り、オーバーヒート・焼き付き・その他破損を未然に防いでくれます。5段コンデンサー取付け位置は、ビッグスロットルボディKITに同封されていたシュラウドステーを使用し、純正エアクリーナー位置に設置しております。純正エアクリーナー位置は、シュラウド形状が走行風を導きやすい構造になっており、走行風がコンデンサーに確実に当たり、高温になったエンジンオイルの熱を奪ってくれます。5段コンデンサーを取付けた時期が11月、だいぶ涼しくなってきた季節ですが、サーモスタットも取り付けていますので、オーバークールの心配もありません。
【期待外れだった点はありますか?】
4ミニ老舗のキタコ製品です。期待外れは特にありません。コアの造りもしっかりしており、付属のパーツ精度も流石の一品です。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
走行中の小石等による、コンデンサーコアの損傷及びコア潰れ防止用に防護カバーがあればよいと感じました。
【比較した商品はありますか?】
武川製のコンパクトクールキット
【説明書は分かりやすかったですか?】
キタコの説明書と武川の説明書を比較したら、キタコの方は簡単に表記されている感じで、整備に慣れた方なら理解できると思うのですが、初心者の方には若干難しく感じると思います。作業前には、じっくり下調べを行い、説明書を隅々まで読む事ですね。
【取付のポイントやコツを教えてください】
コンデンサーコアの取付け作業を行う際「作業に夢中になりコアを潰したり・・・」「ぶつけて潰したり・・・」を防ぐ為、コアに段ボールを張り付けて作業をするとコアを潰さない予防ができますのでお勧めです。
My GROMのオイルクーラー取出しは、武川のクランクケースから取出しをしています。オイルクーラーの設置作業が終わりましたら、エンジンオイルをオイルクーラーの増加分、追加しないといけません。通常のオイル交換のようにクランクケースにエンジンオイルを入れる事も可能ですが、自分は仮組みしたオイルクーラーコンデンサーに追加分のエンジンオイル(150cc)を追加して作業を行いました。その後、エンジンをかけサーモスタットが規定温度に達したら、クランクケースからエンジンオイルがオイルクーラーへ流れ始めます。オイルホースOUT側が熱くなり、オイルクーラーコアの入口がじわじわと熱くなってきます。更にアイドリングを行い、ヘッド温度が100度を超える辺りからオイルクーラーコア全体が熱くなります。ヘッド温度105度辺りで、クランクケースへ戻るオイルホースIN側が熱くなってきます。これでオイルクーラーのエア抜き!?が完了です。オイル漏れが無い事を確認して作業終了です。取付け後、何度か走行したらオイル漏れが無い事を確認する事です。
【その他】
オイルクーラー取出しは、キタコ:クラッチカバーもしくはシリンダーから取出しになりますが、My GROMのオイルクーラー取出しは、武川製のクラッチカバーを使用しています。何故、武川製を使用したかは・・・別のインプレッションで紹介したいと思います。いよいよMy GROMのカスタムも終盤に向かってまいりました。残るは〇〇〇〇です。
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