YZF-R1(07)に装着しました。
400ccからの乗り換えのため、乗り換え当初は、
街中で非常にアクセルワークに気をつかい疲れたため
何か無いかと探してこの商品にたどり着きました。
この商品を選んだ理由としては、上記の理由に加え以下の3点になります。
1。メーカーのHP上に同年式の取り付け画像が掲載されていた。
2。メーカーに電話で確認した際に、非常に丁寧に教えてくれた。
3。直接担当者に会って話した際に、疑問点やメリット・デメリットなど
いやな部分について質問しても、丁寧に答えてくれた。
YZF-R1への取り付けは、30分程度あれば出来ました。
純正のホースは元に戻すことを考えると後々面倒なのでΦ12ホースを
別途購入しました。
効果ですが、私が感じたのは以下の点になります。
1。ドンつきの軽減
ラフにアクセルを扱ってもギクシャクしなくなりました。
2。エンブレの軽減
これは好き嫌いが分かれますが、自分としては良い点です。
3。シフトアップ、ダウン時のギアの入りがよくなりました。
メーカーの人曰く、定期的なメンテナンスが必要ということで1年に1度は、
内部にたまったオイルをきれいにするのとリードバルブの摩耗のチェックは
必要ですのでそういった点が面倒な方にはおすすめできません。
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4.0/5
との記述ですが、水温計に使用しました。サイズがあえば関係ないですね。
ちなみに他メーカーの水温計のアタッチメントのみ流用という形で使用してます。
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ピストンリングが折れるというトラブルに見舞われて、腰上をオーバーホールすることになった。ついでなので、デイトナのボアアップキットに換装した。
2サイクルはポート形状の問題があるので、ボアアップは簡単ではない。安い外国製のキットもあるが、信頼性を考えて、CRM、NSR50系では一番質がよいと言われるデイトナ製キットを選んだ。
2サイクルなので、組み替えは比較的簡単である。冷却水を抜き、補機類を外せば、シリンダヘッド、シリンダはすぐに抜ける。取り付けるときにはピストンピンクリップの取り付けだけには注意しよう。はじいてしまうとどこに行ったのか分からなくなるし、クランクケースの中に落ちたら大変である。取り付け時はウエスを隙間無く詰めて作業をなさることをお勧めする。シリンダを取り付けたら借り締めした後、キックしてシリンダを上下させて、一番いい位置にシリンダが落ち着いたところで本締めをする。また、古いエンジンが多いと思うので、スロットルワイヤーが伸びて、オイルポンプ調整位置がづれている場合もある。ボアアップ後は焼き付きが心配なので調整はしっかり行っておきたい。
このシリンダは外側がさびるので、組み付け前に塗装をされることを勧める。水冷なので耐熱塗料でなくても良い。
ボアアップ後のパワーは排気量通り2割増しという感じかな?キャブのセッティングはジェット類を変えるほどの変更は不要だ。ニードルの段数やASの調整で対応できる。キャブのセッティングが出るまでは焼き付き防止の意味も込めて、1番手上のプラグをつけておくのがよいでしょう。
原付二種への登録変更は市役所で手続きをすればよい。書類をきちんと書きさえすれば、さほど難しいものではない。
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4.0/5
虎の巻を片手に組み込みました。
ならし中ですが、トルクアップを感じられます。
トルク管理はしっかりしたほうが良さそうです。
75ccでも充分に楽しめそうです。
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中古で998購入後まず交換したのがプラグコードです。10年落ちで純正だとなかなかかからなかったエンジンですが、これとNGKのノーマルプラグとの組み合わせにより現在はほぼセル一発でかかります。キュル、デケデケデケデケ・・・ってな感じです。ドカに乗る以前はセル付きの4気筒車に乗っていましたが、最初のキュルでかかったことなど一度もなかったので、それなりの効果はあるのかなと思います。
車種別専用設計なのでほぼポン付けです。説明書に書いてある切ったり、留めたりするようなことはありません。純正を抜いてスプリットファイアと交換するだけです。「ほぼ」と言ったのは916、996と998ではプラグコードを差し込む部分の向きが若干違うためか、純正と同じ取り回しができません。ですので画像のように、L型になってる方がエンジン前バンク、ストレート型の方を後ろバンクに来るようにするとOKです。逆にするとプラグコードの長さが足りなくなります。
上述のように取り付けは簡単なのですが、コード2本で1万するのでその点はややマイナスです。
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4.0/5
純正のNGK、CR8Eからの交換になります。
25000kmも純正プラグで走っていて(写真右)特に問題はなかったのですが、バイク専門店でのイリジウム特集に魅かれて購入しました。
交換作業についてはNinja250rの場合サービスマニュアルにはタンクを外すようありますが、アンダーカウルを外すだけでプラグ交換は一応できます。が、ラジエターのホース等が邪魔だったり真上から思うように力を加えられなかったりするのでタンクを外すまでしなくても、ちょっとずらしてあげると作業しやすくなります。作業自体は実際に行うと思っていたものより簡単にできました。
性能は発火部が0.6mmと細く燃焼性が向上しているということで、確かに発進・加速が交換前に比べ多少楽になったのを感じられます。また、燃費もエアクリを社外の物に交換して少々悪くなっていたのが気持ち改善されたかな?といったところです。
性能としては概ね満足しているのですが、純正プラグの3倍以上の値段ということは少々考え物です。
純正プラグでもこれまで特に問題はなかったので次回交換時はその時のお財布と相談しながら考えようかな、と思います。
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4.0/5
D-Tracker125でのインプレです。(11年式)
シートと右のシュラウドの取り外しが必要ですが、スロットルポジションセンサーに1箇所、IGコイルに2箇所 ハーネスを割り込ませるだけなので
素人でも落ち着いて作業すれば組付け可能です。
車種専用の取付説明(写真付き)もついています。
リアのツールバック、シート下、ハンドルまわり、であれば延長コードを購入しなくても設置可能です。(防水対策は必要)。
ビート製マフラー装着時用のマップ(補正値)が入力されています。
社外マフラーを装着済みの車両であればBLRから出ている通常版でなくこちらのBEET版をベースにセッティングするのも選択時としてアリではないでしょうか。
インテークダクトKLK110改(いわゆる豚鼻)+NGKイリジウム+DELTAバレル4Sサイレンサにビート用マップのままで取付けた所、アフターは出なくなりました。レスポンスも良くなったような気がします。(気のせい?)
勉強と経験が不足しているせいで、道のりは遠いですが、エアクリ-ナエレメントの交換やエアクリーナBOXの加工をしながらボチボチとセッチングを楽しもうと思っています。ちょと変えて、ちょっと走って、こまごまとした事が苦にならない方なら買って損はないと思います。
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ゴム製のファンネルを使用してましたが、金属製ならば更に吸気抵抗が少なくなり、フィーリングが良くなるのではないかと考え、今回購入しました。
結果、期待どおり好フィーリングを得ることが出来ました。
キャブセッティングは、ゴム製ファンネル取り付け後にしてあるので特に必要ありませんでしたが、パワーフィルター装着時よりメインジェットを大きく(140を142.5)してます。
付属の金属製フィルターは、ゴム製のリングでファンネルのリップ部分に装着する構造なので、装着せず、自作のフィルターを取り付けました。
この金属製フィルターは、付属する必要があるのでしょうか? 私には、現在の構造であればファンネルの性能を低下させるだけで意味がないように思います。
オプションとし必要な人だけ購入できるようにし、その分、本体の価格を下げたほうが良いのではないでしょうか。
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4.0/5
CBR1000RRとVTR250に使用しました。非常に地味なパーツですが、オイル交換時の必需品なので、エンジンおよびドレンボルトに負担をかけないものを選びたいと考え、この製品を購入しました。使い勝手は純正品と何も変わりませんが、安心して使用することができます。
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4.0/5
空冷単気筒の腰上とはいえエンジン分解は初の試みでしたが、難なく組み込むことができました!
慣らし運転後(100km)スロットル全開にしてみましたが、低・中速のトルクアップを実感!
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