| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
価格、性能ともに満足。洗えば再利用できるみたいですが、この価格なら使い捨てでもいいかも。次回も利用させていただきます。。。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
XR100モタードの145ccフルチューンに使用しました。
武川のコイルキットにノーマルのキャップだったのですが、ノーマルのキャップには抵抗が入っています。
テスターで測ったら5kオームありました。
この商品なら0オームですので、火花が強くなりそうです。
それでは取付です。
全体がシリコン製なので、コードにグリップしてうまく入りません…
シリコンスプレーをして再度挑戦します。
今度はうまくいきました!
武川のコイルのコードがオレンジなので、色的にはバッチリです。
エンジンをかけてみます。
火花が強くなったせいなのか、凄く調子良くなりました。
エンジンが元気になったような感じです。
この値段ならコストパフォーマンスは満点だと思います。
この商品は試してみる価値ありますよ。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ninja250slはオイル量が1リットル。
少ない+高回転=劣化が早い。
ので、オイルフィルターも早めに交換したほうがいいな!と交換しました。
取り付け方法も純正と全く同じです。
リッターバイクに比べればメッチャ安いから気楽にポンポン替えれますね。
欲を言えばKLXエンジンのあのバネ、アレをホールドする機構がほしいっすな
(DトラやKLXのみんなは分かってくれるはず!)
使用にぜんぜん問題ないので☆4.3。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ヤマハSR500に取り付けました。サーキット走行するので、SRの強烈なエンジンブレーキを緩和するのが目的です。
5速ギヤ高回転から2速まで一気にシフトダウンしても問題無くコーナーへ進入できます、リアのホッピングも起きません。
サーキット走行されるには効果的だと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
FCRキャブレターのセッティングにはジェットニードルとパイロットジェットは絶対必要です。無駄になるものも出てきますが、出荷時に付けられているものから前後数種づつは揃えておかないとセッティングできないです。
ただ、ケーヒンのジェットニードルは刻印されている番手が非常に見づらいので困ります(ミクニTMRのジェットニードルは普通に見えます)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
派手すぎず、でも機能はバッチリです。
とてもよい精度の工作がされていてバッチリはまります。
固定は爪と、車体左側のボルト一本なので5分もあれば取り付けできます。
あと商品は化粧箱に入っており、さらにエアパッキンと新聞紙で梱包されており
日本で作られた製品の質の高さを実感しました!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
キャブ、マフラー、エアクリ等を交換し、焼け気味だったプラグの番手を1つ上げ8番に交換。
イリジウムプラグの効果に関してはおまじない的なところもありますが、頻繁に交換するものでもないので、いつも使用しています。
このエイプに関しては、CDI、イグニッションコイル、イグニッションケーブル、プラグキャップ等、伝送系は一通り交換していますが、体感できる効果としては始動性が確実に良くなったことです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ZZR1400の純正オイルフィラーキャップの傷が酷くなってきたので交換しました
取り付けに特に問題なし
純正の様にOリング付きですが精度はこれから様子を見てみます
チタンカラーなので見ためも良いですね
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 0 |
グロムにSP武川の143ccキットを組み、燃料補正として同じ武川のFIcon2を取り付けて、100km慣らし走行と80km山岳ツーリングをした結果を報告しよう。
143ccキットを組んだら、カムシャフトとマフラーを替えたくなるが、ここはあえてボアアップキットのみの交換とした。理由はグロムの個性を失いたくないからだ。グロムのエンジンの個性は豊かな中速トルクと優れた燃費にある。カムシャフトとマフラーを高回転型に替えれば、7000回転しか回らないエンジンはもっと上まで回るようになるだろう。だが、その見返りとしてグロムの個性である中速域のトルクは増えず、燃費も悪化してしまうはずだ。
カムシャフトとマフラーの交換は後でもできる。とりあえずは143キットの素のパワーを見てみたかった。
エンジンを組み上げて、とりあえずFIcon無しで始動してみた。どうなるのか興味があったからだ。純正ECU(エンジンコントロールユニット)でもある程度の補正はできるはずだと思っていた。FIcon2を付けなくても、エンジンは始動するし、流して走る程度なら走れないことはない。しかし回した時の燃調がどうなるか心配だ。
さて、FIcon2を取り付ける。アイドリングがわずかではあるが上がって、回り方に力強さがある。ノーマルの時はアイドリングでは本当に回っているだけという感じで力感はなかった。それは私の好みでアイドリングを低めにしているせいもある。ごく低回転でクラッチをつなぐとエンストすることもあったが、低回転でのトルクが確実に上がっていて、エンストしにくい。
そのまま回転を上げてシフトアップをしていく。キャブ車であれば、この時点でパワーアップを感じるが、インジェクション車の場合はボアアップの効果を感じにくい。これはグロムの143ccキットに関わらず、他のバイクでも同じような感じで、インジェクション車はボアアップの効果をキャブ車のようには感じられないというのは多くの人の意見である。
トップギアで60km近くで巡航する。55kmを超すあたりから振動を感じるのがグロムのエンジンだが、その振動が少し強くなったような気がする。単に気のせいではなく、1割程度重くなったピストン重量のせいだと思う。
テストコースで60km以上での加速を見る。トップギアで60km/hから80km/hぐらいまでの加速がいいのがグロムの特徴だが、その加速がさらによくなって90km/h以上まで加速感が続く。グロムの最高速はメーター読み(結構甘い)で100km/hぐらいだが、そこまでの到達時間は確実に短くなった。
ストップウオッチで中間加速の所要時間を記録しておけばよかったのだが、グロムのデジタルメーターはアナログと違って、速度の揺れが大きく、速度計で計るのがとても難しい。どうしても測定誤差が大きめに出てしまって計れなかった。
数値として出せるのは、今まで50km/hから70km/hまでしか加速できなかった距離区間で75km出るようになっていたことだ。数値上のデーターはこの程度である。
確実に変わったのが登坂路である。登り坂で4速60Km/hだと苦しくなってきて、3速に落とすか、そのまま4速で走りきってしまうか迷う坂道で4速のまま加速できるようになった。
緩い登りの高速コーナーを4速で速度を維持したまま回れるようになったのが大きい。
免許取り立て、運転歴3ヶ月の初心者に乗せてみる。
市街地は「以前となんか少し違う。ちょっとだけ力持ち?」という感想
山道では「登りで力強くなった。」という感想を言ってくれた。
動力性能については19ccアップのパワーはそれなりに感じられるという程度だ。ボアアップだけでは、キャブ車のボアアップように明確なパワーの差は感じられないというのが正直なところだ。
100km走って、燃費も測定してみた。レギュラーガソリンを空にはできなかったので、ハイオク7割レギュラー3割程度のブレンドガソリンであるが、慣らし期間中の燃費は67km/Lと出た。ノーマルの時はもう少し燃費がよかったのだが、ボアアップしても60km/L以上をマークできるのなら、文句はない。
燃費テストにいつもの山岳ツーリングコースを80Kmほど走ってきた。信号は少なく標高差500m、適度にアップダウンとコーナーのある快速路である。今回は前走車があって平均速度が少し低かった。燃費は68Km/Lとなって、ボアアップ前とあまり変わらない。
高圧縮比となって燃焼効率が上がったのと、トルクが増えた分スロットルの開きが少なくなって、排気量アップと相殺されたものと思われる。
143ボアアップとFIcon2の組み合わせでは、驚くようなパワーも得られない代わりに、燃費の悪化も最小限である。最もハイオクを使っているので、燃料コストは1割増である。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
キタコ クラッチカバーとキタコ OILクーラー5段上部マウントを装着の為に強化ポンプを導入。
取付けは簡単です。クラッチカバー開けるならOILクーラー無くても着けていいと思います。
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