3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
いわゆる純正指定の普通のクーラントに交換。暑い時期なのもあり水温の上昇が激しく、少しでも冷却に役立つのならと、リザーバータンクのクーラントを抜いて本品注入。水温が下がるのが速くなった気がする。
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3.0/5
`01ZRX1200Rのクーラント交換の際、同時交換
気がつけば7、8年ほど交換していない事に・・
交換前はパッキンのヘタリが見受けられたので交換してよかったかな。
エンジンはノーマルで冷却がらみもノーマルなので、純正と同じ圧力で十分かと。
純正と同じ性能ならこちらの方が少しだけ安価なので。
ZRXの場合、タンク下にキャップがあるので見えなくなってしまいます。
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3.0/5
普段クーラント液は容易く減ることはないのですが、私は季節の変わり目には少しずつ補充するようにしています。
今までは、純正のクーラント液を使用していましたが、このエルコンのクーラント補充液400Gが量当たり、純正品の1/10程度のお値段と格安でしたので、このウェビックさんで2本購入しました。
私はHONDAのCRF250Lと云うバイクに乗っております。
ご察しのとおりオフロードバイクですので、それなりに山で転倒しております。
そんなこともあり、普段から諸点検はもちろんクーラント液の量も確認するようにしています。
いくらよく転倒するからと云っても、ラジエターのリザーバータンクのキャップは塞がっている訳ですので転倒の度にクーラント液が容易く漏れる訳ではありません。
しかし、リザーバータンク側に転倒した場合にはクーラント液が少し漏れて路面が濡れていることがしはしばあります。
あくまでもラジエターのリザーバータンクの液量ですので、規定の位置よりもクーラント液位が低くなっても直ぐにはバイクの走行に支障が出ることはありません。
しかし、そんな場合には帰宅しましたらクーラント液が減ってしまった分は、忘れないうちにちゃんと補充しておくことをお勧め致します。
そんな時の為に買い置きしておくには、このエルコンのクーラント補充液400Gがお値段と容量的にも丁度良いサイズの製品なのです。
また、このエルコンのクーラント補充液400Gは近所のスーパー内のカー用品売場はもちろん、近郊のDIY店でも定番陳列されている商品ですのでとても手に入れ易いです。
多分、みなさまのお住まいになられている近郊のDIY店やカー用品売場でも同じようにこのエルコンのクーラント補充液400Gが安価で販売されていると思います。
私はこのエルコンのクーラント補充液400G 2本をこのウェビックさんにて購入しました。(1本175円)
近郊のスーパー内のカー用品売場では1本153円(税込)で売っていますが、インプレッションで貰えるであろうポイント次第ではウェビックさんで買った方が得になると考えてウェビックさんで買ってみた訳です。
実際のところ、まだインプレッションのポイントを貰っていませんのでどちらで購入するのが損か得かわかりません。
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3.0/5
純正ファンの回り始めが遅いような気がしたので、任意で回せるように、こちらを購入しました。
取付は左サイドカバー、タンクを外して、各リレーに当製品を割り込ませます。
割り込ませるので、当製品には各リレーごとに2つカプラーがあるんですが、そのうち片方ずつにはツメが無く、引っ張るだけで抜けてしまいました。よってテープにて抜けないように処理する必要があるかと。
2つのリレーのうち1つはヘッドライト横のカウルの内側にあります。説明書には「カウルを取り外し~」との記載がありますが、外さなくてもリレーに手は届きます。
そしてタイトル回収ですが、スイッチは安っぽいです。(というかキ〇コ製でした)
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今回WR250Xの冷却水交換に合わせて、以前より気になっておりましたDRCのラジエターホースセットを交換しました。
ホースは3本セットになっており、純正のホースに比べて結構肉厚です。
交換に際しまして、ホースバンドは純正を再使用しますが、ホースの厚みが増した分、純正のホースバンドはかなりきつい状態になります。
ホースバンドをいっぱい緩めた状態で何とかホースにバンドが入る状態になり、締めていけばDRCのホースが削れるような感じで締まります。
今回、DRCのラジエターキャップ(1.6kgf/cm2)も同時に交換、LLCも交換しました。
まだ6000km程度ですので、汚れはさほどありませんでしたが、ウォーターポンプなのかラジエター内部なのか分かりませんでしたが、極少量のアルミ粉が出て来ましたので、交換して良かったと思います。
実際に負荷の掛かる走行はしておりませんので、ホースを交換した実感は分かりませんが、ホースを交換するのであれば、キャップも同時に交換した方が効果を発揮しやすいのではないかと思います。
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3.0/5
AF27のボアアップに使用しました。
50ccの原付特有の30km/h制限と二段階右折を解消するために使用しました。
ボアアップキットは通常の空冷モデルでも良かったのですが、水冷ボアアップキットというなかなか面白そうなものを見つけてしまったので購入しました。
空冷モデルに比べると値が張りますが、自己満足に値段は付けれらません。
ノーマルピストンに比べるとやはり大きくなっていますね。
ピストンん中央はノーマルピストンに比べ出っ張りが少なく平らです。
ヘッドはノーマルを使用する為、圧縮比は高めになるらしいです。
圧縮比が高くなることによって、レギュラーガソリンではノッキングが発生する場合があります。
そういった場合はハイオクガソリンを使用するのですが、下駄にハイオクは無駄です。
ガスケットを2枚挟んで若干圧縮を落としています。
水冷化することでラジエーターと冷却水用のポンプが必要になります。
ラジエーターはタンク一体型の汎用品をジャンクで拾ってきました。
アンダーカウルを加工して、カウル内に無理やりねじ込んでいます。
冷却水ポンプは電動の汎用品を使用しました。
若干電気関係の知識があるため。
シリンダーに温度センサー取り付け用のボルトを溶接し、専用のポンプ制御回路を作成しました。
ヘッドの温度が80℃以上の場合のみ冷却水ポンプが作動します。
これで冬場のオーバークール対策も完璧です。
キット組込み後はプラグの焼け具合やエンジンの吹け上がりを確認しながら慎重にキャブセッティングを行いました。
キャブセッティングは同じモデルでも、車体特有の誤差でかなり外れた数値になるので割愛します。
81ccの排気量は50ccとは全然違いますね。
出だしのトルク感が違います。
ガンガン前に進んでいってくれます。
特に上り坂の走行やキックダウン時の加速がかなりパワフルになりました。
ミッションはノーマルなので最高速は上がりません。
今回エンジンオイル量はオイルポンプを改造して若干吐出量を増やしています。
ボアアップするとピストンとシリンダーの接触面積が増えますのでその分オイル量を増やす必要があります。
ポンプの加工以外の方法ではガソリンタンクにオイルを入れて混合給油にするのもいいですね。
私は面倒なのでしませんが(笑)
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エンジンを多少弄り、発熱量が増えたのでその対策として手っ取り早く対応できそうなこの商品に目を付けました。
以前の仕様の時と同じ条件で高負荷で走っても水温が以前と変わらないので効果があるのだと思います。
他の走行条件の時も以前より2℃~3℃くらいの水温で安定しているのと、水温が上昇しても走行風で温度が下がるのが早いです。
旧いバイクをいたわる為にすぐに着手できるアイテムの一つかなとも思います。
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