| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
ハスクバーナのSM450Rに取り付けました。
結構熱を持ってしまうengineなので、水温対策をせねば。というわけでクーラントで頑張ってみたんですが、まぁそれなり。そうなると次はホースですね。シリコンって膨らむから水が多く流れやすい?感じがするので冷える気がしたので買ってみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
クーラントの効果と相まってか、温度は下がりましたね。純正と比べて最終的に10度くらい違ったと思います。
そして見た目もカラー付きなのでGOOD!映えますね。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換なのでとってつけるだけです。しかし私の場合はSM450R用として買っていないので形状的に使えないホースもありました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
エンジンが冷めているときに作業しましょう。
奥まっているところにクランプあったりするのでメカニックグローブをして作業しましょう。怪我しちゃいます。
取り付けるときはギュギュっと押し付けながらひねりながら取り付けると奥まで入っていきます。
【期待外れだった点はありますか?】
外れてはいません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
SM450Rの適合品あればいいですね。あるのかな?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べて柔らかいです。色もついててGOOD!
【その他】
今回赤色選びましたが、色によっては色あせが顕著に現れます。
まぁホースに限ったことではありませんが、そういったことも考えていろ選ぶのも重要なのかなと思います。
あと、クランプは締めこみすぎも締めなさすぎも悪いので(漏れてきます)程よい力で絞めてください。
サムコスポーツはいろんな色と多様な車種専用品が出ているため、シリコンホース探しているならお勧めです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
同形式エンジンなので流用可能か試してみました。
やや長めだったので、カッターナイフで切って調整して取り付けました。
冷却水漏れがこれで解消されると助かります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに苦労しましたが、見た目に満足しています。
純正品より若干太いため、ホースバンドがぎりぎりで
長いホースのエンジン側を固定するバンドを締めるのに
手こずりました。
少し長めのバンドを用意すると、楽になると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ノーマルは鉄パイプに塗装仕様ですが、前輪が巻き上げた砂や小石で塗装が剥がれ錆がでていました。
そのまま錆が進行すると水漏れの原因になるのでチタン製のこちらの商品に交換。
素晴らしい質感ですが残念ながら装着するとほぼ見えないってゆう…
自己満足だからいいんです!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
バイクを購入して15年が経過したため冷却水の交換タイミングにてシリコンホースへ交換。
バイクが赤なのでホースは青にしてみました。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
冷却水ホースが劣化してきたため交換。
ノーマルより目立つように本シリコンホースを購入。
交換の際は、マフラーのエキパイも取り外す必要があったため時間を要した。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正パーツ廃盤によりスチールからチタンへ交換しました。
見た目がハデハデになってしまうので純正っぽくブラックコーティングしました。
焼け色無しの設定が有っても良いと思います。
アルミとも迷いましたが、拘りのチタンにしました。
スチールからチタンへ換えて錆びとも無縁です。
関東圏在住なので雪が多い地域では無いですが、やはり約20年はスチールでは辛かった様です。
まだまだ乗り続ける為の先行投資です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
CRM250rmに使用しました。商品は96年?しかないので仕方なく‥これに。左側ラジエターのホースだけが短くてrm(91年)に合いませんでした。どう取り回しても無理です!あとはスポンとすんなり装着できるのですが緩い感じがするのでバンドをしっかり留めるかしないと圧漏れします。翌朝ジワジワ垂れてました(笑)上部の細いホースもセットにしてほしかったです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
まぁなんというか、全然目立たない機能パーツ、というのが感想でしょうか・・・
当方のバイクも55,000kmを超え、ガソリンドレンホースがゴムクッションなどがだいぶヤレてきていたのもあり、まだ弾力は残っていましたが交換を決意。
前々からドレスアップもかねて交換もいいなぁと思っていましたが、値段が中々張るのもあって二の足を踏んでいたところだったので、乗りかかった舟か。
交換に際してですが、とにかく手間。
作業自体の難易度はそう大したものでもないのですが、GSX-R750に取り付けるためには、スロットルボディの脱着が必要。これがまた面倒な作業。
まずはウォーターポンプのドレンからクーラント液を排出し、ホースをラジエーターキャップ部分から突っ込んで水道水で経路を徹底的に洗浄。排出水が無色透明になってからようやくシリコンホースの交換作業に。
カウルを外し、タンクを外し、エアクリーナーボックス、スロットルボディまで外してようやくシリンダー後ろのホース接続箇所にアクセス。
で、一回も外したことがなかったので、ホースクランプがホースに食い込んでおり外れない。
もうこれでもか!というぐらいにがっちり食いついている+場所が不味くてホースクランプをつまむ手に力が入らない。レンチを使っても外す方向に力を入れづらく、シリコンスプレーをぶっかけて格闘すること約30分でようやくホースが外れました。
それ以外の部分は比較的すんなり外せたので、サクサクっと各所のホースバンドを緩めてホースを交換。
ホースをはめ込むときには、ニップル部分に軽くシリコンを塗布して入れやすくしてから作業。
全て組みあがったら今度は逆の手順でスロボからカウルまで組み直して、クーラントドレンボルトをきっちり締めて、新しいクーラントを投入。
ラジエーターキャップ溢れる寸前まで入れたら、新しく取り付けたホースを揉み揉みしてエア抜きをしながらクーラントを継ぎ足し。
それ以上はいらなくなったらキャップを締めて、エンジンをかけてサーモスタットの作動確認・ラジエーターファンが回ることを確認したらエンジンを切って放置。水温が60℃程度まで下がってからキャップをあけて、減ったクーラントを継ぎ足してキャップを締めてエンジンをかけることを繰り返して、クーラントが減らなくなったらようやく終了。リザーバータンクにクーラントを規定量入れてから、車両全体を水洗いしてようやく作業終了。
朝9時スタートして終わったのが昼の14時。
大変時間がかかりました。。。
で、見た目ですが、カウルに隠れていてほんとにチラッとしか見えませんww
まぁ予想していたのでいいのですが。
性能については明確にわかるわけではないので、まさに盆栽パーツといえるのではないでしょうか。
クーラント交換が必須の作業となるため必然的に時間がかかる作業ですので、クーラント交換のタイミングに合わせてやるのがベストかと思います。難易度自体は先に書いた通り難しくはないのですが、とにかく時間がかかるので面倒ならバイク屋さんに投げるのが正解かもしれません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
Dトラッカー(98)に取り付けました。
キャブウォーマーは撤去してるので「dトラッカーX用」を購入しました。
若干長すぎなホースがあるのでカッターでカットして取り付け。
タンクは外さないと取り付け出来ません・・多分。
見た目が抜群にいい。
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