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クーラントのインプレッション (全 311 件中 1 - 10 件)

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fushiさん(インプレ投稿数: 53件 / Myバイク: GSX-S125 | シグナスX SR | CBR250R (2011-) )

利用車種: CBR250R (2011-)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
容量 4
冷却性 4

【使用状況を教えてください】
サーキットでの使用。

【使ってみていかがでしたか?】
ホントに無色透明でした。
私のバイクだと、2回ぐらい全入替できそうな分量です。

【他商品と比較してどうでしたか?】
分かりません。

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投稿日付: 2026/07/06 23:59

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 19件 )

利用車種: SV650
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型

3.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 2
容量 5
冷却性 5

納車から4年が経過したので交換しました。少し高いけど数年に一度の交換なのでメーカー純正にしました。

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投稿日付: 2026/06/28 17:46

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Qひろさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: グロム )

利用車種: SV650X
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
容量 5
冷却性 5

SV650x5年目のクーラント交換用に調達。呉工業のロングライフクーラントは以前から使用していてコスパが良い。
呉工業は安心して使える。直接的にエンジンに無関係だけど、とてもスムーズにエンジンが回る気がする。

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投稿日付: 2026/05/31 18:51

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利用車種: YZF-R6
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 1
容量 4
冷却性 5

鈴鹿八耐が終わった後に今年はいつも夏季には一切乗らないR6とオンボロトランポでロングツーリング&ドライブに行こうと思うので、少しでも熱対策になればと思って購入し入れてみました。明らかに電動ファンの回りが少なくなりましたね。安物のクーラントとは全くの別物。色も青色で綺麗なのも好印象。今年も記録天気な酷暑だと既に嫌な予想も出ているので、酷暑対策にお勧めします!!夏に負けないぞ!

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投稿日付: 2026/05/30 11:32

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くぼゆーさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: CBR250RR (MC51) )

利用車種: CBR250RR (MC51)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 3
容量 5
冷却性 4

入れたから劇的に冷えるって感じは正直ないけど、普通にエンジンを守る役割はしっかり果たしてくれる。

防錆・凍結防止は問題なしで、安心して使える。

コスパが良いわけではないが選んでおいて間違いはないと思う。

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投稿日付: 2026/04/28 06:42

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利用車種: ニンジャ 250
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
容量 5
冷却性 5

【使用状況を教えてください】
ワコーズのヒートブロックプラスを使ってみて一番に感じるのは、水温計の針がいつもより落ち着いているという安心感です。特に夏場の渋滞や信号待ちでは、じわじわと上がっていく水温にヒヤヒヤすることが多かったのですが、これを導入してからは温度の上昇が緩やかになり、走り出せばスッと冷えていくのが体感できました。これまでは一度上がった水温がなかなか下がらず、特に夏場などはヒヤヒヤしていましたが、この液に変えてからは走行風が当たり始めた瞬間に温度がスッと落ちていくのがわかります。まるでエンジンの熱が効率よく外へ逃げていくような感覚があり、高負荷な走行を続けても粘り強く安定したコンディションを保ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
レーシングクーラント譲りの高い放熱性がありながら、不凍液が入っていて冬場でもそのまま使えるのが非常に助かります。本格的な競技用冷却水は冬に入れ替える手間がありますが、これならストリートユースの延長で一年中高いパフォーマンスを維持できます。
【取付けは難しかったですか?】
電動ファンの回る回数が減ったり、作動時間が短くなったりするのも、エンジンへの負荷が減っている証拠のようで頼もしい限りです。価格は一般的なLLCより高めですが、愛車を熱から守るための先行投資としては、十分に価値のある選択だと感じました。

【使ってみていかがでしたか?】
一般的なLLC(ロングライフクーラント)がマイナス30℃?40℃程度まで耐えられるのに対し、この製品の凍結温度はマイナス12℃です。スキー場などの寒冷地や、冬場の気温が極端に下がる地域ではエンジンブロックを破損させる恐れがあるため、使用できません。

4Lで7,000円前後と、純正品や一般的なLLCに比べて2倍から3倍近いコストがかかります。全容量を交換するとなると、相応の費用負担になります。

冷却効率が非常に高いため、冬場などはエンジンが適温に温まるまで時間がかかります。その分、ヒーターの効き始めが遅く感じることもあります。
【付属品はついていましたか?】
実際に作業をしてみると、単なる液の入れ替えというよりは、冷却ラインのリフレッシュという感覚が強かったです。
一番のポイントは、これまでの冷却水をいかに綺麗に抜き切るかという点でした。ヒートブロックプラスは他の液体と混ざると性能が落ちてしまうので、何度も水道水でフラッシングを繰り返し、出てくる水が完全に透明になるまで粘りました。この丁寧な準備こそが、高性能なクーラントのポテンシャルを引き出す鍵だと実感しました。
【期待外れな点はありましたか?】
原液をそのまま注ぎ込む際は、その鮮やかな青色に高性能な雰囲気が漂い、期待感が高まります。注入後はエア抜きをじっくり行いましたが、水温が安定するまでのプロセスを見ていると、熱の吸収と放出がスムーズに行われているような安心感がありました。
手間はかかりますが、自分の手でしっかり洗浄して入れ替えることで、愛車のコンディションをより深く把握できた満足感のある作業でした。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/24 12:08

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zx12rtamaさん(インプレ投稿数: 133件 / Myバイク: TLR200 )

利用車種: ZX-12R
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
容量 4
冷却性 4

車検に伴い現在整備中のところ、2年ごとに実施しているクーラント交換をしました。いつも通り、全量抜いてから本来ならば、水道水を入れエンジンをかけ循環するところ、今回は近所の目もあり、エンジンはかけず、ホースを差し流水にて洗浄を実施、クーラント交換及びラジエターキャップ、ドレン及びホース周りの点検し、エア抜きし終了しました。今回も内部に錆も無く良かったです。

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投稿日付: 2026/04/15 13:46

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Quarter Riderさん(インプレ投稿数: 97件 )

容量:2L
利用車種: CB400スーパーボルドール
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

3.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
容量 5
冷却性 3
  • 原液

    原液

  • 50%希釈

    50%希釈

  • ウオッシャー液の容器が便利。ジャバラホースやメモリが付いている物はより便利!

    ウオッシャー液の容器が便利。ジャバラホースやメモリが付いている物はより便利!

  • 他製品のですが、この希釈表は分かり易いです。

    他製品のですが、この希釈表は分かり易いです。

一台持ちの時は、その必要量の関係もあり希釈済みの物を購入していましたが.....
今回、一台増車で二台持ちになったので原液タイプにしてみました。

サービスマニュアルを確認。
Z250の必要量1.5L、推奨LLC濃度は50%
CB400SBは2.5L、推奨LLC濃度は30%

濃度の違いで影響が出るのが「凍結温度」、濃度が高いほど凍結温度が低くなっていきます。
因みに、50%でー35℃、30%でー15℃
寒冷地の我が家ですが、冬季間に?10℃を下回るような気温はそれ程多くなく、?15℃以下となると数日位。
また、冬季間は低温ではありますが屋内保管なのでマイナス気温にはまずなりませんが、濃いめの濃度の方が良いのかなと思います。
その辺りも考慮して選択しました。

運が良いのか?、2台で必要量が丁度4L。50%希釈で丁度の量なのも有難いです。
この数量も綺麗にカラの状態での数量なので、足りない事は無いでしょうし、もし不足しても少し希釈するぐらいで対応出来ると思うので(40%を下回る事は無いだろう)無駄も無く丁度良いです。
LLCは、下水や側溝に流しての処分が出来ない(私は、GSで処分してもらっています)ので残量は少ない方が良いです。

原液は、僅かですが粘度がある?(容器の壁に残る)感じですが、50%希釈すると普通にサラサラで水道水と変わらない感じです。
希釈するので、当然ですが色も薄まります。

ペットボトルなどを使って希釈液を作るのも良いですが、私は車のウオッシャー液が入っていた容器を利用しています。
強度も十分ですし、持ち手もあって注ぎ易いです。

LLCも色々な物が販売されていますが、
このLLCならホームセンターなどでも販売されていて手頃な価格、不足や補充が必要になった場合でも簡単に手に入りますし、一般的な走り方なら必要十分な性能は持っていると思うので、DIY整備での使用には良いのではと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/03/27 21:07

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h2sxさん(インプレ投稿数: 677件 / Myバイク: PCX125 )

利用車種: ZX-4RR
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 3
容量 5
冷却性 5

【使用状況を教えてください】
RHB ラジエーターヒートブロック 2L
ブランド:WAKOS:ワコーズ
商品番号:R500

・安定のWako'Sの誇るレース用クーラント、ヒートブロックです。
・凍結防止剤などの余計なものが一切入っていないので、氷点下にならない季節限定の高性能クーラントです。15年くらい前にも、爆熱のVFR800でお世話になっていたんですが、MT-07Aに復帰して初の猛暑で、再びお世話になっています。
・当初、全く冷えないラジエターガードの下での評価だったので、冷えてるかな??くらいだったのですが、夏ver.☆彡のスケスケ網網に交換してからは、ヒートブロックの本領発揮で、走れば冷える!!という、本来の性能を遺憾なく発揮してくれていますww
・KEMITECの製品も高評価ですが、長年、高性能クーラントはコレ!!という刷り込みがされているので、夏の定番の座は、まだまだ続きそうな…そんな信頼の逸品ですww
【届いたものはイメージ通りでしたか?】

容量:2L

※凍結防止性能は無いので冬期及び氷点下での使用不可。
※容量・入数をご確認の上お買い求めください。

レース専用ラジエーター冷却液
放熱・防錆・消泡の各成分の組み合わせによリ、強力で安定した冷却性能が得られレース車両のオーバーヒートを防止します。また、冷却システムを錆・腐食・キャビテーションなどによる損傷から守ります。100%原液で使用。

エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。

【使ってみていかがでしたか?】

ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。



【付属品はついていましたか?】
とくになし

普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。


【期待外れな点はありましたか?】

ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。

因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。


結果、イメージ通りで大満足です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/03/03 18:28

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h2sxさん(インプレ投稿数: 677件 / Myバイク: PCX125 )

利用車種: VERSYS 1000 SE
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 2
容量 4
冷却性 5
  • 冷却水のゲージ

    冷却水のゲージ

【使用状況を教えてください】

ワコーズヒートブロック。西日本だから凍らないから使用。雪国は気をつけてください。
バイクのメンテナンスとしては最後の作業となるクーラントの全交換です。
ラジエーターキャップを買いました。
子供が乗るオートバイのメンテナンスを、今後は私自身が引き受ける事としまして、
これまでに、スパークプラグの交換、オイルフィルターとエンジンオイルの交換まで、
作業を行って来ました。
残るは、クーラントの交換です。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】

はい。安いし問題なし。
バイクのクーラント交換でちょっと敬遠しがちなのがエア抜きですよね。なにも警戒することはありません。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。

【使ってみていかがでしたか?】

ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。



【付属品はついていましたか?】
とくになし

普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。


【期待外れな点はありましたか?】

ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。

因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。


結果、イメージ通りで大満足です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/19 18:22

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