| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
【使用状況を教えてください】2年に一回交換
【使ってみていかがでしたか?】よい。
【他商品と比較してどうでしたか?】
【注意すべきポイントを教えてください】
入れたら一度走って、量が減ってる場合があるので
追加して入れる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
一緒に購入するべきアイテム/2回に一回か3回に一回はラジエターキャップの交換。出口のワッシャー毎回交換。
メーカーへの意見・要望 色をつけてほしいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
きれいなブルーで、私の派手色カスタムPCXにピッタリ!(普段まったく見えませんけどねwww)
新車購入から25000キロ超えたので、そろそろ一度交換してみました。精製水で3回ほど循環させ、ラジエーター内部洗浄→シリンダーヘッド側のドレンボルトからも排出、そしてロート&軽量カップで、少しずつ入れました。エア抜きも忘れずに!総量で約450ml入りました。(リザーブタンクもあわせて)容量は十分ですね!ブルーのきれいなカラーも好きです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
我が家のガレージに鎮座しているKSR-2のメンテナンスのために購入。
1999年までは各メーカーでラインナップされていた2サイクルエンジン搭載車が、「排ガス規制で生産終了になるよ」とアナウンスされたために、当時お世話になっていたバイク屋さんに慌てて買いに行ったものです(後々2サイクルエンジンのバイク相場が上がるだろうなとは思っていましたが、これほど高騰するとは夢にも思わず・・借金してでも当時のレーサーレプリカ群を購入しておかなかったことを後悔しています・・)。
話は思い切り脱線してしまいましたが、そんな感じで販売が終了する直前に新車で購入したKSRは、たまに近所をプラプラと乗り回す程度にしか使用しておらず、気が付けばガレージのディスプレイ用バイクになっていました(たまに思い出したように軽整備をしてエンジンを掛けて、またディスプレイに戻る・・そんな感じで20年以上所有しています)。
ある時、ガレージで作業している時に「床に広がるバスクリンっぽい色をした液体」を見つけてしまい慌ててウエスで床掃除を行った後、「お漏らし」している車両を確認したところ、経年劣化でひび割れたホースからクーラントを漏らしているKSRに辿り着きました。
床を拭き取った後に何とも言えない気持ちになりながら本商品を注文しました・・
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Webikeさんの商品紹介画像1枚目のイメージで到着を待っていましたが、届いた容器の柄はすごくシンプルで「?」注文を間違ったか?と思いました(2枚目以降の画像は届いた商品と同じなため、外観を簡素化したのですね)。
中身は普通のクーラントです。
【使ってみていかがでしたか?】
色は「Kawasaki」純正品のクーラントなので当然様にグリーンです、まぁ、クーラントの色自体そんなに州類は無いとは思いますが・・シビアなエンジンコンディションで使用した事も無いため性能自体も極々普通に思います。
【付属品はついていましたか?】
鉄製缶容器にクーラントが1?入っている商品で、付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
「冷却水」としての機能は充分果たせているので、期待外れや不満点はありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
水路の確認(ホースの劣化や接続バンド・ドレンボルトの緩み等)をしっかりと実施した後、急がずに少しずつ注入口から注ぎ込めばOKです。
エアが抜けて注入口まで満杯に注ぎ込んだ後にリザーブタンクの注水線までクーラントを入れ、キャップを締めれば作業終了です。
【注意点】
上記に書いた通りで大丈夫だとは思いますが、初めての作業で不安な方は、車両整備経験豊富な方やYouTubeなどの動画サイトで確認してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
容器そのままでも問題はありませんが、注入用のジョッキがあると更に便利です。
【メーカーへの意見・要望】
メーカーと言うよりも、取扱店が増えてくれると購入しやすくなるので販売網の拡大をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZR50Rでサーキット走行するにあたり普通のクーラントでは、もし転倒しクーラントが漏れた際に周りへの迷惑となるためこちらに交換しました。水にして毎回交換するのも考えましたが手間なのと錆びの心配がありました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できていますし、冷却性能も問題ありませんでした。
普通のクーラントより劣化しやすいとのことでしたので半年毎にまずは交換しています。
また冬はこのまま入れてても凍らないようですが北国ですので念の為普通のクーラントに変えています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ケミテックのPG55とも迷いましたが金額がほぼ変わらないためまずはWOKOSで試してみたいと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 3 |
| 冷却性 | 3 |
前回交換、使用してから1年、液が少し減っている?ようだったので、補充用に再購入です。性能的には何も問題ないです。色がブルーで個人的には他の緑、赤の色より、こちらの方を気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
通常のクーラントに比べ長距離、長期間使用できる耐久性を持っています。サーキットでの使用となればそもそも精製水が望ましく、それ以外の使用や保管では劣化しにくく、安定の冷却性能を持っているクーラントが1番です。このクーラントとは正にその用途に合致する素晴らしいモノです。安心安定のホンダ純正高性能クーラント(ロングライフという意味で高性能)
容量は私の車種では余るくらいでちょうど良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
純正は不安が全くありません。性能もバッチリです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
ZZ-R1100の冷却水の交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ロングライフクーラント」を使用しました。
私の場合は、常にそのオートバイメーカーの純正LLCを使用するようにしています。
理由は単純明快、「純正品」であることです。
LLCは、水冷式エンジンの生命線と言える冷却水に使用されるもので、オートバイメーカーがエンジンの開発時から純正品を基準に設計されているため、信頼性が高く性能も安定しているためです。
そもそもオートバイのロングライフクーラント(LLC)とは、エンジン冷却システムに使用される長期的に性能を維持する冷却水です。
主な役割は、不凍性(凍結防止)、防錆性(金属腐食防止)、冷却効果の向上であり、これらが一体となってエンジンのオーバーヒートや、冬場の凍結による故障を防ぎます。
オートバイの冷却水で比熱が最も高いのは、ご存じの方も多いと思いますが、それは「純水」です。比熱は物質の温度を1度上げるのに必要な熱量を示し、純水の比熱は約4.205(または約4.2)と、一般的なクーラント(エチレングリコール水溶液)の比熱(約0.85から3.31)よりも圧倒的に高い数値です。
比熱が高いほど、より多くの熱を吸収できるため、純水ベースの冷却水はエンジンが発する熱を効率的に吸収し、水温の上昇を抑える効果が高いとされています。
ただし、純水は凍結しやすいため、冬季の利用には不向きです。そのため、競技専用モデルのように、冷却性能を重視する製品では純水ベースに独自の添加剤を加えて性能を補助する形が取られています。
私たちが自身の愛車で使用しているLLCは、水冷エンジンの冷却機構に重要な役割を持つ、「機能性パーツのひとつ」です。
冬期間に凍結してしまうと、ラジエーターや配管、ウォータージャケットなどが膨張により破損してしまうため、不凍性であることと、錆びて冷却水の通路が詰まったりしてしまうことなどから防いでくれています。
ちなみに、私の住む地方は、冬場は氷点下、夏場は40度近くまで気温が上がります。気温差で言うと50度近くの寒暖差があり、もちろん冬場は降雪で走れませんが、オートバイを使用する環境に合わせて混合割合を変える様に指示されています。
・LLC30%:水70% 凍結温度:-15℃
・LLC40%:水60% 凍結温度:-24℃
・LLC50%:水50% 凍結温度:-36℃ ←※通常のメーカー指定混合割合
・LLC60%:水30% 凍結温度:-50℃
カワサキ LLCは、従来のLLCと異なり、発がん性物質の生成につながる恐れのあるアミン類を含まない、防錆剤入りの長寿命冷却水です。
国産オートバイメーカーの純正LLCでは、唯一カワサキLLCがノンアミンタイプを謳っています。※ウェビック商品説明欄を参照
また、パッケージも新しくなり、ボトルの印刷を廃止し紙製のラベルに変更になっている点も、ECOな印象があってとても良いです。
LLCも消耗品ですので、オートバイの使用状況にもよりますが、愛車のコンディションに配慮して、定期的(2?3年を目途)、もしくは早目に交換するようにしましょう!
【ノンアミンタイプとは】
・ノンアミンタイプ:主な防錆剤としてアミン類を含まず、環境や健康への配慮がなされています。
・長寿命:主成分であるエチレングリコールと特殊添加剤により、通常2?3年の耐用年数を持つLLCが、より長期間にわたって性能を維持します。
・強力な防錆・防食性能:アルミニウムや鋳鉄など、エンジンやラジエーター内部の金属を錆や腐食から保護する成分が配合されています。年間を通じての使用: 冬の凍結防止だけでなく、夏のオーバーヒート防止にも役立ち、年間を通じて使用できる冷却液です。
【LLC使用上の注意点】
・他種類のLLCとの混合禁止:異なるLLC(特にS-LLCスーパーロングライフクーラントなど)と混ぜると、性能が低下したり、配管が詰まったりする可能性があるため、絶対に混ぜないでください。
・使用上の注意:使用する際は、エンジンの冷却系統を点検し、適切な濃度に希釈して使用してください。
・使用する水:水道水を使用します。天然水やミネラルウォーターですとミネラル分によるラジエーターのサビやスケールの発生、防錆・凍結防止性能がないといったデメリットがあります。
・換気:使用中にガスを吸い込まないように注意し、十分な換気を行ってください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
7万キロ走ったので区切りのいいところでクーラントを交換。低価格で購入できたので良かったです。作業には、交換用のワッシャーやリザーブタンクから古いクーラント抜き取るためのシリンジ等が必要になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
今回、古いCB1000SFに使用しました。しばらく交換していなかったので交換して良かったです。純正品なので全く迷わず購入です。冷却性も向上した気がします。また買います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )