ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29882件 (詳細インプレ数:28565件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
1.0/5
ジョグ用の71ccボアアップですが、ヘッド容積がプラグ込みで約10ccもあります。
ガスケット1枚で組んでも圧縮比が6もない……
純正ヘッドだと11位になってしまうし、ポート形状も綺麗だけど形やタイミングが微妙。
隣の3YJ改の方がレスポンスが良いし、6000円程度の台湾ボアアップにポートを軽く削って圧縮比を調整した方が速いです。
ヘッドは容積大きすぎで使い物にならないし、説明書通りに取り付けるだけはそんなに速くならないので1万円以上出して買うものではありませんね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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1.0/5
この商品をセピア系エンジンに使用する方は注意です。見にくい画像ですが、画像の削られた場所がクランクケースにわずかに干渉して密着不良をおこし2次エアーを吸い、焼きつき等を引き起こします。CA1EAとCAIEB、CA1ECの車両で取り付け確認しましたがどれも冷却フィンとエキゾーストポートフランジがクランクケースに干渉してシリンダーがわずかに浮いた状態になります。冷却フィンの干渉は組み付け時にきずくと思いますが、エキゾーストフランジの干渉は締め付け時に干渉するのできずき難いです。私はフランジの干渉にきずくのが遅れて抱きつきました。デイトナには報告して対応待ちですが明らかにセピア系エンジンには冷却フィンが大きすぎです。(シリンダー一番下段)エキゾーストフランジは車両の個体差があるのかもしれませんがケースとのクリアランスが狭すぎです。レッツ系エンジンのみでしか現車確認とってないような出来で残念ですね。加工が必要なら説明書やカタログに注意書を追加するなどの対応をするべきです。一応説明した2箇所を干渉しないように削る事で一応装着可能ですが、安心感はありません。メーカーが適合認証している車種で説明無しでこの感じメーカーであるデイトナさんとして責任はどうなんでしょうかねー。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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