ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8811件 (詳細インプレ数:8473件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3808 | |
| おおむね期待通り: | 3137 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1321 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 226 | |
3.0/5
自分はアドレスV125に装着しました!
ブローバイのお陰でスロットルバルブにつくオイルミストによるスラッジ対策です!
アドレスはブローバイ還元ホースがエアクリーナーのスロットルバルブのすぐ近くにあるため、これを着けて大気放出してやります。
オイルの減りが早いのも、こいつのせいだと思います。またこのオイルキャッチタンクは半透明なのでオイルがどれだけ放出されているか、一目瞭然です!
自分はカップのそこに穴を開けて、オイルが溜まったら捨てれるようにノズルを付けました。(金魚屋さんなんかに売ってるブクブクの一方式6Mノズルを使うと便利ですよ!
あまり良くないのがフタ部分に付いているバルブ12Φの方は一体式でいいのですが8Φのノズルは到着時に接着が取れていました!
どなたかもインプレッションに書いていましたが本当に取れます。
あまり負圧がかからないのですがここの部分は要再接着した方がいいと思います。短所はここくらいでしょうか?
あとは価格とも安価なのでいいのでは?
ノズルに不満足、★3個です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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これで良いんでしょうけど
ホース配管は内部で曲げたりとかのセパレータとしての細工は全くされてません
ただタンク内に油煙のブローバイガスを放出してるだけ
見た目の作りは良いのだからセパレータとしての能力を一工夫欲しいかなと思います
入りと出口の配管口径を変える意味があるのか?説明書等は無いので判りません。
廃油ドレンがあれば良いのですが無いので定期的に外して清掃が必要です。
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